「んー、今日はどうしよっかなー♡」
寝転がったベッドの上で両脚をぱたぱたと動かしてのんびりだらけながら、愛する先生の帰りを待つ。
今日は仕事も早々に片付き、まったりごろごろタイムだ。
枕元のウェーブキャット抱き枕を意味もなくぽすぽす叩いてみたり、脚をぱたぱた振ってみたり。
暇つぶしに何かしようかなー、と思うけど浮かんでくるのは先生の事ばかり。
「んー……えっちしたい♡」
ムラムラゲージが上がってきた。
このまま自分で慰めても良いけど、どうせなら先生に使われて溺れるくらい大人みるくを注ぎ込んでほしい。
となると先生の理性を破壊しつつ存分に楽しんでもらえるような工夫を凝らさねばなるまい。
つまりはシチュエーションの選択だ。
ヤリたいプレイの方向決めとも言う。
私は別にどんなプレイでもすぐ気持ちよくなっちゃってあへあへしちゃうんだけど、先生には全力で楽しんでいただきたい。
そう言えばこないだこっそり見付けた先生の秘蔵本、内容は寝たフリをしてた女の子がえっちな事をされて幸せになっちゃうやつだったな。
よし、とベッドから起き上がり先生へモモトークを飛ばす。
『私は自室に居るので、戻ったら教えてください♡♡♡』
送信、っと。
私と先生のモモトーク、その内容にはちょっとした暗号を含めてある。
今回みたいに私からえっちのお誘いをする時はハートマークを三つ並べて送信する。
仕事や用事、同行する人が居る時は普通にその旨が返ってくる。
何もなくOKの返事の場合は、了解のスタンプが一つ。
ピコン、とモモトークに返事が来る。
そこには了解のスタンプ。
「……ふふー♡」
先生からの了承も得た事だし、早速準備していく。
部屋の温度を上げて、間接照明でムードを出して、着ている服を脱ぎ脱ぎ。
保湿オイルを全身に塗り込んでしっとりテカテカにしておくのも忘れないように。
ぬるテカだと先生の興奮度合いが違うからね。
ベッドにころんと仰向けに寝転がったら、サテン生地のブラジャーとショーツを胸と股間の上に乗せる。
ポーズは赤ん坊みたいに肘を軽く曲げて両手が肩と同じくらいの位置に来るように、両脚は軽く開いて僅かに膝を曲げ無防備スタイルに。
後は先生を待つだけだ。
準備を終えてほんの二分ほどで、先生が帰ってきた。
おっと、寝たフリしなきゃ♡
「すやすや……♡」
“フミ、入るよ。ただいま”
カチャリと扉を開けて先生が入ってくる。
廊下を抜けて寝室に足を踏み入れた所で動きが止まったのが分かる。
にしし、見てる見てる♡
“……フミは寝てるみたいだね”
設定を確認するように先生が呟く。
今日のえっちは眠ってて起きない私に、先生がイタズラと称して色んな事をしちゃうプレイだ。
満員電車での秘密さわさわイメージごっこと並んで最近のお気に入りのプレイでもある。
薄目で先生がネクタイを緩めて上着を脱いでいく所を眺めながら寝たフリをしていると、先生が肌に乗せただけの下着に気付いた。
“うわ、フミえっろ……! イケナイ娘だなぁ……!”
