女怪人好きの俺は女怪人でもトップレベル級のエロさと怪人らしさを持つモスキート娘、怪人姫ドSを嫁にする 作:オッパイは正義マン
巨大な俺のペニスはモスキート娘の口元まで迫っており、その雄の匂いはモスキート娘もますます興奮を感じてしまう。
「唾液を垂らして…両手で圧をかけながら動くんだよ」
「んべ…♡んっ、んっ…♡こう、かしら…♡」
「そう…上手だよ、モスキート娘」
「すごいあつい…♡気持ちいいのね♡」
唾液で谷間の滑りを良くしながらモスキート娘は体を揺する。両手で胸を左右から押しつけペニスに胸を擦りつける。ビクビクと震えるペニスが愛おしく思え、奉仕に熱が入る。
「あー…いい。射精るよ…っ!」
「ふぁぁっ…♡たくさん…っ♡」
ぐっと俺が腰を突き上げると同時に射精する。
大量の精液が亀頭から放出されモスキート娘の顔を、胸を白濁に汚していく。
初めての顔射にも関わらずモスキート娘は両目を閉じてうっとりとした顔で精液を受けていた。俺の雄の匂いに子宮がきゅん♡と疼く。
びゅく…♡と最後の一滴まで出し切ると俺は胸の谷間からペニスを引き抜いた。
射精しても萎えず反り勃つペニスにモスキート娘の期待が高まり、俺に何か言われるまでもなく立ち上がると濡れた下着を脱ぎ去った。
俺の胸板を押し、ベッドへ押し倒しながら俺の上に跨る。
「挿入るわね…?♡」
ペニスを片手で握り秘部の入口にあてがいながらモスキート娘は俺に確認する。形だけの確認に俺が頷くとモスキート娘はゆっくりと腰をおろし膣内にペニスを迎え入れる。
フェラチオとパイズリで発情しきった身体は待っていましたと言わんばかりにペニスをきゅうきゅう♡と締め付ける。締まる膣壁を押しのけながらの挿入による快感によってモスキート娘の顔は完全に蕩けていた。
「今日はモスキート娘にイカせてほしいな」
「うん…♡ご奉仕、がんばるね…♡」
俺は両腕を頭の後ろで組みモスキート娘を見上げるだけだ。
モスキート娘は両手を俺の太腿に置いて支えとすると腰をゆっくりと引く。ペニスが抜けそうになる直前で再び腰を落としペニスを挿入する。亀頭を膣道全てを使って擦り俺に快楽を与えようとゆるゆると腰を振るモスキート娘から甘い息が吐かれた。
「あっ♡ふぅ…♡ふぅ…♡んっ…♡、博士♡どぉ…?♡♡♡」
「あぁ…気持ちいいよ。すぐにでも射精しそうだ」
気持ちよさそうな表情でモスキート娘を観察する俺の姿にモスキート娘は悦ぶ。奉仕する歓びと与えられる快楽にモスキート娘は夢中だった。
結合部からはぐちゅぐちゅと厭らしい音がなりモスキート娘の腰の動きが激しさを増し俺の射精感を高めていく。
びくっ、びくっ!とペニスが震える。
一際大きくなったペニスに射精の気配を感じるとモスキート娘は一気に腰を落として膣奥までぐりぃ…♡とペニスを押し込んだ。
「♡♡♡♡♡んっ…♡あっ…♡気持ちいぃ…♡♡」
どぴゅぅ♡♡と勢い良く精液が放たれ膣奥に熱を感じた。モスキート娘の膣が歓びに震え同時に絶頂する。絶頂しながらも腰を押しつけ最後まで精液を絞り出すように膣が締まりペニスへのご奉仕を完遂する。
(中出し、クセになっちゃう…♡)
モスキート娘は完全に中イキの虜になってしまっていた。
雌として満たされる歓びに酔いしれながら荒い息を整える。
俺は恍惚の表情で動けずにいるモスキート娘を黙って見続ける。
その後、俺が満足するまでモスキート娘の奉仕は続くのであった。