女怪人好きの俺は女怪人でもトップレベル級のエロさと怪人らしさを持つモスキート娘、怪人姫ドSを嫁にする 作:オッパイは正義マン
俺は怪人好きだ。女怪人の中でもトップレベル級のエロさと怪人らしさがあるモスキート娘を題材として子作り研究をしている。
人間と女怪人が子作りをしたらどんな遺伝子が産まれるのか、、、。
「綺麗な体してるな……本当に怪人らしい躰つきで厭らしく素晴らしいな、モスキート娘………。」
俺はそう言うとモスキート娘の下半身へと手を伸ばした。
「ぁあん!♡♡♡♡」
「優しくするからな。」
俺はそう言うとモスキート娘の秘部に指を入れてきた。
「んあっ……♡♡博士ぇ………♡」
モスキート娘は小さく喘いだ。
「ここは正直だな」
俺はさらに激しく動かした。
「あぁ…♡♡♡らめぇ……♡♡♡♡」
モスキート娘は思わず声を上げてしまった。
俺はモスキート娘の反応を楽しむように弄んでいる。
「あっ……♡♡♡やめて……♡♡♡もう許して……♡♡♡♡」
モスキート娘は懇願したが俺はやめる気配がない。
「そろそろいいかな」
俺はそう言うと指を抜いた。
俺の肉棒がモスキート娘の入口にあてがわれた。
そして一気に貫かれた。
「ああぁああぁっ!♡♡♡♡♡」
快感が押し寄せてくる。
「気持ちいいだろ?」
俺はそう言うとゆっくりと動き出した。
「博士のおちんちんが1番気持ちいいの♡♡♡」
モスキート娘は俺の胸に頬ずりして甘えた声を出す。
「俺のちんぽはどうだ!ほら!しっかり褒めろよ!」
俺は激しく腰を振る。
「博士のおちんぽがずっと大きくて硬くて気持ちいい!♡♡♡♡博士のちんぽ最高です博士のちんぽが一番好きです!♡♡♡♡」
セクシーなモスキート娘は夢中で叫ぶ
「嬉しいこと言ってくれるじゃねえか!俺の女になっちゃえよ。結婚しよう。モスキート娘。大事にしてやるよ。」
俺はさらに激しく突いてくる。
モスキート娘はもう理性を失って狂乱していた。
「結婚したいわ!♡♡♡一生博士のちんぽ奴隷になりたいの!♡♡♡博士のちんぽが無しでは生きていけません!」
モスキート娘は懇願する。
「決まりだな!お前のまんこは俺のちんぽだけを感じて生きていくんだ。ずっと束縛してやる。毎日のようにセックスだ。俺の愛で溺れる位に愛しまくってやる。」
俺はそう言うと更に強く突いた。
「はい!♡♡♡私はモスキート娘は博士の専用オナホールになります!一生博士の精子を膣内で受け止めます!愛している博士のためならなんでもします!博士のザーメンをおまんこにぶちまけてください!♡♡♡♡」
モスキート娘は絶叫した。
「よし!いくぞ!モスキート娘! 」
「イクゥウッ!♡♡♡♡イッちゃうわ!♡♡♡♡♡」
モスキート娘は絶頂を迎えた。
「俺も出すぞ!」
俺はモスキート娘の奥深くに射精した。
「ああああん……♡♡♡博士………♡♡♡」
モスキート娘は俺にしがみ付き甘えていた。
モスキート娘の爆乳おっぱいの柔らかさに興奮した。