ウキウキしながら先生がブラジャーを持ち上げる。
外気に触れて小さなぽっちが露わになる。
先生はブラジャーを脇に退けて、私の胸を外側からなぞるようにゆっくりと指を這わせてきた。
くすぐったさと期待とかすかな快楽がないまぜになって、少しずつ乳首が起き上がる。
ゆっくり、ゆっくり。
指先が乳輪に触れる頃には、小さな乳首はぴんぴんに勃ち上がって存在を主張していた。
「んっ……、っふ♡」
吐息に熱が篭もる。
早く触って、とおねだりしたくなっちゃうけど眠っているので声は出せない。
出来るのは期待に胸を膨らませながら待つだけ。
“綺麗で可愛らしいおっぱいだね、フミ”
「……♡ ……♡」
“ていっ”
「っっ♡♡」
弄ぶように、先生が乳首を弾いた。
堪らず嬌声が漏れ出そうになるのを押し留める。
ぷるぷると震える私が面白いのか、指先が乳首を掠めていく。
「んっ♡ んぅっ♡ ふっ♡」
“眠っているのにこんなに感じて……フミはえっちだね”
「んぅぅ゙っ♡♡」
きゅっと乳首を抓まれる。
すっかり先生に気持ち良さを教え込まれた乳首は真っ赤になって先生からの刺激を求めていた。
(あっ♡ ヤバっ、もうイクっ♡ 乳首イクっ♡)
“フミは乳首大好きだもんね。寝たままイって良いよ”
「ふっ♡ んっ、んぅっ♡♡」
捻るように乳首を潰され、頭が幸せでいっぱいになる。
知らずに腰が震え、乗せただけのショーツがずり落ちてしまう。
それを見て、先生は楽しげに笑う。
“寝てるのに腰を浮かせて……そんなに待ち切れないのかな?”
「ふー……っ♡ ふー……っ♡」
ショーツを同じように退けた先生が、顔をおまたに近付ける。
少し荒くなった鼻息が私の秘裂を撫で上げ、堪らず小さく腰が跳ねる。
それが面白かったのか先生は息を吹き掛けたり指で押し広げたり、私の女の子の部分を好き勝手に弄り始めた。
まだ外側を触られてるだけなのに、どんどんえっちなおつゆが流れ出てくる。
「んひっ♡♡」
先生の指が私のお豆さんの皮に触れる。
そのまま剥かれ、乳首以上にピンピンに反り返ったクリトリスが先生の前に曝け出された。
「お゙っっ♡♡」
なんの躊躇いもなく、先生はそれを舐め上げた。
熱くねっとりとした触感に刺激され、一瞬で思考が真っ白に染まる。
下から上へ、上から右へ。
キャンディをねぶるようにクリトリスを転がされ、気持ち良いとしか考えられなくなってくる。
時折優しく吸われたり唇で甘噛みされたりと好き放題されて、もう腰はがくがくだ。
「んぐっ♡ ひっ♡ ひっ♡ んぅっ♡ ぅぅっ♡」
“可愛いよフミ。いっぱいイって良いからね”
「んぅぅぅ♡♡ ぅっ♡ ふぅっ♡ ん、ぁ、んぅぅぅっ♡♡」
“またイケたね、えらいえらい”
息を吸うのも一苦労なくらいに呼吸が震える。
まだ前戯の段階なのに、私の身体はもう抵抗も満足に出来ないくらいクタクタにされてしまった。
ぴったり閉じていた筈の秘裂は、何かを求めるように開いてとろとろえっちなおつゆを流して小刻みに震えている。
“寝てるのにこんなにヒクヒクさせちゃって、フミみたいにえっちな娘にはお仕置きしてあげなきゃね”
カチャカチャとベルトを外して先生がズボンを脱ぎ捨てる。
薄目で見ているのを解って、先生が私の顔の前に腰を突き出してきた。
(わ……♡ せんせーの、おっきぃ……♡)
目の前でびくんっ、と大きく脈打つオトナのおちんちん。
何度も私を啼かせてきた、カッコいいおちんちん。
蒸れて濃いオスの匂いを撒き散らすそれに思わず舌を這わせようとして。
“おっと、フミが起きないようにしなきゃね”
目の前から先生が退いた。
たくましいおちんちんを前に、寝たフリを忘れそうになっていた私を言外に叱る先生。
(うぅ~……♡ はやくっ、はやくっ♡ 眠ってる私にせんせーのおちんちん挿れてよぉ♡♡ 無抵抗な子供まんこ、せんせーのオトナおちんちんでいっぱい犯してぇ♡)
