※この作品はR-18です。

リュカとビアンカ・真愛と蜜月   作:アロンの杖

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 まだ“完全復活”とまでは参りませんが。

 それでもまあまあな“手応え”は感じております、“暇潰し”目的でも構いませんので読んでいただけたなら嬉しいです。


今度は御風呂でしちゃった話

 トイレで散々に致した後もリュカは執拗にビアンカを求めて襲い掛かり、対するビアンカもビアンカで少しも嫌がる事無くそんな夫からのモーションに、むしろ全力で応えていたのだ。

 

 対面座位から始まって立ちバックの体勢で“抜かずの30連発”を強行し、突き上げながら射精を行い“天空の花嫁”がガンギマリして気絶するまで責め立てたリュカはしかし、少しも満足していなかった。

 

 だから。

 

「ビアンカ、まだだよ?これから御風呂に入るんだろ、一緒に入ってまた調教するからね・・・」

 

「ん゛、ん゛あ゛あ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪は、はいぃっ。はいいぃぃぃ~っ!!!あなたぁっ。そのまま、続けて下さいぃ・・・っっっ❤❤❤❤❤」

 

 一度は放置した愛妻王妃をトイレにまで迎えに行ったリュカは彼女を回復させて気付けを施したその後で耳元でソッと囁くが、するとビアンカは腹の底から熱い吐息を漏らしつつもそう応えてくれた。

 

「・・・あ、あれ?なんか匂わない?」

 

「う~ん、気のせい。かしらね・・・?」

 

「あはは・・・。なんだか解らないけどビアンカは疲れているみたいだからさ?ここから先は僕がやるよ、君達は暫く浴室の外で待機していて誰も中に入らないように見張っていてくれ!!!」

 

 それを確認したリュカは全身から甘酸っぱい汗と女汁(めじる)と精液の淫臭がプンプンしている裸のままのビアンカを抱き抱えるようにして訝しがっているメイド達を尻目に愛妻を素早く御風呂へと連れ込み、その場で“二重の結界”と“時の涙滴”を発動させては内側から浴室のドアに施錠を掛けて自らも衣服を脱ぎ捨てる。

 

 そうしておいて、お風呂場の壁に立て掛けてあった分厚くて巨大なピンクの高級バスマットレスを床に敷き詰め、その上に花嫁を横たわらせると彼女の両脚を全開にさせてから露わになった女陰に自らの25・5cmの男根の先端を宛てがい、手で根本を握りながらグリグリと外縁部を穿るようにした、先程拭き取っていたにも関わらず再び奥からザーメンと子宮内液の混ざり合った白濁液がゴポゴポと溢れ出して来ていたのであり、既にして愛妻王妃のアソコは全体でヒクヒクと収縮を繰り返しつつもビチャビチャに濡れていたのだ。

 

 そこへー。

 

「ん゛ん゛ん゛っびゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 青年国王はまたもや硬く雄々しくそそり立っていた怒張を捻じ込まさせると腰に力を入れて一気に、キュポキュポと窄まり続けていた子宮頸部の最深部分である“Pスポット”にまでぶち込んだ。

 

 その途端にー。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ビアンカは深いアクメに昇りその身を芯から戦慄かせるが、そんな彼女の上から覆い被さるようにしてリュカは伸し掛かると愛妻王妃を抱擁し、そのまま更にググッと陰茎を根本まで突き入れていった。

 

「ふんぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 その甘い刺激と圧迫感とに“天空の花嫁”が悶えに悶え、堪らず彼にしがみ付いたまま悶絶するが生殖器口を含めても11cmしかないビアンカの膣道では普通に挿入しただけでは勃起した際の長さが25cm以上もある青年国王のイチモツをどうしたって受け止め切れない。

 

 ではどうするのか、と言えばそれはリュカが力尽くで奥の奥までめり込ませるしか他に方法は無く、その時もだから花婿は自らの剛直を花嫁の蜜壺の最深部分にまで半ば無理矢理に突き入れて彼女の女性器を拡張させ、更にその先にある子袋や卵巣等を押し潰して拉げさせては体内のより内側へと追いやっていった。

 

「ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「・・・・・」

 

