※この作品はR-18です。

三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる   作:オッパイは正義マン

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第10話

 

 

 

 

パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「んぁんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️んっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「いっぱい可愛がってやる……」

 

 

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️んんぅ❤️❤️❤️❤️んぅぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

権蔵は閑を激しく揺らして駅弁体位を楽しむ。閑もしっかり権蔵の首に両手を巻き付けて体を揺らしてくる。

 

 

 

閑のオマンコが締め付けてくる。

 

 

 

 

 

パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️権蔵様っ❤️❤️❤️激しいよぉっ❤️❤️❤️オマンコ壊れちゃうよぉっ❤️❤️❤️んんんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「あんな雑魚なアキラとは出来ないだろ?」

 

 

 

 

 

「んんっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️出来ないッ❤️❤️雑魚男なんかじゃこんな激しいセックス❤️❤️❤️❤️おぉんっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「んふふ……良かったなぁ……俺がいて……」

 

 

 

 

 

「ぁっ❤️❤️❤️あんっっ❤️❤️❤️っあんっ❤️❤️❤️権蔵様ずっと居て……❤️❤️❤️んっ❤️❤️んんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「あぁ……幸せだ……閑ずっと俺のだ。」

 

 

 

 

 

権蔵が言うとオマンコを強く締め付けてくる、顔なんて恍惚してしまってる。

 

 

 

 

 

「ひぅぅ❤️❤️❤️うぅ❤️❤️❤️ぁあぁっ❤️❤️❤️うれしぃっ❤️❤️❤️私もぉ❤️❤️❤️幸せぇぇ❤️❤️❤️権蔵様との❤️❤️ラブラブセックスしあわせぇぇぇ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「閑っ……あまり締め付けるなっ……また出そうになる」

 

 

 

 

 

「良いってぇぇ❤️❤️❤️権蔵様ならぁ❤️❤️いつでも中にぃっ❤️❤️ひぅぅっ❤️❤️びゅっびゅっしてぇ❤️❤️あぁっ❤️❤️私もぉっ❤️❤️❤️もうイキそっぉっ❤️❤️❤️権蔵様出してぇ❤️❤️私のオマンコにぃっ❤️❤️濃厚ザーメン出してぇえぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

閑はヨダレを垂らして可愛くおねだりしながら、オマンコをきゅうきゅうとしめつけてくる。権蔵はそんな閑のイヤらしい姿に我慢できずに、射精しそうで肉棒を突き動かす。

 

 

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

 

 

「あぁっ!だすぞっ!しずかっ!俺の女っ!しずかっ!んちゅぅぅ」

 

 

 

 

 

「あぁぁっ❤️❤️出してぇぇ❤️❤️❤️出してぇぇぇ❤️❤️権蔵様だけのぉ❤️❤️❤️ぉっ❤️❤️❤️ちゅぅぅぅぅんんん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

 

 

 

 

閑と権蔵はお互いに見つめ合うと、唇を重ねて熱い精液を閑のオマンコに流し込む。

 

 

 

 

 

「んんんんんっ❤️❤️❤️んちゅっ❤️❤️❤️れろぉ❤️❤️ぢゅぅぅ❤️❤️ぢゅぅ❤️❤️❤️しゅきぃ❤️❤️❤️ぢゅっ❤️❤️❤️」

 

 

 

たっぷり可愛がるといつもこうなる。権蔵はゆっくりとベッドに座る、閑はいつまでもキスしたくて離れない。

 

 

 

 

 

「んぢゅ❤️❤️❤️ぢゅぅ❤️❤️❤️ぢゅるぅ❤️❤️❤️」

 

 

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