寝たフリを続けながら、腰をくいくい持ち上げてはしたなくおねだりする。
その動きを先生はおへその下に手のひらを当てて咎める。
じんわりと伝わってくる温かさが子宮を焼く。
“起こさないように、ゆっくり挿れるね”
私の両手首を優しく捕まえた先生が覆い被さり、その剛直の先を私の割れ目に宛てがう。
焦らすように先っぽで下の唇を押し割り、丁寧に私の蜜をまぶしていく。
(あぁっ♡ はやくぅ♡ せんせーのおちんちん、くださいっ♡♡ おちんちん♡ せんせーのおちんちん♡♡)
“ほら、入っていくよ”
「んっ♡ んんぅっ♡♡♡」
(きたぁっ♡ せんせーのおちんちん♡♡ うれしい♡ おまんこうれしいよぉ♡♡♡)
ゆっくりと肉壁を掻き分けて入ってくる。
火傷しそうなくらいの熱さが宿り、私を内側から幸せに塗り替えていく。
ほんの先っぽしか入っていないのに、それだけで全身が震えるほどの幸せ。
「イっ゙♡♡♡」
“おっと、余り激しくイカせないようにしないと”
(あぁぁ……♡♡ 入れられただけでイっちゃったぁ……っ♡♡ きもちいいよぉ……♡♡)
「んっ゙♡ お゙っ゙♡ お゙ぉ゙っ゙♡♡」
“ふふっ、寝ながらイっちゃうなんてフミは淫乱だなぁ”
「……っ♡ ……っ♡」
食いしばるように唇を硬く閉じる。
気を抜いたら演技も出来ずに嬌声を上げてイキ散らしそうだった。
私の中を征服するように先生が入ってくる。
ゆっくり、ゆっくりと淫らな肉壁を押し分けて奥へ。
(むりっ♡ こんなのむりっ♡♡ しあわせ過ぎておかしくなるぅっ♡)
「んっ♡ ふっ♡ んぅぅ゙っ♡♡」
“ゆっくり、ゆっくり……ほら、半分入ったよ”
(ま、まだ半分だけ……っ♡♡ もう私の赤ちゃんの部屋に届いちゃうのに……♡♡)
つぷ、と最奥に辿り着いた感覚。
熱くて硬くて太い、カッコいいおちんちんと私の子宮が一週間ぶりの再会を果たした。
待ち焦がれた王子様へ吸い付くように淫らなキスを浴びせる。
腰が震えて腟内で子宮口が亀頭と触れ合う度に、痺れるような快楽が弾け飛ぶ。
「ふっ♡ ふぅ゙……っ♡♡ ぅぅぅぅ゙っ♡♡」
“一番奥まで入っちゃったね。フミの子供まんこ、とても気持ち良いよ”
(うれしいっ♡ 私でせんせーが気持ち良くなってくれてるっ♡♡ もっと♡ もっと使って♡ せんせーが気持ち良くなれるように、いっぱい頑張るから♡♡♡)
“それじゃ、起こさないようにゆっくり動くね”
起こさないように。
度々繰り返されるこのフレーズは、プレイの設定を忠実に守らせる為の合言葉。
それだけ、私の腰がびくんびくんと跳ねているのだろう。
自分で思っているよりも、大きく動いていたらしい。
(ガマンしなきゃ♡ ガマンしなきゃいけないっ♡ け、けどっ♡ 勝手に腰動いちゃう♡ せんせーのおちんちんでおまんこ犯されるのっ♡♡ 気持ち良すぎるよぉっ♡♡)
“でもフミは眠ってるから、抵抗出来ずにいっぱい犯されちゃうんだけどね。フミはこれから悪い大人に、逃げる事も出来ないままいっぱい種付けされるんだよ”
「ん゙ぉ゙っ♡♡♡」
(種付けっ♡♡ せんせーに無理やり種付けされちゃうっ♡♡ 無抵抗な子供まんこにっ♡ いっぱいせんせーの精液、とぷとぷ出されちゃうっ♡♡♡♡)
緩慢な動きで先生が腰を前後させる。
その度に膣壁が刺激されて脳髄を焼いていく。
たった一度の往復なのに、私の子供まんこは耐え切れずに何度も絶頂し淫蜜を吐き出す。
元々敏感だった身体は先生との性交を経て、何をされてもすぐにイってしまうよわよわ雑魚まんこに躾けられてしまった。
出来るのは歓喜に震えながらたくましいおちんちんに媚びる事だけ。
「ほっ♡ ほっ♡ ほぉっ♡ ぉ゙っ♡」
“寝息が荒くなってきたね。気持ち良くなってきたかな?”
