サキュバスに都合のいい力を貰ってやりたい放題する話 作:豚汁爆弾
名前 : 一宮 沙希(イチノミヤ サキ)
性別 : 女
年齢 : 17
職業 : 高校生(2年生)
体型 : 抱き心地の良さそうなムチムチボディ
T150・105(K)・57・90
髪型 : セミロングの金髪、若干ウェーブがかっている
特徴 : 1軍カーストの女子であるため主人公とは特に関わりはないが、一応クラスメイト
その肉体の豊満さから第2次成長期を迎え始めた頃、既に周囲に性的な目で見られており
身を守るためにガラの悪そうなファッションを嗜むようになった
行くところまで行ってしまい黒ギャルになったが、今はギャル友もできて幸せ
黒ギャルお持ち帰り
──そして時は動き出す。
世界は喧騒を取り戻し、サキュバスの姿がモヤがかったたように曖昧になる。
どんどん解像度が落ちていき、顔が判別できなくなっていく。
ほんとに何なんだ、ここまで荒唐無稽な現象を体感させられるとこいつを信じるしかないが、本当に一宮さんとヤレるのか?
半信半疑の俺をよそに、サキュバスだったものの解像度が少しずつ上がる。
いや、先程まで付いていたはずの角が無い、一宮さんになっている?
「そろそろだよ〜♡静かにさせてお持ち帰りしてね♡じゃ、楽しんで♡」
OK、取り敢えず喋れないように命令、あと俺から離れないように言うか。
サキュバスが言うことは何でも聞くって言ってたし。
微かに残った理性で思考をまとめていると、密着していたサキュバス、いや一宮さんの体が跳ねる。
入れ替えが完了し、混乱の真っ只中のようだ。
「なんッ…「声を出すな、俺から離れるな」
危ない、混乱した一宮さんに叫ばれるところだった。
どうやら命令が効いたようで、一宮さんは身じろぎしながらも俺から離れず、口をつぐんでいる。
てか角はないけど全身網タイツにマイクロビキニのサキュバスコスじゃん、あいつのサービスか?
有能すぎて射精しそう。
もう我慢できないし連れ帰ってぶち犯そう。
「一宮さん、状況が飲み込めないよね。俺の家で休憩しよ?」
「ッ……」
凄い、キレて今にも叫び出しそうな一宮さんが一言も声を発さない。
これは本当にイケるんじゃないか?
これからこの極上の雌を犯せると認識した途端、体が熱くなる。
理性のタガが外れ、性欲のままに行動を開始する。
「もう我慢できないから急いで帰ろうか。すぐそこだからさ」
一宮さんの肩に手を回し、胸を揉みながら歩き出す。
乳がデカすぎて片手では包みきれず、卑猥に形を歪ませるおっぱいが見える。
一宮さんは混乱しつつも、貞操の危機にあるということに気付いたのかこちらを睨んで体を強張らせている。
いいね、調教モノは強気な女を屈服させることが醍醐味だ。
あのサキュバスの狙いはわからんが、せっかくの機会だ。全力で楽しむとしよう。
「…ッ…♡…?…♡♡…ッ」
歩きながら胸を揉むたび、微かに息を漏らすような音が聞こえる。
肩に回した腕から伝わる反応は恐怖を感じているような震えではない。快感を感じているようなビクつきだ。
「あれ、もしかして気持ちいい?頷くとかで教えてよ」
「…フッ…♡…ッ!…ッ!」
一宮さんは屈辱そうに顔を歪めながらも、「感じている」事を肯定するように首を縦に振る。
これもサキュバスのサービスか?
