「んむっ、ちゅぶっ。じゅるるるるるる~っ//////////ぷはぁっ!!!はぁはぁっ、はぁはぁ~・・・っ❤❤❤あ、あなた許してっ。も゛う゛許゛じでええぇぇぇーっ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪」
閉め切った大浴場の只中に“天空の花嫁”の嬌声がこだまするが、ここは非常事態下にある時に王族や国民達が避難できるようにと、“チゾット大山脈”の中腹部分に密かに建設されていた“グランバニア王国秘密離宮”の最奥地。
王族だけが立ち入る事が出来る“混浴式大浴場”であり、そこで今、一組の夫婦が激しく絡み合っていた。
一人は身長が180cm前後の東洋系の好青年であり、筋肉質で日に焼けた逞しい体躯をしていたが、中でも特筆すべきはその男根である、20cmを優に超える自身の“それ”を愛妻の女陰に深々と突き入れ、奥を抉り抜いていた。
対してもう一人は彼より二回り程は小さな乳白色の肢体をした麗しくも絶世の美女であり、口では慈悲を請いながらも嬉しそうな表情のまま夫のイチモツを受け入れていたのだが、彼等こそはここ、“グランバニア王国”の当代国王夫妻であり、青年の名を“リュケイロム・エル・ケル・グランバニア”、妻を“ビアンカ・エル・シ・グランバニア”と言った。
今世では幼馴染として出会った二人は色々な紆余曲折の末に目出度く結ばれ、また様々な困難や試練に幾度となくぶつかりながらもその度毎に互いに手を携えて誠意を尽くし、相手の事を思いやりながら、守りながらそれら障害をぶち抜き、貫き、踏破して行ったのである。
そしてその過程で。
「イグウゥゥッ、イッぢゃうっ!!!イグイグイグイグイグッ。ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、してしてっ。あなたぁっ!!!も゛っど抱゛い゛でえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?かはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ますます相手への愛慕と恋情とを深めていったリュカとビアンカは“運命の旅”の最中も何度となく互いを癒して慰め合い、またそれから解放された後は一月の内で三分の一近くの日々を逢瀬に費やし、夜ごと激しく思いを重ねていったのだ。
体と心に加えて魂の底から結ばれていた二人の行為は凄まじく、どこまでもどこまでも相手を求めて離さなかったが彼等の内、特にリュカは肉体的にも精神的にも生命力と気力に満ち溢れており、若さも相俟って膂力も耐久力、そして男気もまた旺盛であったがそこへ持って来て。
“世界を統べる竜神”たる“マスタードラゴン”の“神魂”と“神力”を秘め宿したる竜神杖、“ドラゴンの杖”に持ち手として選ばれてからはその神力の効能の
一方のビアンカも、そんな夫に抱かれ続けている内に体も練れて体力も付き、今ではあまり力まずにイく事が出来るようになっていたのであり、しかもリュカに対する恋心と“確かなる気持ち”の影響だろう、ここのところますます、その艶やかさに磨きが掛かっていたのであった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っあ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?それダメッ、ポルチオッ。子宮突いちゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!うはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?チ、チンポ凄いぃっ。デカくてぶっ太いっ、奥の奥まで抉っで来゛でり゛ゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ん゛はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
そんな二人はだから、夜を日に継いでいつまでもいつまでも交わり続けた、大魔王“ミルドラース”を打ち倒して後、地獄の帝王“エスターク”すらも封印した彼等は“エルヘブン”の長老達や“マスタードラゴン”の助言・指導により公務の傍らで一層厳しい修行に身を置いており、その甲斐あってリュカは“各種結界の結実”や“潜在能力の解放”を、そしてビアンカは“法力の操作能力向上”と“絶対熱の極意”を己のモノとしていたのである。
そんな夫婦の内、特にリュカの貪りは比類無い程にまで猛烈であり、己の肉棒をビアンカの子袋にまでめり込ませた挙げ句に、今や最大の性感帯と化していた彼女の“
それもただ単に出し入れを繰り返すのでは無い、合間合間で射精を連発させるのは勿論のこと、腰の動きにも緩急強弱を付けて円運動を加え、