(もうイってる♡ もうイってるからぁっ♡)
“それじゃ、私も気持ち良く動かさせてもらおうかな”
そう言うと先生は私の両手を頭の上に持っていき、左手で私の両手首を抑える。
同時に空いた右手で私の口元を抑えて声が上げられないように。
(こ、こんな……っ♡ 眠ってる所へ襲いかかってるのにっ♡ こんな、レイプみたいな体勢っ♡♡ 無理やりせんせーにレイプされるのっ♡♡ しあわせすぎるっ♡♡ むりっ♡ こんなのむりっ♡ しあわせすぎて、あたまおかしくなっちゃうっ♡♡♡♡)
「ん゙ぅ゙ぅぅ〜っ♡♡ ん゙ぅ゙♡ ぅ゙っ♡ ……っ♡ ……っ♡ ……ぅ゙っ♡♡」
それまでとは違った、乱暴なストローク。
激しく腟内を行き来する肉棒で串刺しにされる感覚が、矢継ぎ早に私の脳をぐちゃぐちゃに掻き混ぜる。
気持ち良い。
しあわせ。
嬉しい。
そんな言葉しか浮かんでこない。
(あぁぁぁ゙っ♡ イクイクっ♡ ん゙ぁ゙ぁっ゙♡♡ イクぅ゙ぅぅ♡♡ イってるっ♡ もうイってるぅ゙♡♡ イ゙ってるからぁ゙っ゙♡♡ ゆるしでっ゙♡ ゆるじでっ゙♡♡ もうイケないっ♡ こわれるぅ゙♡ おかしくなるぅ゙っ゙♡♡ あぁぁ゙っ゙♡ またイ゙グぅ♡ おまんこイ゙グぅ゙っ゙♡♡♡)
「ん゙ぅ゙……っ゙♡♡ ぅ゙ーっ゙♡ ぅぅぅぅぅ゙っ゙♡♡」
“フミ、可愛いよ。いっぱいイって良いからね”
「ん゙んんっ♡ ぅ゙んっ゙♡ っ゙♡ ……っ゙♡♡」
(うれしぃ゙っ゙♡ せんせぇ゙♡ すきっ゙♡ だいすきぃ゙♡ あぁぁぁ♡ んぁ゙っ゙♡ またイ゙グっ゙♡ イ゙ギますっ゙♡ ああぁぁあぁぁ♡♡♡♡)
“またイったね。フミの子供まんこ、もっといいこいいこしてあげる”
「ん゙ぅ゙ぅぅっ゙♡♡ ぅ゙っ゙♡ ぅ゙〜♡♡ 〜〜っ゙♡♡」
(あはっ♡ うれしぃっ♡ せんせーのおちんちんでよしよしされるのうれしぃっ゙♡ おまんこ悦んでるっ♡ しあわせぇ♡ お゙っ゙♡ またイグっ゙♡♡)
先生に抱き潰され、全身から色んな液体が溢れ出る。
さっきから嬉ションが止まらず、一突きごとに先生のお腹をぺちょぺちょと濡らしている。
こうして他人事のような思考を続ける余裕も無くなってきていて、閉じている筈の視界も途切れ途切れに思考する脳内も真っ白に染まっていく。
“そろそろ出るよっ。フミが孕んじゃうくらい、いっぱい中に射精してあげるからね……!”
