三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる 作:オッパイは正義マン
スーパーの地下駐車場ー
車でスーパーまで来ていた俺と閑は駐車場で車の中でちちくりあっていた。
ゾンビで混乱している世の中でも、安置はあった。
無法地帯で食材の調達をした権蔵と閑。
「んぢゅぅ❤️❤️❤️れろぉ❤️❤️❤️❤️ちゅぅぅ❤️❤️❤️ちゅぅちゅぅ❤️❤️❤️」
閑は権蔵とディープキスをしている。
「閑…ちゅぅ……………」
「ちゅぷっ❤️❤️❤️ふふ❤️❤️❤️権蔵様興奮してきちゃった❤️❤️❤️しよ?❤️❤️❤️」
「ここでか?」
「大丈夫よ❤️❤️❤️あっ……❤️❤️権蔵様もヤル気満々じゃん❤️❤️」
「ああ、……」
閑はルンルンでシャツをめくり、ブラを外すと生乳を露出させて。権蔵の股間をまさぐると勃起してる事がばれて即効ズボン脱がされた。
「んふふ❤️❤️権蔵様も興奮しちゃった?❤️❤️」
「そ、それはまあ……」
「ふふ❤️❤️両想いですね❤️❤️❤️あむっ❤️❤️」
「閑……うぅ」
閑は体を丸くするようにかがんで、権蔵の肉棒を咥え込む。
「じゅぷぅ❤️❤️❤️じゅっぽ❤️❤️❤️じゅれろっ❤️❤️❤️じゅぷぅ❤️❤️❤️じゅっぷぅ♪❤️❤️❤️」
「閑ッ……」
「んんっ❤️❤️❤️❤️」
「じっとしろ……そのまま咥えとけ…… 」
「んじゅぅ❤️❤️❤️じゅるぅ❤️❤️❤️れろぉ❤️❤️❤️じゅぷっ❤️❤️」
「……うっ……やばい……」
閑は興奮してしまってるんだろう、ドキドキしながら肉棒を咥えているのをやめない。
「あーやばいっ……でそうっ……閑」
「じゅぷぅ❤️❤️ぅるぅ❤️❤️❤️らひへぇ❤️❤️❤️じゅぷぅ❤️❤️❤️じゅっぽぉ❤️❤️権蔵様❤️❤️❤️じゅっぽぉ❤️❤️❤️じゅっぽぉ❤️❤️❤️」
「あーいくっ!……いくぅぅ!」
びゅっ!❤️❤️❤️びゅっ!❤️❤️❤️びゅるるるっ!❤️❤️❤️❤️❤️
「んぐぅ❤️❤️❤️んごくっ……❤️❤️ごくっ❤️❤️❤️……❤️❤️」
閑の口の中に、権蔵の熱い精液を流し込む。権蔵の肉棒から口を離そうとせずに喉を鳴らして飲み干していく閑。
権蔵に抱き付いて必死に腰を振り、権蔵の肉棒の突き上げに耐えてる。権蔵も応えるように尻を掴み激しく打ち付ける、何度も何度もオマンコは権蔵のモノだって伝えるように。
グプッ!❤️❤️グポッ!❤️❤️グチュ!❤️❤️
「閑!二人でずっとオマンコしような!」
「うんっうん❤️❤️んんん❤️❤️❤️しゅるぅ閑はぁ❤️❤️❤️権蔵様のモノ❤️❤️離れないっ❤️❤️❤️絶対にぃっ❤️❤️❤️んんんっ❤️❤️❤️またいっちゃいそうっ❤️❤️オマンコにぃ❤️❤️❤️出してぇぇ❤️❤️権蔵様の赤ちゃんの元っ❤️❤️欲しいっっ❤️❤️あぁっ❤️❤️いっちゃぅ❤️❤️いっちゃぅぅぅ❤️❤️」
「ああ、いいぞっ!いっぱい閑のオマンコに出してやるからなー!いくっ!いくっ!」
「出してぇぇっ❤️❤️すきぃぃっ❤️❤️愛してるぅぅ❤️❤️アキラよりもっっ❤️❤️権蔵様がぁっ❤️❤️大好きぃぃ❤️❤️❤️あぁぁっっ❤️❤️❤️いぐぅぅぅ❤️❤️❤️いぐぅぅぅ❤️❤️❤️いぐぅぅぅぅぅっっっっ❤️❤️❤️」
ドクッ!ドクッ!❤️❤️❤️ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!❤️❤️❤️❤️❤️
「んぅっ……❤️❤️んんぅっ……❤️❤️❤️いっぱいぃっ……❤️❤️❤️出てるよぉ❤️❤️❤️んぁんっっ❤️❤️❤️」
権蔵は肉棒を奥まで押し付けると、閑のオマンコ子宮まで行き渡るように精液をぶちまけた。
カーセックスをした権蔵と閑は対ゾンビ用シェルターで守られている自宅まで帰宅した。