死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする 作:オッパイは正義マン
女妖怪の膣内なかと俺の肉棒がすれる音がお互いの耳へと響く。
女妖怪も彼を感じるために意識を膣内なかへと集中しながら腰を上下に動かしたり、腰を八の字に回しながら肉芽への刺激を与えたりしながら感じる。
「んっんっ♡♡♡あんっんっ♡♡♡♡あなた、気持ち良い?
あなたのとっても大きくて私の中を奥まで満たしてくれてるよ、♡♡あんっ♡♡♡」
「ああっ気持ち良いよ」
「今日は膣内なかで出してももう、大丈夫だから♡♡♡
だから、今日はこのままでね?♡♡♡ほらもう出したくてピクピクしてるよ♡♡♡」
女妖怪は最後と言わんばかりに締め上げる。
「ああっで、出ちまう!」
ドクッビュル♡♡♡♡、ドクンドクン・・・♡♡♡♡
「あっ、あぁぁっぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
女妖怪は膣内なかでかれの迸りを感じながら、下腹部へ手を当てて微笑み。
女妖怪はゆっくりと腰を動かして彼の肉棒を刷り上げていく。
「あなた♡♡、もう貴方を縛るものはありません。存分に私の膣内なかへ思いのままに注いでくださいな♡♡♡♪」
俺は女妖怪ににじり寄り、あらわになった女妖怪の秘所へ肉棒をあてがう。
「くそうっ!お前が悪いんだからな!!」
「そうです、私が悪いんですから、存分に出してください♡♡♡」
あてがわれた肉棒を荒々しく突き入れられ、俺はがむしゃらに腰を振り出す。
そして、女妖怪もそれに伴い快楽の海へといざなわれながら俺のぬくもりを楽しむ。
「あっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡」
俺が胸を揉みしだき、乳首をすりつぶすように刺激を与えてくれ、女妖怪の膣内なかもそれに連動するように彼を締め上げる。
肉棒を激しく突き入れながら女妖怪の子宮口を探すように、奥へ奥へと荒々しく突き入れられながら喘ぎ声をあげていく。
「あんっ♡♡♡♡ あんっ♡♡♡♡ 奥に、奥にきちゃう。
激しすぎますっ!♡♡♡」
「締め付けてくるな!くぅ!出ちまう!!」
「来て!♡♡♡♡膣内なかで出して♡♡♡♡」
「膣内なかに出すぞぉ!」
「あっあぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」
そして俺はは同時に達した。
女妖怪は俺に再度覆いかぶさると同時に、肉棒を膣内なかへと挿入いれなおしながらキスをねだり。
「んっちゅぴ♡♡♡、ヌロォ、♡♡はあんっ♡♡♡」
「あなた♡、まだまだ元気そうですね♡?」
「ああ、当たり前だ体力には自信があるからな。」
ずっぼずぼ♡♡♡♡ずっぼずぼ♡♡♡♡ずっぼずぼ♡♡♡
音を立てながら騎乗位セックス。女妖怪の素晴らしい乳がブルブルっ♡♡♡と揺れた。
「あ♡♡♡あ♡♡♡また出して下さいまして♡♡♡♡あなたああ♡♡♡」
「いいぞっ!出してやるぞっ!」
「あはああ♡♡♡♡やみつきになりますうう♡♡♡♡」
女妖怪は俺のザーメン中毒になった。