(なかっ♡ なかだしっ♡ せんせーのなかだしっ♡♡ だして♡ だしてぇっ♡ 私のおなか、せんせーのせーしでいっぱいにしてえっ♡♡♡)
“フミっ、フミ……っ!”
「ふーっ♡ ふーっ゙♡ っ、ん゙♡ ん゙んぅぅぅぅぅ゙っ゙♡」
口を封じられていなかったら、私の嬌声がフロア全体に響き渡っていただろう。
中へ熱い精液を注ぎ込まれるたび、魂が悦んでいる。
しあわせすぎて脳の神経が本当に焼き切れてしまったのではないかと心配になるくらい、深く激しい絶頂。
子宮が焼け爛れるかと思った。
荒い息を吐きながら震える私の額へ口付ける先生。
“ふぅ……気持ち良いよ、フミ。もっかいしてあげるね”
「んんっ゙♡ んーっ゙♡ んーっ゙♡♡ ん゙ぉ゙っ゙♡」
待って、と言う声は出せなかった。
その為に手で口を押さえているのだから。
先生を止める事も叶わず、私は大人しく先生に身を委ねておまんこ奴隷になるしかなかった。
(あぁぁ♡ ダメぇ♡ あんなにいっぱいイったのに♡ またおまんこ気持ち良くされちゃう♡ やぁっ♡ やだやだっ♡ おまんこしあわせになっちゃう♡ せんせーのおちんちんの事しか考えられなくなるぅ♡ ゆるして♡ ゆるしてぇ♡ もうイケない♡ もうイケないっ♡ これ以上しあわせになったら、私……っ♡♡)
目を開いて首をゆるゆる振っているのに、先生は気付かないフリをして腰を動かした。
「ん゙むぅ゙ぅ゙っ♡♡」
再びおちんちんが私の未熟なよわよわ子供まんこを蹂躙する。
今度は最初から激しい。
奥を突かれて子宮を揺らされるたび、私の意識が真っ白に染まる。
絶頂による気絶と快楽による覚醒。
今自分がしあわせを感じているのが夢なのか現実なのかすら分からなくなっていく。
「ん゙っ゙♡ ん゙ぐっ゙♡ ふっ♡ ふっ♡ んんぅ〜〜っ♡ んぅ♡ んゅぅ♡♡ ぅぅっ♡」
“可愛い寝息が漏れてるね。可愛いよ、フミ”
「んんぅぅ〜〜っ♡♡♡」
(うれしい♡ きもちぃ♡ しあわせ♡ おまんこ♡ おまんこ♡ きもちぃ♡ おまんこ♡ しあわせ♡)
“……おや? 寝てるのに脚を腰に回してくるなんて……フミはえっちだね”
(あぁぁ♡ 脚が勝手に動いてる♡ せんせーのせいえきが欲しくて、身体がガマン出来なくなってる♡♡♡)
“いいよ、またいっぱい注ぎ込んであげる”
(せんせーのせいえき♡ せんせーのせいえきっ♡♡)
「んぅぅっ♡ んーっ♡ ふーっ♡」
“こんなに腰をへこへこさせておねだりだなんて……えっちなフミはたっぷり躾けてあげないとね”
「んんーっ♡ ん♡ ん゙っ゙♡♡ んん゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ♡♡♡」
(んぉ゙ぉぉっ♡♡ 子宮焼けるっ♡♡ せんせーのせいえき熱いよぉぉっ♡♡ 好きぃ♡ なかだし好きぃっ♡♡)
「ん゙っ゙♡ っ゙♡ ……っ♡ ……っ゙♡」
連続で吐精を受けて、私の子袋は歓喜に打ち震えていた。
口を塞いでいた手が取り払われても、もう意味のある言葉を喋る事が出来ないくらい、私の身体は快楽に沈みきっている。
与えられる快楽に弱々しく腰を震えさせるだけの愛玩人形でしかない。
“可愛い顔をして……ステキな夢を見ているみたいだね”
「ぷは……っ♡ あ……♡ ぁー♡ ぁー♡」
“また腰をくいくい持ち上げて……! まだまだいっぱい気持ち良くしてあげるからね!”