 既に何度もそうして夫の巨根を受け入れている妻の体は交わりの負荷にも慣れて来ており、また以前よりは力みも少なくイく事が出来るようになって来ていたから頭の中まで真っ白くなる程の快楽と心の底から燃え盛るような愛欲とに身を焦がしていたビアンカは、大好きな人に抱かれている悦びも手伝って一気に強いオルガスムスを極めていった。

 

 その激しくも鋭い圧迫感も、時折感じる僅かな痛みも今の彼女にとっては彼との官能の宴を更に高めてくれる為の絶妙なるスパイスに他ならなかったが、一方で。

 

 そんな愛妻王妃の様子を観察していた青年国王は、彼女の反応から“痛みは無い”事を確認した後に、先程トイレでやったように結合の度合いを最大にまで高めた後に内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させて熱く震えるビアンカの奥を休み無く小突き始めていったのである。

 

「お゛お゛お゛っ❤❤❤お゛ぅっ❤お゛ほっ❤ふんぎいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?そ、そこダメッ。イッぢゃう、ビアマンまらイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?ふ、深いぃっ。感じるっ、ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤奥に当たるのっ、堪゛ん゛な゛いの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 自らの一番感じるポイントの一つである“ポルチオ性感帯”を連続して刺激され、ビアンカが再び絶頂するがリュカは彼女を離す事無く腰を振り、それどころか時折弧を描くような動きも加えて奥をズンズン、グリグリと突き上げながらも抉り続けた。

 

 まだ先程の興奮の余韻が冷めやらぬ内に、またもや開始された最愛の夫との濃密な交わりにビアンカは一気にイキ狂い始めてリュカに抱き付いたまま“ハアハア”と深くて荒い息を吐いた。

 

「ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤お゛お゛っ❤あ゛ひっ❤う゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?チ、チンポチンポォッ。夫のオチンポッ♪♪♪♪♪硬くて太くてデッカくてぇっ。奥抉れでりゅよぉっ、堪゛ん゛な゛いよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ひんぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?イ、イグよぉっ。まらイグッ❤イグッ❤イグッ❤イグウゥゥッ❤❤❤ふんぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 次から次へとアクメに昇り、堪らずビアンカがアヘ顔を晒して喘ぎよがるがリュカはいっかな構う事無く彼女の膣内(なか)を劈き続ける。

 

 彼の腰が前後する度に花嫁は面白いように達し続けて肢体を芯から痙攣させるが、それだけに留まらずなんと彼女はイカされながらも両腕を夫の肉体に回して抱き着き、両脚を臀部に回して絡め、“だいしゅきホールド”の形を取った挙げ句に自らも“クイクイクイッ!!!”と下腹を擦り付けるようにする。

 

 二人の動きが合わさると得も言われぬ程の愉悦が生じて互いを満たした。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ごっ❤お゛ほっ❤う゛ほおぉぉっ❤❤❤ん゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?し、してしてっ。あなたぁっ、チンポで突いてぇっ♪♪♪死んじゃう、許してっ。も゛っど抱い゛でえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?激しいっ、痺れりゅっ。まらイグッ❤イグッ❤イグウゥゥッ❤❤❤ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 何度となく強いオルガスムスを極めながらも、それでもビアンカは喜悦の笑みを浮かべつつ夫を抱き締め腰を振る。

 

 熱気の籠もったお風呂場で繰り広げられる愛する人との激しい交わりと、連続する深い絶頂反応とにすっかり性的興奮をもよおしてしまった花嫁の体は既にして大粒の汗に塗れており、その女性天空人特有の甘酸っぱくて淫靡な匂いが周囲にムワッと充満した。

 

 逞しい胸板に押し潰されているサーモンピンクの控え目な乳首はビンビンにおっ勃って存在を主張しており、また柔な乳房そのものも一回り程も膨らんで張り出して来ていた。

 

「深いぃっ。ずんごいっ、奥まで届くぅっ♪♪♪感じるっ、激しいっ。お゛っ❤お゛っ❤お゛ほおぉぉっ❤❤❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?止めてぇっ。許して、もっどじでええぇ゛ぇ゛ぇ゛~・・・っ❤❤❤❤❤チンポ欲しいのっ、もっど欲じいの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 口では“止めて”と言い、“助けて”と叫びつつもその実、ビアンカは花婿をしっかりと抱擁したまま出来る限りで腰を振り、膣をキュッキュッと締め付けて来る。

 

