三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる 作:オッパイは正義マン
ちんぽが奥までねじ込まれ、極限まで引き絞られた閑の膣に濃厚な孕み汁が吐き出された。
どびゅんんん♡どびゅっん♡ぴゅるるる♡どくんどくん♡
「あああああ!♡♡♡いくううううう!!!♡♡♡♡」
そして中出しされた直後に、閑はありえないくらいの快楽に襲われた。
(あはあ!♡♡♡キタァ!♡♡♡♡)
極限の快楽で頭が真っ白になり意識を失い、さらに強い快楽で目を覚まして、また極度の快楽に晒される。
「しゅごいいいいい!!!♡♡♡♡♡♡」
まるで絶頂が一度に何十回もやってきたようなありえない快楽
虚空に浮いているのは丸い球体のような何かだった。そして奥から迫り来る無数の白いおたまじゃくし。
「あああああん♡♡♡!出会っちゃダメええええ!♡♡♡」
正気に戻った閑は直感で気づいた。
それは自らの赤ちゃんの卵だと。
閑は虚空を泳いで、ほぼ同じ大きさになった自らの卵を守るかのように包み込む。
そこに遅れて殺到する何億もの権蔵の精子達。
「やあん♡♡♡、こっちこないでえぇ!♡♡♡♡」
だが、閑の願いも虚しく、精子達は夕子と卵子に纏わりつく。精子の大きさは卵子に比べれば大したことない。だがその数は尋常ではなかった。
「おぐぅううう♡♡♡♡ぁああああ♡♡♡♡」
閑は精子達を払いのけようとするが多勢に無勢。
膣穴に、尻穴に、口穴に、鼻穴に、耳穴に。
穴という穴に精子は入り込み、閑を蹂躙した。
「おぐう……♡♡♡ぶふう♡♡♡でぶはっやめ、ふぐう!?♡♡♡♡♡」
やがて閑は精子達にもみくちゃにされていき、精子の暴れ狂う海に飲み込まれていく。
「はぐう♡♡♡♡、おえ、♡♡♡はぁ!私の卵……うぐ!♡♡♡」
閑の視線の先には、今正に精子の一つを受け入れようとしている卵子の姿があった。
(ああああ!やだあぁ……♡♡♡子供ができちゃ……♡♡♡♡)
ちゅぷん♡♡♡♡
そんな擬音と共に閑は自らが母になった瞬間を目撃した。
「っあああ……♡♡♡こんなのやだぁ……♡♡♡」
そして現実へと帰還した閑は虚ろな目で目の前の男を見つめていた。その瞳にはもはや何の感情も浮かんでいない。
「おめでとうママ」
権蔵は腰を軽く振って余韻に浸りながら閑笑顔で出迎えた。
閑の瞳にあるのはただ全てが終わったという諦観だけだった。
(望まない妊娠をしたメスの顔だな。全くなんてそそる顔しやがるんだ)
自らの子供を孕んでくれた女の子への愛しさから、権蔵はキスをした。
そして閑もまたそのキスを無抵抗で受け入れた。
「あむ、ちゅう……♡♡♡ご主人様・・・・ぁ♡♡♡♡♡」
(ご主人様のためだけに尽くす最高の人生が始まるのよ!♡♡♡)
閑の諦観は程なく溶けて消えた。代わりに閑は至福に包まれていた。何故なら大好きな人と一つになって子供までもらえたのだから。
「大好きだからな閑」
「はい♡♡嬉しい♡♡♡♡ご主人様♡私も大好きです……♡♡♡♡」
(絶対にもう離さないわ!♡♡)
そうやって二人は、互いに愛し合いながら甘く深いキスを続けていった。そんな感じで権蔵は閑と甘々な時間を過ごしたのだった。