※この作品はR-18です。

三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる   作:オッパイは正義マン

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第12話

 

 

アキラは生きていた。

 

 

閑と権蔵が住む小杉邸に顔を出していた。

 

 

「用心棒でも何でもいいから、俺を置いて欲しい」

 

 

と、権蔵はあざ笑い、

 

 

 

「ははっ!とことん惨めだな。お前は。俺に閑を寝取られておきながら、わざわざ俺達の用心棒になるってか

言っとくが、俺の閑に手を出したら殺すからな。」

 

 

 

「うん。それでもいい。」

 

 

「キモ………、」

 

 

 

 

と閑は軽蔑した眼差しでアキラを見ていた。

 

 

 

 

 

 ――パン!❤️❤️ パン! ❤️❤️❤️パン!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 肉がぶつかる音が響く。

 

 閑の体が権蔵の下で揺れ、胸が波打つ。

 

 

 

 柔らかな乳房が、権蔵の胸板に押しつけられ、汗で滑る感触がする。

 

 

 

「あっ…あっ…❤️❤️❤️ダメ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 閑は権蔵の巨チンをただ受け入れるだけだった。

 

 

 

アキラは隣で見ているだけ。

 

 

 ――パン!❤️❤️❤️ パン!❤️❤️❤️

 

 

 

「……あっ……❤️❤️❤️ん……❤️❤️❤️」

 

 

 

 だが徐々に閑の声が変わっていく。

 

 今までにないリズムで膣奥を突かれて、感じていた。

 

 

 

そして微かな甘い響きへ移っていく。

 

 

 

 ――ズチュッ!❤️❤️❤️ ズンッ!❤️❤️❤️❤️ パン!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 だから閑の細い腰を、権蔵は両手でがっちり固定し、激しくピストン運動していく。

 

 掌に伝わる柔肌の熱さと、腰の細さが、興奮を煽る。

 

 

 

「あっ…ダメ…❤️❤️❤️ああ――!❤️❤️❤️」

 

 

 

 閑の背中が弓なりに反り、喉から掠れた悲鳴が漏れる。

 

 最初はただの反射だった体が、すぐに権蔵の動きに合わせて震え始めた。

 

 

 

 

 

 

 ――パンッ!❤️❤️❤️ パンッ! ❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 だが権蔵は容赦なく腰を打ちつけていく。

 

 

 

 

 ――グニュ…❤️❤️グチョ…グチュ…❤️❤️❤️

 

 

 

 腰を動かすたび、膣壁がびくびくと痙攣しながら、男根を締め上げてくる。

 

 熱くぬるぬるとした肉襞が、権蔵のものを貪るように絡みつき、甘い蜜が溢れて結合部を泡立てっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 膣穴は男根を欲しているようだ。

 

 

 

 

 

 

 だから権蔵は角度を少し変え、亀頭で膣天井をゴリゴリと抉るように擦り上げ。

 

 閑の腹が内側から突き上げられるたび、ぴくぴくと跳ねる。

 

 

 

 膣奥の柔らかな肉が、権蔵の先端を優しく吸い込む感触がたまらない。

 

 

 

「あ……あっ……❤️❤️❤️❤️んんっ……! そこ……そこダメぇ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 閑はもはや口も押えられない。

 

 喘ぎ声を高く発し、声が甘く裏返り始めた。

 

 口では拒んでいるのに腰が無意識に動き、権蔵を迎え入れるように小さく動いている。

 

 

 

 ――グチュッ、ズチュッ、グチュッ!

 

 

 

 膣穴から蜜が溢れ、結合部が白く泡立つ。

 

 ぬちゃぬちゃと卑猥な水音が、リビングに響き渡る。

 

 

 

 だから権蔵はさらに速度を上げ、獣のように腰を振り続ける。

 

 

 

「あん…あん…❤️❤️❤️もうダメ……もう……イッちゃう!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 閑の爪が権蔵の背中に食い込み、脚が権蔵の腰に絡みついて離さない。

 

 閑が強く絶頂する直前。

 

 

 

 そんな熱い肌が密着し、汗と体液が混じり合う感触が、権蔵をさらに昂らせる。

 

 同時に膣穴は急激に痙攣し、権蔵の男根を絞りとってくる。

 

 

 

 その刺激に興奮し、権蔵も限界だった。

 

 

 

「そろそろ出すぞ」

 

 

 

「だめ…イク!❤️❤️❤️ イク! ❤️❤️❤️❤️ああっ――!❤️❤️❤️」

 

 

 

「出すぞ! うっ――」

 

 

 

 ――ドピュッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 同時に絶頂に至り、熱い奔流が膣奥を直撃する。

 

 

 

 子宮に精子が勢いよく流れ込んでいく。

 

 脈打つたびに、熱い白濁が膣壁を叩き、閑の内側を満たしていく感触が、手に取るようにわかる。

 

 

 

 ――グニュグニュ…ビクビク…

 

 

 

 そして射精の脈動に合わせて膣肉が収縮し、権蔵のものを最後の一滴まで絞り取ろうとする。

 

 

 

 ――ドピュドピュ!

 

 

 

 権蔵が何度も射精するたびに、閑の体がビクビクビクッと激しく跳ね上がり、白目を剥いて震えている。

 

 

 

 だから権蔵は深く埋めたまま、彼女の子宮に白濁を注ぎ込み続けた。熱く痙攣する膣内が、権蔵の精を貪るように吸い上げる。

 

 

 

「くくく、アキラ見てるかあ?俺の閑が気持ち良さそうにしているぜぇ?」

 

 

 

権蔵は閑といやらしくキスをする。

 

 

 

「んんんッッ❤️❤️❤️❤️はあ、キモイよアキラ。しこって逝っちゃうなんて………」

 

 

「うう、三日月さん……」

 

 

 

シコるアキラに閑は権蔵にいかされながら罵倒していた。

 

 

 

 

 

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