三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる 作:オッパイは正義マン
権蔵と閑は結婚。
暖かな家庭を作っていた。
閑は子宝に恵まれて今では6人目を孕んだ。
「 んんんんむぐううううううううう❤️❤️❤️」
新妻の閑の唇を権蔵が奪う、甘くとろけるような大人のキス、
力強く押さえつけてディープキスを何度もすると彼の体の中で彼女の若い体がぐったりとなった。
そして権蔵は悠然と彼女のスカートをめくる。彼女は既にぐっちょりと若いおまんこを濡らしていた。たわわな乳房の先に陥没乳首がにょっきりと顔を出している。
「ふふふ、下ごしらえは完璧という所だな。準備の良い子だ、今からしてあげよう。」
彼女のみずみずしい乳房を鷲掴みにしながら権蔵は一気に彼女を貫いた。
「ああああああーーー!❤️❤️❤️んんんくぅ、ああ、ひぃ、、権蔵様だめ、あああん❤️❤️❤️❤️」
「大きな喘ぎ声を上げて、、君はベッドの上でも元気な子だ」
閑の発育の良い乳房を手のひらで包んで弄んだ。
閑の柔らかい体が権蔵の手の中で恥じらい抵抗するが構ずピストンを続ける。
「あああ、❤️❤️やん、ああ❤️❤️❤️、あああ、いい、気持ちいい❤️❤️❤️❤️!権蔵様、そこ、だめ❤️❤️❤️❤️❤️」
権蔵の肉棒に容赦なくつつきまわされ
閑は自ら腰を使い始めた。
「あああ、❤️❤️❤️だめ、、イっちゃう!イク、イク、イクぅ!❤️❤️❤️❤️」
「ふふふ、この程度でイってしまうとはだらしないぞ、しかしこの後の準備運動としては充分だろう。
さあ、イケ!イクがいい!」
「いぐぅぅぅ、、❤️❤️❤️❤️あ゛あ゛あ゛あ゛ひ、、ぎ、、いい❤️❤️❤️❤️❤️」
権蔵がなおも突き上げると閑は自ら腰を蠢かせ、最後は彼の腕に抱かれで体を硬くして絶頂に達した。
「お口できれいにしなさい」
そう言うと権蔵は当たり前のように反り返ったペニスを閑の口にくわえさせた。
閑はためらいがちに権蔵のペニスをしゃぶった。
「ち、じれったいな!」
じれったくなった権蔵は自ら腰を振って閑の口をオナホのように犯した。
「うう、でるぅ!」
権蔵はうめいて閑の口の中に射精した。
「んんんんんん❤️❤️❤️❤️❤️ンッ...//////❤️❤️❤️❤️」
閑の唇の中に財前の濃い匂いのするドロドロとした体液がマーキングするように放たれた。
それからしばらく彼は閑を膝の上に乗せ、巧みな指遣いで3回絶頂に追い込んだ。
そして目の焦点も定まらぬほどボロボロになった閑を部屋の片隅のベットに横たえた。
快楽の花園にふわふわな気持ちになって閑は漂っていた。