三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる 作:オッパイは正義マン
パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️
「んぁんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️んっっ❤️❤️❤️」
「いっぱい可愛がってやる……」
「あんっ❤️❤️❤️んんぅ❤️❤️❤️❤️んぅぅ❤️❤️❤️」
権蔵は閑を激しく揺らして駅弁体位を楽しむ。閑もしっかり権蔵の首に両手を巻き付けて体を揺らしてくる。
閑のオマンコが締め付けてくる。
パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️
「あんっ❤️❤️❤️権蔵様っ❤️❤️❤️激しいよぉっ❤️❤️❤️オマンコ壊れちゃうよぉっ❤️❤️❤️んんんっ❤️❤️❤️」
「あんな雑魚なアキラとは出来ないだろ?」
「んんっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️出来ないッ❤️❤️雑魚男なんかじゃこんな激しいセックス❤️❤️❤️❤️おぉんっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️」
「んふふ……良かったなぁ……俺がいて……」
「ぁっ❤️❤️❤️あんっっ❤️❤️❤️っあんっ❤️❤️❤️権蔵様ずっと居て……❤️❤️❤️んっ❤️❤️んんっ❤️❤️❤️」
「あぁ……幸せだ……閑ずっと俺のだ。」
権蔵が言うとオマンコを強く締め付けてくる、顔なんて恍惚してしまってる。
「ひぅぅ❤️❤️❤️うぅ❤️❤️❤️ぁあぁっ❤️❤️❤️うれしぃっ❤️❤️❤️私もぉ❤️❤️❤️幸せぇぇ❤️❤️❤️権蔵様との❤️❤️ラブラブセックスしあわせぇぇぇ❤️❤️❤️❤️」
「閑っ……あまり締め付けるなっ……また出そうになる」
「良いってぇぇ❤️❤️❤️権蔵様ならぁ❤️❤️いつでも中にぃっ❤️❤️ひぅぅっ❤️❤️びゅっびゅっしてぇ❤️❤️あぁっ❤️❤️私もぉっ❤️❤️❤️もうイキそっぉっ❤️❤️❤️権蔵様出してぇ❤️❤️私のオマンコにぃっ❤️❤️濃厚ザーメン出してぇえぇ❤️❤️❤️」
閑はヨダレを垂らして可愛くおねだりしながら、オマンコをきゅうきゅうとしめつけてくる。権蔵はそんな閑のイヤらしい姿に我慢できずに、射精しそうで肉棒を突き動かす。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁっ!だすぞっ!しずかっ!俺の女っ!しずかっ!んちゅぅぅ」
「あぁぁっ❤️❤️出してぇぇ❤️❤️❤️出してぇぇぇ❤️❤️権蔵様だけのぉ❤️❤️❤️ぉっ❤️❤️❤️ちゅぅぅぅぅんんん❤️❤️❤️」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
閑と権蔵はお互いに見つめ合うと、唇を重ねて熱い精液を閑のオマンコに流し込む。
「んんんんんっ❤️❤️❤️んちゅっ❤️❤️❤️れろぉ❤️❤️ぢゅぅぅ❤️❤️ぢゅぅ❤️❤️❤️しゅきぃ❤️❤️❤️ぢゅっ❤️❤️❤️」
たっぷり可愛がるといつもこうなる。権蔵はゆっくりとベッドに座る、閑はいつまでもキスしたくて離れない。
「んぢゅ❤️❤️❤️ぢゅぅ❤️❤️❤️ぢゅるぅ❤️❤️❤️」