「ん゛お゛っ❤お゛ふっ❤あ゛ぎいぃぃっ❤❤❤ん゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?い、愛しいっ。大好きっ、ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!を゛はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ぞれ良いっ、感じるっ。子宮熱いのっ、まらイ゛ッぢゃうの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!を゛はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
気絶と覚醒とを交互に際限無く繰り返しながらもビアンカが絶叫するが、リュカは構わず腰を振り、敏感な奥を穿ち抜いて行く。
“唯一にして絶対なる
“時の涙滴”のお陰で此方の1日が現実世界での1分にも満たないようにしてある為に、リュカもビアンカも時間の経過を気にする事無く“愛の営み”に精を出す事が出来た上に、“ドラゴンの杖”から溢れ出る神力の効能だろう、二人は肉体的な老いや衰えを負わされる心配も一切無いまま、自分達が満ち足りるまで相手と一つに溶け合う事が出来たのだ。
「お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤うっぎいいぃぃぃ~っ!!!!?す、好きぃっ。好き好き、愛してるっ♪♪♪♪♪誰よりも何よりも愛してるの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「あははっ、ビアンカ可愛いね。僕も大好きだよ?ビアンカのこと・・・」
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う、嬉しいのっ。あなたぁっ!!!も、もっと言って?もっと可愛いって言ってえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その時も同様でだから、逸る気持ちを抑えながらも“秘密離宮”の“大浴場”に於いて生まれたままの姿となり、互いに向き合った二人はまずは床に分厚い“高級バスマットレス”を敷き詰めるとその上に横たわってキスからクンニ、手マンとフェラチオを交互にこなして伴侶に奉仕した後でバックから結合を開始して互いに互いを慰め合う。
特にリュカはビアンカの括れた部分を掴んだままガンガンに腰を振りたくって彼女の子宮頸部奥、ポルチオから生殖器弁口を責めまくり、メチャクチャに揺さ振って完全に拉げさせる、そうしておいてー。
更に激しくウテルス口を劈き続けて彼女をアクメに打ち昇らせた後、すっかり蕩けて柔らかくなった子宮口に熾烈な勢いのままに陰茎を突き立て続けた、その結果。
「お゛ぐっ❤あ゛ひっ❤うぎいぃぃっ❤❤❤ひんぎゃああぁぁぁ~っ!!!!!は、激じっ。激じいっ、ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぐはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほお゛お゛お゛お゛っ!!!!!痺れりゅっ、蕩けりゅっ。ま゛らイ゛ッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
彼女の生殖器弁口は内側から“グバァッ”と開いて中から羊水を溢れ出させ、それと入れ替わりになる形で深く強く捻じ込まされていた青年の剛直が奥の奥まで飲み込まれてしまったのであるモノの、これは普段からリュカがビアンカとの間に“子宮姦”を強行させて彼女の身体を内面から変えてしまった事に端を発する事象であった。
何度も何度も膣はおろか胎内にまで夫のイチモツを受け入れ続けたビアンカの女性器も生殖器も今や彼との交わりに練れてその形を覚え、特に子袋は胎盤機能を維持したまま超絶的な絶頂ポイントと化してしまっていたのであるモノの、そんな彼女の熱く震える“子宮最奥”を。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ん゛お゛ぉ゛っ❤❤❤お゛お゛っ❤ん゛ほっ❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?か、感じるっ。凄いぃっ、堪゛ん゛な゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?うはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪は、激しいっ。イッぢゃうっ❤❤❤イグイグイグイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?あひゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
リュカは挿入を維持したままで肉体と肢体の位置を入れ換えて行き、今度は体勢を“正常位”に変えてただひたすらに突きまくって来るモノの、ただでさえ“前付き”だった愛妻王妃との交合は対面系統の方が自然とより深くまで結合が出来た為に快感が余計に強まってしまい花嫁を一層、よがらせた。
