三日月閑はパワハラ元上司の権蔵に寝取られ、孕まされる 作:オッパイは正義マン
クチュクチュ❤️❤️❤️と卑猥な音を響かせる閑のマンコ。
口を半開きにしてウットリとした様子の閑。
「ああん...❤️❤️❤️わたしのおまんこ弄って頂けるなんて....❤️❤️❤️あんっ、あ、あ❤️❤️❤️❤️、イクっイっちゃう!❤️❤️❤️❤️」
ビクンビクンとソファの上で跳ねる閑。
快感に酔いしれると、息を荒くしながらズボンの上から権蔵のペニスを撫でまわし、ゆっくりとズボンを降ろす。
いきり立ったペニスを見て
「あぁ逞しいです❤️❤️」
と言って握りシュッシュと絶妙な力加減で扱いていく。
閑は扱きながら権蔵にキスをすると自ら舌を入れて俺を楽しませてくる。
「くっ....あぁ。れろっ良いぞ。閑を嫁にして正解だったな」
快感に酔いながらそう口にすると手で扱く速度が上がり歓喜に震える閑はプシュ❤️❤️❤️とマンコから潮を吹きながら応える。
「あぁ、権蔵様❤️わ、わたしのおまんこ切ないです。たくましいちんぽで私のおまんこをつらぬいてくださいっ❤️❤️❤️」
我慢の出来なくなった閑が権蔵に懇願して自身のマンコを指で広げながら誘惑する。
興奮した権蔵は乱暴に閑のマンコにペニスを宛がって一気に突っ込むと持ち上げ閑の体を宙に浮かす。
いわゆる駅弁スタイルなのだが、一瞬驚いた閑は自身が身動きが取れない、権蔵にしがみ付かないと落ちてしまう状況に興奮する。
「ああっ❤️❤️❤️これ...すごっ、オナホみたいにあつかわれて、あんっ❤️❤️❤️しあわせです!❤️❤️❤️❤️」
パンパンパン❤️❤️❤️❤️と腰を打ち付ける。
閑は必至にしがみ付きながらペロペロ権蔵の首筋を舐めながらマンコから伝わる快楽を受け止める。
閑が権蔵に媚びている。
今は、権蔵のペニスでよがり、愛情を向けている。
この状況に興奮した権蔵は腰の動きを一段と早める。
パンパンと激しい音を響かせ、その度に閑は嬌声を上げ何度もイク。
既に口は開き、喘ぎ声と息遣いしか出せない閑に止めとばかりに一段と強く付き入れる。
「あっあっ...❤️❤️❤️....ま、また、イク。ダメいくのとまらなっ!....あん❤️❤️❤️」
「んっ!俺も..。イクぞ。受け止めろ閑!」
「は、あん❤️❤️❤️はい、権蔵様のせーし、いっぱい中にだしてください!❤️❤️❤️」
どくんっとペニスが脈動して射精する。
奥に突き入れたまま射精の快感を感じて余韻に浸りながら閑のマンコに精子を出していく。
閑は
「あぁっ❤️❤️❤️」
と小さく唸りながら快感に酔い気絶している。
ゆっくりとマンコからペニスを引き抜くと閑のマンコから、たらりと精子が溢れ床にポタリと落ちる。
閑をソファにゆっくり下ろして寝かせると頭を撫でてやる。
「あぁ❤️❤️。権蔵様私幸せです」
微笑みを浮かべる閑は聖母の様な笑みを浮かべていた。それはもう権蔵以外には決して向けられない笑みだった
閑の全ては既に権蔵になった。
権蔵以外の男など、どうでも良い。
閑の本能がそう叫んでいるのを、権蔵は優しく撫で続ける。