普通に考えれば童貞の雑な乳揉みで感じる女性などいないだろう。
そもそも胸で感じるようにするには開発が必要なはずだ、
性感開発してやりたい気持ちも無いでもなかったが、冷静に考えれば童貞にそんなテクニックはない。
まぁ女体の扱いは一宮さんで好きなだけ勉強すればいいか。
それよりも今は露出調教プレイを楽しもう。
「一宮さん、こんな状況で感じるなんて意外と変態なんだね。男嫌いって噂があったけど実は露出プレイとか好きなの?」
言葉とともに、布の上から乳首をカリカリと軽く擦ってやる。
一宮さんは反応を見せたくないのか顔を背けているが、しっかりと感じているようで露骨に体を震わせる。
「好きならそう言ってよ。今日は家でするけど、そのうちアブノーマルな事もしたいからさ。あ、小声でなら喋ってもいいよ」
「…ッ…ッ♡すっ、好きっ♡、な、わっけっ♡、な…いっだ…ろっ♡」
どうやら相当感じてるらしく、途切れ途切れになりながらも一宮さんは返事を返した。
せっかくの野外露出プレイということで、会話を楽しむべく乳首の周りをクルクルなぞるだけに留め、話を続ける。
「そうなんだ、さっきから感じてるみたいだし好きなのかと思ったよ。なんか好きなプレイとか
シチュエーションとかあるの?今からヤるんだし、一宮さんのこと教えてよ」
「理想の…ッ♡恋人と愛、し、合いながら…ッ♡セックスするのが好き、…あ…っ!んたみたいなぁっ♡のっンはぁ無、理…ッ♡」
不定期に乳首を弾いてやると面白いように声を詰まらせる。
指一本でこの雌を支配していると思うと支配欲が満たされ、同時に嗜虐心がふつふつと湧きあがる。
いけない。調教モノの竿役は冷静でなくては、余裕の無さを見せるとナメられてしまう。
「へぇ~、見た目のわりに純情なんだね。彼氏いないって公言してたし、処女なのかな?というかそろそろこっち向いてよ、気持ち良くなってる顔見せて」
「処女…、だし、キ…スもっしった♡こぉと♡な…いぃ♡…ふっ♡ざ、けんな…、あたし…から♡離♡れろっ♡」
マジか、男嫌いの噂があったからパパ活をしてるとまでは思っていなかったが、彼氏すらいなかったのか。
キスもしたことない処女をブチ犯せると判明し、愚息が痛いほど勃起する。
本能のままに押し倒し、極上の女体を貪りたい衝動に駆られる。
「えっ、処女だったんだ…。……見てよ、一宮さんが興奮するような事言うから、フル勃起だよ。この信号越えたらすぐそこがウチのアパートだからさ、童貞と処女で交換しようよ」
いよいよ我慢ができなくなり、途轍もなく気持ち悪い事を口走りながら歩みを進める。
しかし一宮さんが腰砕けになりつつあり、歩みが遅い。
急かして信号を渡らせはしたが、交通島に差し掛かったタイミングで信号が赤になってしまった。
「あ~間に合わなかった、ここの信号長いのに。一宮さんが感じすぎて遅いからだよ?」
ここの信号は切り替わるまでに3分程度かかる。
もうじき露出調教プレイも終了だ、何かやりたい所だが……ん?
「一宮さん、信号の向こうにいるのって大張さんじゃない?近くに何人かいるし、みんなでハロウィン楽しんでたのかな?」
「!?…ッお♡いっッ♡ちょっ♡、…やめろっバ♡、レ…るっ♡」
ここぞとばかりに乳首をつまんでグリグリしてやるが、一宮さんも必死に声を我慢する。
丁度いい。サキュバスが人目は誤魔化すと言っていたし、大張さんたちを利用して羞恥心を煽ろう。
一宮さんと大張さんは異なるグループに属しているが、話すところは見かける。
クラスの童貞に犯されそうになっているなんて、友達にバレたくはないだろう。
「一宮さん、せっかくだし大張さん達に挨拶していこうか。『今からご主人様に性奴隷として使ってもらいま~す♡』ってさ」
「するワ、ケな♡いぃっ……だろ…♡」
「ふぅん、バレたくないんだ?じゃあ大張さん達に挨拶しに行くか、ここで俺とキスするか選んでよ。あ、選ばなかったら両方ね」
「…ッふざけ『パァン!』ン゛ッ…♡」
交渉の極意は相手に選択肢を与えない事だという。
強情な一宮さんのケツを叩き、大きな音を立ててやる。
「大張さん達は不思議な力でこっちに気付いてないけどさ、目立つようなことをするとバレるんだって…。ほら、今の音は聞こえたみたい。キョロキョロしてるよ」
俺の煽るような発言に、大宮さんは涙を浮かべながら睨みつけることで返してくる。
先程までとは違い、表情からは怒りとも違う、怯えのような色が窺えた。
「信号が変わって大張さん達が接近してきたらバレるよ。選択肢は挨拶するか、キスしながら俺の陰に隠れるか…。スパンキングでバレるのでもいいよ?」
言い終わると同時、決断を迫るように何度かケツを叩く。
「『パァン!』イ゛ッ♡♡…ふっ…『パァン!』ア゛ッ♡♡やめ『パァン!』わっか…っ♡たっ、『パァン!』…わ…かっっだがら…っ♡『パァン!』っや゛めろ゛っ♡バレ♡『パァン!』ッる♡だろっ♡」
繰り返される破裂音に大張さん達は怪訝な顔で辺りを見回している。
「何の音?」などと話すのが聞こえ、一宮さんはスパンキングを止めるよう必死に懇願する。
