※この作品はR-18です。

死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする   作:オッパイは正義マン

5 / 18
肉人形結羅♡

「あ………!❤️❤️ん…………!!❤️❤️❤️」

 

俺の身体に全身でしがみつきながら

 

まだ、ピクピクと震えている

 

結羅の乳房が全身の痙攣けいれんに合わせて

 

プルプル❤️❤️と柔やわらかいプリン❤️❤️のように震ふるえる。

 

 

 

絶頂の余韻よいんが治まるまで、俺は腰を動かさず

 

そっと結羅の頭を撫なで続ける

 

 

 

何度も何度も舌を絡ませながら

 

結羅の呼吸が少し落ち着くのを、辛抱しんぼう強く待った。

 

 

 

「ん………❤️❤️ん……!❤️❤️ん……❤️❤️」

 

結羅の喘あえぎ声に合わせて

 

俺の逸物を絞しぼるように彼女の膣がうねる

 

本当に…とんでもないほどの名器だ。

 

 

 

ピチャ❤️❤️

 

クチュ❤️❤️

 

チュパ❤️❤️

 

結羅の呼吸が少しずつ落ち着いて

 

舌が絡まる音だけが響く

 

 

 

チュパ❤️❤️

 

十分に結羅が落ち着いたのを見てから

 

そっと唇を離す

 

 

 

「あ………❤️❤️」

 

結羅が舌を少し伸ばして、未練ありげに

 

俺の唇を追ってくる。

 

 

 

瞳を閉じてペロペロと舌を伸ばすその姿に

 

思わず微笑ほほんでしまう。

 

「ハハハ」

 

「え………あ………❤️」

 

結羅がハッと瞳を開いて

 

恥ずかしそうにその目を逸らした。

 

 

 

そんな可愛らしい仕草をする彼女の頭を撫でて、

 

 

 

 

「あん!❤️❤️❤️」

 

モジモジと恥ずかしそうな彼女を見て

 

思わず逸物に力が入ってしまった。

 

 

 

「奥がいいんでしょ?

 

 …………ほら」

 

腰を軽く突き出して、

 

結羅の子宮口を擦り上げる

 

 

 

「ひぃ!!!❤️❤️❤️旦那様あっ………❤️❤️❤️くぅ…!!❤️❤️❤️」

 

俺の背中に回した手に力が入り

 

また、軽く絶頂する。

 

 

 

「ハハハ、結羅可愛いな………

 

 好きだよ」

 

思わず正直に、何の躊躇ためらいもなく

 

本音が漏れてしまう。

 

 

 

 

 

絶頂したばかりの結羅の瞳が

 

不意に蕩とろけたように潤む

 

その瞳に吸い込まれそうになる。

 

 

 

「ぐ………っ」

 

今まで一番の締め付けが俺の逸物に襲い掛かる

 

キュゥキュゥと切なげに

 

絞り上げるような膣の動き

 

あまりの快感に思わず声が漏れてしまった。

 

 

 

「……………」

 

 

 

「おっぱいとか、特に好きだよ」

 

無理矢理おどけて、彼女の乳首を口に含んで

 

グリグリと奥を突き上げた。

 

 

 

「ひゃん!……❤️❤️❤️ あぅ!イっ!……❤️❤️❤️イっ……クゥ!!❤️❤️❤️」

 

仰向あおむけのまま背中を大きく反らせて

 

もう一度絶頂する。

 

まるで豊満な乳房を誇るようだ

 

結羅の美しい身体のラインが

 

暗い部屋の中で真っ白に浮き彫りになる。

 

 

 

優しくキスを交わしながら

 

俺は結羅を労ねぎらうように抱き締めた

 

 

 

どこまでも柔らかい結羅の身体は

 

俺の抱擁ほうようを、受け入れてくれる。

 

 

 

「ハハハ、また、いっちゃったね」

 

まだ、抜かない

 

まだ、射精しない

 

もう少し………

 

もう少し…………

 

少しでも長く、こうしていたい

 

 

 

「は……ぅ……❤️❤️❤️

 

 旦那様、いかないんですか?

 

 ん!………あ…………

 

 私じゃ、気持ち良く無い………ですか?」

 

彼女の瞳が悲しそうに伏せられた。

 

 

 

「最高に気持ちいいよ」

 

「じゃぁ、どうして………ん!!❤️❤️❤️

 

 イかないんですか?………❤️❤️❤️あぅ!!❤️❤️」

 

「結羅と出来るだけ長く

 

 こうしていたいから………我慢がまんしてる。」

 

「我慢しなくて良いから…………ん!!❤️❤️❤️

 

 早くイって下さい…………❤️❤️❤️あぅ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

ゆっくりと

 

ゆっくりと腰を動かす

 

 

 

俺の逸物が中で跳ねる度に、

 

可愛らしい声を上げてくれる。

 

 

 

「どうして?」

 

「旦那様の…………おっきいから……❤️❤️❤️」

 

恥ずかしそうに視線を逸らす結羅

 

 

 

「大きいと何かまずいかな?」

 

「…………私の中……❤️❤️

 

 旦那様の形に……

 

 なっちゃいそうで………❤️❤️

 

 あ!!ダメ!!❤️❤️あぁぁ!!❤️❤️❤️

 

 イッ……!!❤️❤️❤️クゥーーーーーーー!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。