 ただでさえ悦楽の激甚スポットに深々と肉棒が捻じ込まれている関係上、何もせずとも感じてしまう、と言うのにそこへ持って来て責め方を心得たリュカがツボを押さえた巧みな動きで散々に刺激して来る為に、ビアンカはエクスタシーから逃れられず、オルガスムスからも降りられなくなってしまった。

 

「う゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?イグッ❤イグッ❤ビアマンまらイグッ❤❤❤リュカのデカチン堪んないのっ、ズンズンズンズン抉って来゛でりゅの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐっはあ゛あ゛あ゛っ!!!!?飛んじゃうっ、痺れりゅっ。まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、凄いぃっ。ずんごいっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤ビアマンコの汗グチョグチョでっ。リュカチンポの汗もベチョベチョしててぇっ!!!堪んないよぉっ。ぎぼぢいいよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 抱かれながらもビアンカが思うが今や二人の全身は引っ切り無しに溢れ出して来るお互いの濃密な汗でヌルヌルと滑っており、肉体と肢体の密着面で混ざり合うそれらの卑猥な感触と匂いとが夫婦に更なる情欲を掻き立てさせて行為を余計に加速させていった。

 

 震えて窄まる膣道全体が肉茎を食い締め続け、小刻みに蠢動する子宮は下に落ちて来ており、陰茎の上からもたれ掛かるようにしてチュウチュウと亀頭を舐めしゃぶり、淫靡なるキスを繰り返して来た。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?ぎぼぢっ、ぎぼぢいっ。ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤まらイグッ❤イッぢゃうっ❤イグイグイグイグイグッ。あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?狂うぅっ。感じるっ、堪んないいぃぃぃっ❤❤❤来ちゃう来ちゃうよっ、凄いの来゛ぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「うおおおおおおおっっっ!!!!?」

 

「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 愛妻王妃が数十回目のアクメに昇った時だった、不意に青年国王がその全身を思いっ切り力ませて猛然たる剛力ピストンを彼女のポルチオへと直に叩き込んだのだ。

 

 そのあまりに凄まじい激感に、堪らずビアンカは白眼を剥いて涙を流し、意識を飛ばして絶頂した、心臓はバクバクと脈を打ち、お腹の奥底では強い快楽の爆発が次々と巻き起こってその衝撃が体中に拡散し、何度も何度もイキ果て続ける。

 

 そんな溜まりに溜まった愉悦を放出しようとするかのように秘裂からは熱い飛沫が吹き上がり、互いの股間と性器を濡らした。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ、あへああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 目の前が暗転して一瞬、完全に失神していたビアンカだったがすぐに再開されたリュカの高速律動に揺さ振り起こされ現(うつつ)へと帰還を果たした。

 

 今や彼女の全身はあらゆる女汁(めじる)でテカテカに光っておりそのいやらしい淫臭が周囲に強く漂った。

 

「ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ❤❤❤❤❤と、蕩けりゅっ。壊れりゅっ、ミルク出りゅううぅぅぅっ♪♪♪オマンコミルクがイグッ❤イグッ❤イグウゥゥッ❤❤❤ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪まら出るっ、飛んじゃうっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪た、卵がっ。私の卵が出て来ちゃっでる、リュカチンポに孕まされたくてっ!!!リュカとの赤ちゃん欲しくってぇっ、ジンジンしてるよっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 抱かれながらも花嫁が思うが果たしてその通りであり、この時にビアンカの生殖器も卵巣も疼きっ放しとなってしまっていて、子袋はその入り口が半開きになって肉棒の一部を吸引しつつも飲み込みに掛かっていた。

 

 それだけではない、卵巣からは次々と卵子が排出されて来ていたのだが、これはまさにビアンカの女としての部分がリュカの男らしさに惚れ込んで屈伏してしまった事の、何よりの証であったのである。

 

 一方で。

 

「ビアンカ・・・」

 

 そんな愛妻王妃の体の異変に気が付いた青年国王はストロークを継続させながらも彼女の耳元で囁いた。

 

「これから“抜かずの30連発”で君のお腹の中をタプンタプンにしてあげる。君が確実に孕むまで、気が狂うまで犯して犯して犯し抜いてあげるからね・・・」

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぬ、抜かずの30連発っ!!?ダ、ダメえぇぇっ。それダメッ、あれやられちゃうとぉっ❤❤❤ビアンカおバカになっちゃうのっ。頭の芯から狂わされちゃうからあああっっっぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 花婿の言葉に動揺した花嫁が思わず彼を制止しようとするが、無駄だった、まだ言葉が言い終わらない内から大量の射精が開始されて、熱く震えるビアンカの最奥部分を容赦なく撃ち抜いていったのだ。