「あ♡ あ♡ あーっ♡ ぅぅー♡ んぁっ♡♡ あぁーっ♡♡ ……っ♡♡」
だらしなく舌を伸ばして喘ぐ事しか出来ない。
すっかりくたくたになった子供まんこをたくましい大人おちんちんでほじられて、しあわせでいっぱい。
「んひぃっ♡ ぃっ♡ ぁ゙っ゙♡ んぁーっ♡♡ ひゃぁ♡ あはっ♡ あぁんっ♡♡」
そんな私の反応を面白がって、先生は両手で私の乳首を弄び始めた。
くにくに、かりかり。
オモチャのように好き勝手弄られて、私の小さな身体が追加の刺激でびくんびくん跳ねる。
「あひっ♡ ひっ♡ ひぃんっ♡♡ んひっ♡ ぃっ♡ ぃひぃっ♡」
(ちくびっ♡ ちくびダメぇっ♡ まだおっぱい出ないよぉっ♡♡ おまんこもちくびもっ♡♡ きもちよすぎてこわれるっ♡♡ こわれちゃうぅっ♡♡♡ やぁぁっ♡ ちくび抓らないでぇっ♡♡ ぁ゙っ゙♡♡ イ゙グっ゙♡♡ またイ゙グぅ゙ぅ゙っ゙♡♡♡)
“うっ、また凄い締め付けが……出すよ、フミ!”
「あ、あ、あぁ……っ♡♡♡♡♡ ぁ゙っ゙♡♡ ぁー♡ ぁーっ♡ あはぁ♡」
“イってる姿も可愛いよっ、フミ! あっ、まだ出る!”
(すごい♡♡ 溺れる♡♡ せんせーのせいえきで溺れちゃう♡♡ おなかたぽたぽしてるぅ♡♡ しあわせ♡♡ おまんこしあわせだよぉ♡♡♡ せんせー♡ せんせーすきぃ♡ すきすきっ♡♡♡ せんせー♡ せんせー♡♡)
両脚をピンと伸ばして痙攣する私へ、先生が優しくキスを落とす。
それだけで、私の身体はまた絶頂に浸る。
うれし涙とよだれと鼻水でべちょべちょになった私を見て満足そうに笑いながら、先生は再び腰を動かす。
(せんせー♡ きもちぃ♡ おまんこ♡ しあわせ♡ すきぃ♡)
もう、まともな思考は出来ない。
快楽の渦に飲まれて、私は震える腰で先生の精液を流し込まれ続けた。
「きちく♡ へんたい♡ 超絶倫人♡ 神魂合体♡」
“なんか違うの混じってない?”
あの後たっぷりと抱き潰されて失神した私が目覚めたのは、もう日もとっぷりと暮れた頃だった。
目も当てられないほどに酷い事になっていたシーツを洗濯機に放り込んだ先生に抱えられ、今は浴場で二人でのんびりとお風呂タイム。
脚ががくがくになった私は滑り止めマットに寝転んで、先生に好き放題洗われている。
時折おっぱいやおまんこをくにくに弄られ、甘い鳴き声を上げさせられている。
“でもフミもノリノリだったよね。ちょっと乱暴というか有無を言わさず襲っちゃう系のシチュが好きなの?”