それだけではない、更にリュカはビアンカをしっかりと抱き締めて身体と性器とをギッチリと密着させたまま内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させ、そのまま全身を大きくグラインドさせて大小ダブルの刺激を生殖器奥へと向けて、間断なく与え続けるようにもし始めたのだ。
「ふんぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はびゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、あだまがっ。あ゛だまがお゛がぢぐな゛っぢゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゅっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!あひゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ。ビ、ビアンカ可愛いよ?大好きだよ、君のこと・・・」
「ーーーーーーっっっ!!!!!?リ、リュカ好きっ。好き好き好き好き好き好゛ぎ好゛ぎ好゛ぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤」
それは到底、正気を保っていられるような生易しい愉悦等では決して無く、イキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥っていた己の“
性的興奮をもよおしている所へ持って来て絶え間なく続く性感運動と過激極まるオルガスムスの
それだけではない、尚も与えられ続ける激しくも鋭いエクスタシーの奔流と、夫への超越的な愛情の故にビアンカはとうとう精神と肉体とが限界を越えてしまい、達している最中すらも達し続けて、その上から更にまた絶頂を何度となく重ね続けた。
「ひんぎいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?た、助けて許してっ。きぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤イクわ?イッぢゃうっ。イグイグイグイグイグッ。ん゛っびゃあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!あひゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?す、凄いぃっ。凄いよ、リュカのオチンポォッ!!!デカくて硬くてぶっ太くてぇっ。奥まで届くのっ、きぼぢいいの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぐはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ。ぼ、僕もすっごい気持ち良いよ?ビアンカ・・・」
尚も苛烈な連続アクメを極め続けるビアンカの耳元でリュカがソッと告げるモノの、彼は良くこうやって行為の度に彼女に囁きつつもその頭を撫でたり、肌を摩ったりした。
それらがまた堪らない程にまで気持ち良くて心地好く、だからビアンカはリュカに抱かれる度毎に気が狂わんばかりの快楽に身を焦がしつつも芯から満たされ、よがり喘いでいったのである。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛お゛っ❤お゛ぐっ❤あ゛ひいぃぃ゛っ❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?た、助けて許してっ。も゛っどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っお゛お゛お゛お゛~っ!!!!?死んじゃうっ、壊れりゅっ。止めちゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
常軌を逸する程の淫楽と夫への熱情とに彼女の腰は跳ね飛びっ放しとなり頭の中では何かが音を立てて“ブチブチブチブチブチブチィッ!!!”と千切れ飛んでいった、元からの体質か、はたまた“子宮姦”をしている影響だろうか乳首からは濃密な母乳が、そして膣からは熱い潮が噴き上がって来て抱き締め合っている夫婦の身体を濡らしていった。
かてて加えてリュカの肉体とビアンカの肢体の重なり合っている密着面と、性器同士が繋がり合っている接合部分では混ざり合ったお互いの汗と体液とがヌルヌルと滑り、その卑猥な感触と匂いとが余計に夫婦の情欲を掻き立てさせて一層、行為に熱中させて行くモノの、そうだ。
この瞬間、確かにビアンカはリュカだけのモノであり、そしてリュカはビアンカだけのモノだった、この時に二人は間違いなく“唯一無二なる永遠”、その真髄に触れたのである。