 

 ビュクーッ!!!ビュクビュクッ、ビュルルルルルッ。

 

 ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクッ、ビッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「ふんおおぉぉぉっ!!!!?あ、熱いっ。あ゛づいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュクーッ!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルッ。

 

 ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクンッ、ビッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「うほおおぉぉぉっ!!!!?や、やべでっ。やべでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュクウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルッ。

 

 ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ビッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「おっほおおぉぉぉっ!!!!?し、子宮がっ。わたぢの子宮があああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 リュカに抱き付いたままビアンカが堪らず絶叫し、その身をビクビクと戦慄かせるがただでさえ屈強で生命力も旺盛な彼の絶倫さは群を抜いていた、と言うのにそこへ持って来て。

 

 世界を統べる竜神である“マスタードラゴン”の神魂と神力とを宿した神具である“ドラゴンの杖”に持ち主に選ばれてその加護を受けてからはその精強さにより一層の磨きが掛かっており、今では1度に付き30発前後の中出しと45000回にも昇る突き上げとをビアンカの胎内に叩き込む事が毎日の日課となっていたのだ。

 

 しかも彼は射精をしている最中すらも少しも抽送を停止しようとはせずに、そのまま力強いピストンを続行しつつも花嫁の子宮頸部から生殖器に掛けてを犯し抜いて来たのである。

 

 ビュクウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルル~ッ。

 

 ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っひいいぃぃぃっ!!!!?と、蕩けりゅっ。子宮蕩けりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュックウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルル~ッ。

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?イグッ❤イグッ❤まらイグッ❤❤❤これイッぢゃうよぉっ、イグイグイグイグイグッ♪♪♪♪♪イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ドッピュウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルル~ッ。

 

 ビィックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。

 

「ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ❤❤❤❤❤は、激じっ。激しいっ、堪゛ん゛ないいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♪♪♪チンポ凄いのっ、カッチカチな゛の゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 甲高い嬌声を発しつつもビアンカが悶えに悶えるモノの、彼女の言葉に間違いは無くてあれだけしこたま出した後でもリュカのイチモツは硬く雄々しくそそり立ち、彼女の奥を穿っていた、しかも彼は花嫁が絶頂している最中すらも少しも責め手を緩めようとはしないのだ。

 

 自らの最大の性感ポイントである“子宮最奥”を休み無く犯し抜かれて愛妻王妃はイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てにはとうとうそれでも与えられる刺激に体の反応が追い付かなくなり、オルガスムスを極めつつも更なるアクメに打ち昇らされる、と言う事を延々と繰り返していった。

 

 ドッピュウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルル~ッ。

 

 ビィックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛があ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルル~ッ。

 

 ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・っ゛❤❤❤❤❤」

 

 ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルル~ッ。

 

 ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。

 

「ーーーーーーーーっ゛っ゛!!!!!!?~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・っ゛❤❤❤❤❤❤」

 

 尚も打ち続く苛烈な交わりに、ビアンカはとっくに気絶してしまっていたモノのそれでもリュカは力を緩めず動きも止めず、25cm超えのイチモツと鍛え抜かれた肉体に宿る底無しの体力とで花嫁を抱いて抱いて抱きまくり、犯して犯して犯し抜いていった。

 

 いつ果てるともなく出され続ける特濃ザーメンは子袋を満たした後はそのまま卵管や卵巣にも侵入してそこもパンパンにすると、上からリュカ本人が伸し掛かるようにしてビアンカと繋がっている関係上、分厚い腹筋に圧迫されて逆流し、律動に合わせて外へと掻き出されていったのだ。

 

 ところが。

 

「ーーーーーーーーーっ゛っ゛!!!!!!!!~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん、んがあぁぁ?ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・っ゛❤❤❤❤❤❤」

 

 事はそれだけで終わらなかった、際限なく突きまくられた挙げ句、10発以上もの特濃中出しをキメ込まれていたビアンカの子宮は全体が強く収縮しながらリュカの剛直に纏わり付いて来ていたモノのその関係上、半開きのまま“キュポキュポ”と窄まり続けていた入り口部分が彼の亀頭を吸引しつつも飲み込んで行き、終いにはその男根をすっかりと胎内にまで受け入れてしまったのである。