「うん♡ せんせーに優しくされるのも好きだけど、ケダモノみたいに犯されるのも好き♡」
“フミはえっちだなぁ……!”
「にしし♡ いっぱいゆーわくしちゃう♡♡」
“じゃあ誘惑されちゃおうかな”
「ほにゃ?」
ころん、とうつ伏せに転がされる。
何をと思う間もなく、先生はそのまま覆い被さっておちんちんを挿れてきた。
発情しきった子供まんこはおちんちんの帰宅を大喜びで迎え入れた。
「んぉ゙っ゙♡♡ そんなっ♡ 急にぃ♡♡」
“フミが可愛すぎて勃起しちゃった。責任取ってね”
「あはっ♡♡ うんっ♡ いっぱい使って♡♡ せんせー専用の子供まんこ♡♡ 気が済むまで中出しして♡♡」
“気持ち良いよ、フミ。流石私のお嫁さんまんこだね”
「ぉ゙っ゙♡♡ おぉぉっ♡♡ うれしいっ♡ もっと♡ もっと私の子供まんこで気持ち良くなって♡♡♡ ぁ゙っ゙♡ 激しぃ♡♡ おちんちん大きいよぉ♡♡ 子宮潰れちゃうっ♡♡ せっかくもらったせいえき、漏れちゃうよぉ♡♡」
“漏れたらその分、また注ぎ込んであげるね”
「えへ♡ えへへっ♡♡ うれしぃ♡ 孕むぅ♡ ぜったいせんせーの赤ちゃん孕みますぅ♡ いっぱい♡ いっぱい中出ししてください♡♡ 私はせんせーのメスです♡ せんせーの専属子供まんこです♡♡ いつでもどこでも♡ 好きなだけ種付けしてください♡♡♡♡」
“フミっ、私の、私だけのフミっ!”
「はいっ♡ せんせーのフミです♡♡ せんせーのおちんちんにご奉仕する為の、専用おまんこです♡♡♡」
“出すよ、フミっ”
「出してぇ♡♡ 出してください♡♡ おまんこ締めますぅ♡♡ せんせーのせいえきくださぃ♡♡♡ あっ♡ ぁ゙っ♡ イクっ♡ イキますっ♡♡ 大人おちんちんに負けちゃう♡♡ よわよわ子供まんこでごめんなさい♡♡ あぁっ♡ あぁんっ♡♡ イクっ♡♡ イクイクイクぅ♡♡ ぅあっ♡ あぁあ゙ぁ゙ぁ゙っ゙♡♡♡♡♡」
上体を反らし、両脚をピンと伸ばして。
だらしないアヘ顔を晒しながら絶頂に震える。
心地よい先生の重みにお尻を潰されながら熱い射精を受けて、私の子宮は種付けされる悦びできゅんきゅん収縮を繰り返していた。
“よいしょっと”
「んへぇぇっ♡♡♡」
繋がったまま身体を持ち上げられ浴槽の縁に連れて行かれる。
先生はその体勢のまま腰を下ろし、私は先生の膝上に座る形で脚をお湯に浸けた。
“今日はこうして繋がったまま過ごしてみようか?”
「ひぁ……っ♡♡ そ、そんなのっ♡ おかしくなっちゃうぅ……♡♡♡」
“んー、でもフミから抜きたくないなぁ。それにこうして繋がってたら、いつでもフミに中出し出来るし”
「んぁっ゙♡♡ あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙……っ♡♡♡♡ やぁっ♡ やだぁっ♡♡ ゆっくりとぷとぷ中出しするの、だめですぅっ♡♡♡♡」
“気持ち良いでしょ?”