「ひぐうぅぅっ!!?お゛あ゛っ❤い゛ぎっ❤ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ❤❤❤❤❤あ、あなたぁっ。あなた愛してるっ、誰よりも何よりも愛してるのぉっ!!!恋しいのぉ、愛しいのっ。堪゛ん゛な゛い゛の゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛っ❤ん゛ごっ❤ん゛ほお゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤❤❤も、もっと愛してっ。メチャクチャにしてぇっ!!!ビアマンコのこと犯しまくってぇっ。リュカチンポのモノにじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、あああ・・・っ!!!」
意識を朦朧とさせながらも、改めてその事を直感的に理解した王妃は白眼アヘ顔を晒しながらも更に激しくよがり狂いつつどこまでもリュカだけを求めて貪っていった、自分の根源から溢れ出る夫への愛情と、彼から与えられる超越的な肉悦とが飛躍的に増大して余計に彼女を喘がせるが、その直後に。
ビアンカは“ある事”に気付いた、それは自分達の周囲に他人の気配が濃厚に漂い始めた事ともう一つ、自分のリュカへの“熱い気持ち”や彼との行為によってもたらされているハズの快楽とが外側からも己へと流れ込んで来るようになった事である。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、ああっ。う・・・!!?」
(はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ♪♪♪♪♪こ、これって確か)
「そうだよ?ビアンカ、良く気が付いたね・・・」
ビアンカがリュカに抱き付いたまま、朧気な自我を働かせていると、まるで彼女の心を読んだかのように上から夫が答えてくれた、なんと彼は抽送をこなしながらも秘術を発動させて異界同士を繋ぎ合わせていたのである。
「前にも何度かやったから解るだろ?僕の能力を使ってありとあらゆる可能性の世界の僕達・・・。要するに“パラレルワールド”の僕達を呼び寄せたんだ、あと当たり前なんだけど君達は君達同士で、そして僕達は僕達同士で精神と感覚をリンクさせてある」
「ーーーーーーっっっ!!!!?あっ。あああっ、ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
リュカの言葉が終わるのと殆ど同時に。
それまで自分達を包んでいた“人の気配”が実体化し始めて目の前に30組前後のリュカとビアンカが出現していた、もっともそれら全てのビアンカ達はそれぞれの夫であるリュカに組み敷かれて激しくイキ狂っていたのだ。
そしてー。
「ん゛っひいいぃぃぃ~っっっ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。こんなのバカになりゅっ、ビアンカおバカになっぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「あはは・・・、良いんだよ?ビアンカ。バカになってよ。さてと、それじゃあこれから一気に責めるからね?ビアンカ。壊れないでくれよな・・・?」
その言葉が終わると同時にリュカは律動の勢いを一層強いモノとして、本格的な責め立てを開始するモノの、一方で。
そんなリュカからの言葉を契機として、まるで弾かれたようにビアンカもまたリュカを貪り出した、正常位で組み敷かれたまま自分は“だいしゅきホールド”で夫にしがみ付いた状態から微細かつ高速な彼の腰の動きに合わせて出来る限りで下半身を捏ね繰り回し、膣をキュッキュッと締め付ける。
それだけではない、青年の唇を奪って舌を突き入れ、内部の唾液を啜ったり、かと思えば愛しそうに彼の頬を舐めしゃぶって自らの顔を擦り付けたりするモノの、その目は完全に正気を逸してしまっており狂愛と超慕の光を宿していた。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンマンマンマンマンッ。ビアマン犯されマンマンマンマン、リュカのチンポでマンマンマンマンッ♪♪♪♪♪リュカチン一筋マンマンマンマンッ、全て捧げてマンマンマンマンッ。リュカチン愛してマンマンマンマンッ♪♪♪♪♪ビアのマンコがイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンマンマンマンマンッ。互いに
“はあはあ”と腹から熱い吐息を漏らしつつ、淫語で音頭を取りながらもひたすらリュカに求愛する。
その身は既に濃密に混ざり合った互いの汗と体液とに塗れており、身体と身体の接合部分で滑り合うそれらが天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を余計に助長させて行った。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンマンマンマンマンッ。寝ても覚めてもマンマンマンマンッ、チンコとマンコでマンマンマンマンッ❤❤❤イカされまくってマンマンマンマンッ。抱いて抱かれてイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンマンマンマンマンッ。朝から晩までマンマンマンマンッ。リュカに抱かれてマンマンマンマンッ❤❤❤汗に塗れてマンマンマンマンッ♪♪♪♪♪訳も解らずイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