 

 これは数え切れない程にまで夫に抱かれ続けて“子宮姦”までを繰り返していた上に生殖器そのものに直に“気”と“念”とを打ち込まれ、更にはリュカとの子供を何人も何人も出産していた事による弊害だった、1度は“マスタードラゴン”に治癒してもらったとは言えども今やビアンカの子袋はリュカ専用の孕み腹マンコの一部と化してしまっており、わざわざ“疑似妊娠”を経なくとも激しい衝撃と快感とを加えられただけで入り口が開け放たれて突き立てられているイチモツを受け入れてしまうようになっていたのだ。

 

「ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~っ゛っ゛っ゛ひいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「・・・・・」

 

 その烈々たる官能とあまりの出来事とに半ば無理矢理覚醒させられた“天空の花嫁”が驚愕しつつも恍惚とした表情で悶絶した、子宮姦の影響だろう乳首の乳腺からは母乳が、そして女陰からは更なる潮が噴出して来て周囲を濡らして行くモノの、一方で。

 

 そんな彼女の様子を見ていた花婿は体に強張り等が無い事等から“苦痛は無い”と言う事を察してまたもや爆速の剛力ピストンでビアンカの子宮最奥を“これでもか”と言う程にまで刺し貫いて行くモノの、それはそれまでの悦楽とは明らかに異なっており一突き毎に何も考えられなくなる程の圧倒的なエクスタシーの奔流が腹の底から湧き上がって来て全身を上下に貫通し、脳幹で爆ぜた。

 

「ふんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~っ゛っ゛っ゛びゃああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 それは到底、正気を保っていられるような代物では無くてビアンカは完全にその精神を狂乱の淵へと追いやられてしまい、ガンギマリしたままいやらしい声で絶叫した、心臓はバクバクと脈を打ち、全身の毛穴と言う毛穴から沸騰した血液が一挙に噴出して来るかのような激感を覚えて悶絶する。

 

 リュカに掻き抱かれたまま乳白色の肢体は弓形(ゆみなり)に撓(しな)り、その美身の至る箇所からは甘い匂いのする大粒の汗が引っ切り無しに滴り落ちて来るモノの、しかし。

 

「ん゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っっっほおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

(ビアンカ・・・)

 

 強く求めれられれば求められた分だけ、その自我が超悦の極致へと追いやられて行くモノの、だけどそんな淫楽の坩堝の只中にあったビアンカの心にはよりハッキリとリュカの真意が伝わって来ていた、“恋しい”、“可愛い”、“守りたい”。

 

 “ずっと隣にいて欲しい”、“いつまでもずっと抱き合っていたい”。

 

 それらに触れた瞬間に、ビアンカの真愛は覚醒して芯からイキ狂わされているにも関わらずに尚も夫にしがみ付いたまま彼だけを求めて貪り続ける。

 

 “極限連続多重絶頂”に追いやられてしまい、腰が跳ね飛びっ放しとなっていたモノの、それでも尚も花婿を決して離す事無く懸命に下半身を捏ねくらせつつ膣を締め付けては彼の男根を食い締めに掛かるが、そんな花嫁の気持ちと態度が嬉しいリュカは全身を再び力ませると“爆裂拳”の要領でイッて震える彼女の胎内(なか)を、散々に劈(つんざ)き始めたのだ。

 

「はあああああああっっっ!!!!!」

 

「うっぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤グッ、グウゥゥッ!!?ゴボゴボゴボゴボッ。ブクブクブクブクブク・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 その超絶的な快楽の爆圧に愛妻王妃は白眼を剥いたままとうとう口から多量の気泡を噴き上げて乱れまくり、肢体を仰け反り加減にさせたまま何度も何度も絶頂した、頭の中では何かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛び、乳腺からはミルクが、そして秘裂からは潮が放出されて辺りが女汁塗れとなった。

 

「んっぐおおおっ!!?も゛、も゛うら゛めぇ~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤あへぇ・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 最後にそう呻くと“天空の花嫁”は、意識をゆっくりと遙かなる深淵の奥底へと落とし込んで行ってしまい、ピクリともしなくなってしまった、完全に気を失い尽くしていたのである。

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