三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる 作:オッパイは正義マン
アキラは生きていた。
閑と権蔵が住む小杉邸に顔を出していた。
「用心棒でも何でもいいから、俺を置いて欲しい」
と、権蔵はあざ笑い、
「ははっ!とことん惨めだな。お前は。俺に閑を寝取られておきながら、わざわざ俺達の用心棒になるってか
言っとくが、俺の閑に手を出したら殺すからな。」
「うん。それでもいい。」
「キモ………、」
と閑は軽蔑した眼差しでアキラを見ていた。
――パン!❤️❤️ パン! ❤️❤️❤️パン!❤️❤️❤️❤️
肉がぶつかる音が響く。
閑の体が権蔵の下で揺れ、胸が波打つ。
柔らかな乳房が、権蔵の胸板に押しつけられ、汗で滑る感触がする。
「あっ…あっ…❤️❤️❤️ダメ……❤️❤️❤️❤️」
閑は権蔵の巨チンをただ受け入れるだけだった。
アキラは隣で見ているだけ。
――パン!❤️❤️❤️ パン!❤️❤️❤️
「……あっ……❤️❤️❤️ん……❤️❤️❤️」
だが徐々に閑の声が変わっていく。
今までにないリズムで膣奥を突かれて、感じていた。
そして微かな甘い響きへ移っていく。
――ズチュッ!❤️❤️❤️ ズンッ!❤️❤️❤️❤️ パン!❤️❤️❤️❤️
だから閑の細い腰を、権蔵は両手でがっちり固定し、激しくピストン運動していく。
掌に伝わる柔肌の熱さと、腰の細さが、興奮を煽る。
「あっ…ダメ…❤️❤️❤️ああ――!❤️❤️❤️」
閑の背中が弓なりに反り、喉から掠れた悲鳴が漏れる。
最初はただの反射だった体が、すぐに権蔵の動きに合わせて震え始めた。
――パンッ!❤️❤️❤️ パンッ! ❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️
だが権蔵は容赦なく腰を打ちつけていく。
――グニュ…❤️❤️グチョ…グチュ…❤️❤️❤️
腰を動かすたび、膣壁がびくびくと痙攣しながら、男根を締め上げてくる。
熱くぬるぬるとした肉襞が、権蔵のものを貪るように絡みつき、甘い蜜が溢れて結合部を泡立てっていた。
膣穴は男根を欲しているようだ。
だから権蔵は角度を少し変え、亀頭で膣天井をゴリゴリと抉るように擦り上げ。
閑の腹が内側から突き上げられるたび、ぴくぴくと跳ねる。
膣奥の柔らかな肉が、権蔵の先端を優しく吸い込む感触がたまらない。
「あ……あっ……❤️❤️❤️❤️んんっ……! そこ……そこダメぇ……❤️❤️❤️」
閑はもはや口も押えられない。
喘ぎ声を高く発し、声が甘く裏返り始めた。
口では拒んでいるのに腰が無意識に動き、権蔵を迎え入れるように小さく動いている。
――グチュッ、ズチュッ、グチュッ!
膣穴から蜜が溢れ、結合部が白く泡立つ。
ぬちゃぬちゃと卑猥な水音が、リビングに響き渡る。
だから権蔵はさらに速度を上げ、獣のように腰を振り続ける。
「あん…あん…❤️❤️❤️もうダメ……もう……イッちゃう!❤️❤️❤️❤️」
閑の爪が権蔵の背中に食い込み、脚が権蔵の腰に絡みついて離さない。
閑が強く絶頂する直前。
そんな熱い肌が密着し、汗と体液が混じり合う感触が、権蔵をさらに昂らせる。
同時に膣穴は急激に痙攣し、権蔵の男根を絞りとってくる。
その刺激に興奮し、権蔵も限界だった。
「そろそろ出すぞ」
「だめ…イク!❤️❤️❤️ イク! ❤️❤️❤️❤️ああっ――!❤️❤️❤️」
「出すぞ! うっ――」
――ドピュッ!❤️❤️❤️
同時に絶頂に至り、熱い奔流が膣奥を直撃する。
子宮に精子が勢いよく流れ込んでいく。
脈打つたびに、熱い白濁が膣壁を叩き、閑の内側を満たしていく感触が、手に取るようにわかる。
――グニュグニュ…ビクビク…
そして射精の脈動に合わせて膣肉が収縮し、権蔵のものを最後の一滴まで絞り取ろうとする。
――ドピュドピュ!
権蔵が何度も射精するたびに、閑の体がビクビクビクッと激しく跳ね上がり、白目を剥いて震えている。
だから権蔵は深く埋めたまま、彼女の子宮に白濁を注ぎ込み続けた。熱く痙攣する膣内が、権蔵の精を貪るように吸い上げる。
「くくく、アキラ見てるかあ?俺の閑が気持ち良さそうにしているぜぇ?」
権蔵は閑といやらしくキスをする。
「んんんッッ❤️❤️❤️❤️はあ、キモイよアキラ。しこって逝っちゃうなんて………」
「うう、三日月さん……」
シコるアキラに閑は権蔵にいかされながら罵倒していた。