リュカに抱かれて犯されながらも、それでも尚も彼を求めて自ずから貪り続けて行くモノの、そんなビアンカの頭と身体の中では“パラレルワールドの自分達”が与えられている悦楽と、それぞれ自分の夫となっている“その世界線に於けるリュカ”に抱いている“比類無き一途さ”とがフィードバックされて余計に“天空の花嫁”の事を悶えさせていった。
ただでさえ大好きな夫の事が余計に愛しく感じてしまう上に、彼からもたらされる鋭い快感も限度を越えて流入して来る為に、ビアンカは激甚アクメと特大オルガを引っ切り無しに繰り返した挙げ句にとうとう峻烈極まる“無限連続多重絶頂”に陥ってしまい、息も絶え絶えに悶絶した。
達する度に膣道は窄まり続けて肉茎を食い締め続け、また蕩けて落ちきってしまっていた子袋はキュウキュウと疼いて陰茎にもたれ掛かり、全体で亀頭部分に絡み付き、いやらしいキスを繰り返して来た。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンマンマンマンマンッ。ありとあらゆるマンマンマンマンッ。世界で犯されマンマンマンマンッ❤❤❤ビアマン犯されマンマンマンマンッ♪♪♪♪♪リュカのチンポでイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンマンマンマンマンッ。リュカチン凄くてマンマンマンマンッ。ビアマン犯されマンマンマンマンッ❤❤❤リュカに抱かれてマンマンマンマンッ。ビアのマンコがイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ。あははっ、ビアンカ。これでハッキリしただろ?君が僕の為だけに生まれて来た女の子だって・・・!!!」
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪う、うん。そうなのっ、嬉しいのっ❤❤❤ビアンカ、リュカに抱かれる為に。犯される為だけに生まれて来たのぉっ!!!これでハッキリしたの・・・っ、いっぎゃああぁぁぁっ♪♪♪♪♪」
「うおおおおおおおおっっっ!!!!?」
「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
乱れに乱れる愛妻王妃に青年国王が言葉を掛けて、それに対して彼女が心底喜びの声を発した次の瞬間、リュカは唐突に自分の身体を限界まで力ませると1秒間に5、6発と言う超高速ピストンを、ビアンカの胎内へと直接的に叩き込むがするとその途端に。
“ズドドドドドド~ッ!!!”と言う猛然たる衝撃が愛妻王妃の子宮最奥から脳幹までを真っ直ぐ上下に刺し貫いてその意識を涅槃の彼方のその先にまで追いやっていった、彼女の体内では生殖器奥を中心とした超絶的なまでのエクスタシーの爆発が幾重にも発生し、頭の中がスパークする。
心臓がバクバクと脈を打ち、快楽の高圧電流が全身の毛穴と言う毛穴から放出されるかのような激感を覚えて悶絶した。
だけど。
「でやああああああああーーーっっっ!!!!!」
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤んっ。んぐおごぉっ、ぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくうぅぅっっっ♪♪♪♪♪♪♪」
それを見ても尚、リュカの律動は止まらなかった、超速ザーメンストロークの連打をビアンカの子宮最奥に浴びせ掛けて彼女を芯から昇天させ、口から気泡まで吹き上がらせる。
長時間に渡る性行為をこなして来た夫婦の全身は今や混ざり合ったお互いの汗と涎と精液と愛液、そして母乳と潮とでベチョベチョに濡れそぼっており、自分と相手の境界線すらも朧気なモノとなっていた、彼等の身体からは卑猥な激臭が立ち上っており、それを嗅ぐとより一層の情欲が掻き立てられて芯からムラムラとして来るモノの、しかし。
「ぶくぶくぶくぶくぅっ、ごぼごぼごぼごぼおぉぉ~っ♪♪♪♪♪も、もうらめぇ・・・っ!!!あへぇっ❤❤❤❤❤」
程なくしてイキ果ててしまったビアンカは遂にはそう呻いてガンギマリしたまま満たされた表情を浮かべて気を失ってしまうモノの、それでもリュカは彼女を離さず、結合を解く事もしなかった。
何しろ“愛の営み”が始まってから“此方の時間”でまだ五日程度しか経っていないのである、これ位ではまだまだリュカは満足出来ずにいたのだ。
「・・・ぷはぁっ!!!はあはあ、はあはあっ。ふうぅぅ~、漸く少しスッキリしたよ?だけどねビアンカ、僕はまだこれからなんだからね。まだまだ満足してはいないんだから、ちゃんと“妻”としては最後まで付き合ってもらわないとな」
暫くして後、抽送の勢いを元に戻して息を整えたリュカは、最早完全に失神してしまったビアンカの耳元で思い知らせるようにそう告げると今度は潜在能力を解放させて巨大化し、ますます激しく、かつ執拗に愛妻王妃を犯し抜いて行ったのである・・・。