「きもちいぃっ♡♡ 中出しうれしぃ♡♡ ほんとはもっとして欲しいですぅ♡♡ せんせーに使われるの、しあわせなのぉ♡♡♡♡」
“素直で良い子だね、ご褒美にキスしてあげるよ。ほら、舌伸ばして”
「んぇっ♡ ぇー♡♡ れる♡ ちゅ♡ ちゅぅ♡♡ れろれろ……♡♡ ちゅっ♡ ちゅぷ♡♡♡」
その後もキスをしたまま何回も中に出され、お腹が先生の精液で軽く膨らむまで犯され続けた。
しあわせに頭の先まで浸かり切った私は胸を揉まれて絶頂し、乳首を抓まれて甘イキし、クリを指で潰されて痙攣し、おまんこをイジメられて深イキし、中に出されて脳イキした。
最後の方はイってない時間の方が短かったくらい。
一番良かったのは両手を先生の首の後ろに回した状態で手錠を掛けられ離れられないようにして背面座位で繋がったままキスされて両乳首をこねこねされながら射精されたやつ。
そこから先はイっては堕ち、堕ちてはイってを繰り返していたので記憶がほぼ無い。
ただまぁ、非常にスッキリと清々しい気持ちなので大満足だったのは間違いない。
「いやー良かった♡♡ フミちゃん大満足♡♡」
“私も溜まってたのを全部出し切った感があるよ”
日付が変わって薄っすら明るくなった辺りで漸く大運動会が終わり、朝の日差しが窓から差し込んでくる頃にはお互いの情欲も鳴りを潜めて平常時に戻っていた。
今日は土曜日なのでゆっくり各所の掃除や消耗品の追加に勤しむ事が出来る。
毎回後始末が大変なので休み前じゃないとえっちしてる暇が無いとも言うけども。
お互い好き好きなので軽く一発、とかは出来ない。
繋がったが最後、満足するまでヤリ続けるからだ。
ここ二ヶ月ほどはどっちかが性欲を我慢出来ず、毎週土曜日に予定を入れずに完全オフにしてるくらいだ。
「キヴォトス人の体力と回復力が無かったら絶対まだ動けてませんよ♡」
“ちょっと前まであへあへ人形だったのに。これが若さか……!”
「言うてせんせーも体力おかしい♡ 普段ちょっとの運動でバテバテなのに♡」
“えっちの時は無尽蔵に体力が湧いてくるんだよね”
「きちく♡ 淫行教師♡ 私のお婿さん♡♡」
“最後罵倒じゃなくなってる!”
「来週のプレイ内容も考えておかないと♡」
“なんだかんだ淫婦ミの呼称は正しかった……?”
「否定出来ない♡」
ピロートークを楽しみながらもう一度お風呂へ。
今度はえっちな事をせず(重要)身体を綺麗にして普通に温まる。
じんわりと熱が染み込んでくるのが堪らない。
「あぁ〜……♡ 生き返るぅ〜♡」
“やっぱりお湯に浸かるのって格別だよねぇ”
のんびりまったりスローダウン。
えっちとはまた違った気持ち良さと中毒性がある。
「今日は掃除終わったらどうしよっか?」
“話題のゲームの最新作が今日から配信開始だったから、久し振りにがっつりやろうかなって。フミは?”
「じゃあ隣で見てようかな♡ にしし、お家デートですね♡」
“ピザとかフライドチキンとか頼んじゃう?”
「いいですねー♡ 今日は自堕落にいきましょー♡」
そうと決まれば動きは早い。
お風呂を上がってお互いにドライヤーで髪を乾かし、二人で掃除をこなしていく。
毎回シーツやら寝具やらの洗濯でランドリー設備はフル稼働になるので土曜日のこの時間はシャーレ自警団のみんなも察してスルーしてくれている。
まだまだ恥ずかしいらしい。
乙女がいっぱい♡
なお抱かれたい組は事前に先生へ申請書を提出して、日曜日に認可された順に二時間程度のご休憩で楽しんでいる。
平日は教師で休日は種馬なのウケる♡
“ウケないで!”
「でも嫌ではないんですよね?」
“この世の春だよ”
「素直なせんせーもステキ♡」