三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる 作:オッパイは正義マン
アキラ視点ー
俺は別室を用意され、三日月さんと小杉の様子を監視カメラの映像をパソコンで見ていた。
三日月さんと小杉は軽くシャワーを浴びたあと、三日月さんは寝室へと連れ込まれ、三日月さんにベッドに押し倒される。力は同じくらいだろうが、全く抵抗する気にならない。
「ふちゅっ…… ちゅむっ!ふぶっ!んじゅるっ 舌っ!舌も絡ませろっ♡閑っ! 」
「権蔵……様❤️んじゅ!❤️❤️ふむっ!んれろ……んじゅるっ!❤️❤️べろ……❤️❤️❤️」
しばらく舌がふやけるのではというほどディープキスをして、満足したのか顔を離す。薄暗い部屋の中で、三日月さんの整った顔が浮かび上がる。情欲に彩られながらも、野性的な美しさを保ったままの顔。本心から、ポツリと感想が口に出た。
「……っ!!……❤️ふっむ!はっぷじゅ❤️❤️ふじゅっ!ふじゅるるっ❤️❤️ !ふっじゅ❤️❤️ じゅっぱ……❤️❤️ 」
豊満な胸をがっしりと押し付けてきて身動きがとれない。首に手を回されて強制的にキスを続ける。三日月さんが少し苦しげにキスを受け入れている表情を、小杉はじっと薄目を開けて観察している。恥ずかしくなって目をそらすと、強めに舌を噛んできて目線を合わせるよう無言の命令を下す。
「んん……んじゅ……んっぷ!はちゅ……」
「ふーっ!ふーっ❤️❤️❤️はむっ!じゅちゅうぅっ!ふっじゅ!んちゅる……❤️❤️❤️ふうっ❤️❤️❤️」
貪るようなディープキスと、小杉の野性的な吐息を受け続けた三日月さんを見ていた僕は、先ほど射精したにも関わらずガチガチに勃起していた。
「今日はいっぱいセックスしような……。アキラもカメラで見ているからな。」
「……っ!!あ゛あ゛あっ!❤️❤️❤️子宮がキュンキュンするっ❤️❤️❤️ 」
小杉の言葉だけで体をびくんと震わせた三日月さん、
、小杉が左手でバシっとの腕をベッドに押さえつけて動けなくした後、三日月さんにまたがる。
「… おら、口もうちょっと開けろ」
「お❤️❤️❤️ おおっ❤️❤️❤️ 」
「唾、垂らすぞ。 狂うほど愛情込めて犯してやるから覚悟しろ、いいか?いくぞ?ほら、口あけて……」
「ん、んん…………❤️❤️❤️ちゅ、ちゅるっ…………こくん……❤️❤️❤️」
10センチほど上から透明な唾液をつーっと垂らされる。三日月さんはこぼさないように口でそれを受け止めると、こくんとすぐさま飲み込んだ。
唾液を飲み込むと、痺れるような感覚が喉を通る。それを見ていた小杉は淫欲に目を細めて肉食獣のようにべろりと舌を出し、はあっ❤️ と息をかけられた。掴んでいた指を離して舌が解放され、両手とも恋人つなぎになる。
「おっほ❤️❤️ ちんぽ、しっかり❤️ 奥までっ♡ 飲み込んでっ……!❤️❤️❤️ 」
柔らかに、にゅるんっと小杉のペニスを全て飲み込んだあと、ぎゅちっと音が鳴るほどマンコを締め付けてくる。
みっちりと隙間なく密着され、ペニス全体で菖蒲さんの膣内を感じ取った。しばし腰を沈めたまま、恍惚とした表情を見せた小杉だったが、ペニスを締め付けたままじゅちじゅちと腰を上下させ始めた。絶対逃がさない、とでも言うように絡ませあった指がギュッと握り締められる。
「う゛ん❤️❤️❤️ う゛お❤️❤️ お゛ん❤️❤️❤️ ふっ♡ うお♡❤️❤️い…ふうっ!んっ♡❤️❤️おっ♡ おっ♡ 良いトコ当たるっ❤️❤️ このまま、このまま……❤️❤️❤️」
情欲に顔を歪ませたまま、力任せにマンコを打ち付けてくる小杉。ぱちゅっ!ぱちゅっ!と卑猥な音が大きく響く。
「くっそ、おらっ、 ふんっ!ふん、 気持ちよすぎるっ……♡ ふーっ、ふーっ♡ 」
「お❤️❤️ おおっ!お゛おおおっ❤️❤️❤️ ふむっ……❤️❤️❤️ジュルル❤️❤️❤️ 」
一際大きく腰を振って快感を貪ると、三日月の唇を舐めてきた。舌を差し込んで無理やり口を開かせると、すぐさま三日月さんの舌を探し出してしゃぶるように絡ませてくる。
腰もピストンも力強くなる。しばらくそうしていると少し落ち着いたのか、今度は腰を細かく奥にトントンと当たるような動きに変え、ペニスを労わるようにやわやわと膣内を動かした。一気に射精感が高まった小杉は、我慢できる領域を既に超えていた
「んん……じゅる……ぷふっ!閑っ……はぷ……」
「ふふ……じゅぷっ……❤️❤️❤️おおおっ!❤️❤️❤️ふううっ❤️❤️ ああ゛っ❤️❤️ キテるキテる❤️❤️もうすぐ❤️❤️っ!」
「おっ❤️❤️ ほっ!んお゛!❤️❤️いい❤️❤️ いい❤️❤️、射精てっ❤️❤️ あ゛あ゛あ゛あっ❤️❤️いぐぅっ!!❤️❤️❤️っお゛…………❤️❤️❤️」
「っ……でるでるっ」
最後に一突き、固定されていた腰を力いっぱい持ち上げる。三日月さんは想定していなかったペニスの動きに、お゛!❤️❤️❤️と低く呻き声を一つ上げると、快感に耐えるように小杉の首筋にかじりついてきた。
深く突き刺さったその最奥で小杉は射精を始めた。
……ぴゅ……びゅっ!❤️❤️❤️びゅぱっ!どびゅびゅっ……!❤️❤️❤️じゅぴゅっ、びゅびゅぅ……!びゅっ……!❤️❤️❤️
「おっ❤️❤️❤️おーっ❤️❤️❤️オッホぉぉぉぉんんんん❤️❤️❤️」
ベッドは小杉のザーメンプールになっており三日月さんの身体はザーメンプールに沈んでしまっていた。
「はぁっ、はぁっ、三日月があんなやつに乱暴に犯されてい真っ白になって、、くぅ!出るっ!!」
びゅっ!びゅっ!
それをオカズに俺はパソコンの前で三回射精した。