「どうするか決めた?ちなみに大張さんにバレたら大張さんも連れてくよ」
「…ンッ…♡…ッ!」
仕上げとして軽く子宮のあたりを撫でさすり、一宮さんを追い詰めていく。
ここまできたら一宮さんを思いっきり犯したいので連れ込む云々は嘘だが、自発的にキスさせたい。
命令してキスさせるより、『一応』自分で選ばせてキスさせる方が絶対に気持ちいい。
「車道の信号が赤になったよ。もう決めないと…。歩道の信号が青になったら両方やらせるからね?」
「わかったから…っ♡…キスッ…♡キスするからっ♡、バレ♡ない…よ♡、うに…しろっ♡」
遂に決断したようだ。
自分が追い詰めたとはいえ、あの一宮さんにキスしてもらえるという事実に興奮し、お腹を撫でる手に力が入る。
「じゃ、大張さん達にぶつからないようこっちの一段高くなってるとこでしよっか。
あ、いつも一宮さんが妄想してるみたいな、恋人にするようなエッグいキスしてね?中途半端な事したらバラすよ」
お腹から手を離し、ケツをペチペチ叩いて段差の上に登らせる。
一宮さんはすっかり冷静さを失っているが、こちらも限界だ、キスされて暴発しそう。
段差を上り、向かい合ったところで一宮さんが首の後ろに手を回してくる。
抱き合って密着したことで全身の柔らかさを感じられる上、発情した雌の匂いと汗の香り、一宮さんの体臭が混ざり合い脳をクラクラさせてくる。
「…口開けて、ベロ出せ」
この期に及んでまだ高圧的な態度とは、つくづく股間に響く雌だ。
決めた、一宮さんは絶対に俺のものにする。
口も、子宮も、アナルも陵辱し尽くして、俺の事を全身で分からせてやる。
俺が舌を出し、少し俯くと一宮さんもまた舌を出す。
躊躇いがあるようでゆっくりと顔を近づけてくるが、この少しの時間が性欲を昂らせる。
舌と舌が触れる。
顔がさらに近づき、感触を楽しむように舌を絡めあう。
一宮さんの荒い息づかいを感じ、自分がこの雌を思うがままにしているのだという思いが強くなる。
性欲に従い、両手でケツを揉みしだいてやる。
息づかいにささやかな喘ぎ声が混じるが、もう止まることはできない。
ジュル…、と滴る唾液を舌で掬い取り、一宮さんが最後の距離を詰めた。
互いの唇が密着し、口内を情熱的に舐め回す。
首に回した腕を締め、より強く体を押し付けてくる。
このギャルほんとにファーストキスか?
キスがエグすぎて逆に冷静になってきたわ。
俺が内心戦慄しケツを揉む手を止めている間にも、一宮さんは止まらない。
こちらの唾液を嚥下しながら、甘く誘うように舌を重ね合わせてレロレロと動かす。
少しだけ冷静になったことで気づいたが、ケツを触っていないのに一宮さんは喘いでいる。
サキュバスが全身を敏感にしているせいで、いわゆる『キスイキ』しそうになっているのかもしれない。
試しに舐められて気持ち良かったところ──上顎のザラザラ部分を舐め返すと、喘ぎ声が強くなる。
これは面白い。
ケツの揉みしだきを再開しながら、歯茎を丁寧に舐め上げてやる。
一宮さんはすっかり気持ち良くなっているようで、目をギュッと閉じて快楽に耐えている。
しかし密着しているため体の震えがよく分かる。
ここまで来る途中でも大きく震える瞬間があり、おそらくは絶頂を迎えていたのだろう。
今もまた喘ぎ声を強め、体を小刻みに震わせて絶頂しようとしている。
ファーストキスを捧げさせ、キスイキまでさせたとあっては一生の思い出だろう。
一番反応の良かった上顎のザラザラ部分を舐め回しながら、俺は横目で大張さん達が通り過ぎ、いなくなったことを確認する。
そしておもむろに右手を挙げ……震えが強まり、イくであろう直前のタイミングでケツを叩いてやる。
『パァン!』
「お゛っ♡♡ン゛ン゛ン゛♡♡……ジュルッ♡ジュッ♡♡」
どうやら本当にイってしまったようで、目を白黒させながら体を跳ねさせる。
しかし一宮さんはキスをやめず、下品な音を立てながら唾液をすする。
友達を守るため、友達に痴態を見られたくないがために必死でキスを続けているのだ。
まずい、そろそろ信号が赤になる。
流石にもうセックスが我慢できない、何とか一宮さんを止めて渡らなければならない。
でも普通に止めたんじゃ面白くないし……そうだ。
俺は体と体の間に腕をねじ込み、一宮さんのクリトリスをつまみ上げてコリコリと捏ね回す。
反応は劇的だった。
「おぉぉぉぉ…♡♡♡ぁぁ……っ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ」
弾かれたように首をのけ反らせ、獣のような喘ぎ声をあげる。
遂に立っていられなくなったのか足をガクガクと震わせ体重を預けてくる。
荒療治ではあるが一宮さんの恋人ベロチューは中断できたようだ。
「ふぅ、凄かったね一宮さん。夢中の所悪いけど、信号が変わりそうだから急いで渡ろっか」
息も絶え絶えで腰を砕けさせた一宮さんを動かし、背中をこちらに向けさせて膝に座ってもらう。
俺の両手を一宮さんの膝裏に通し……背面駅弁、いわゆるフルネルソンの体勢で持ち上げる。
思いっきり開脚させた状態で信号待ちのドライバーたちに見せつけるように歩くが、一宮さんは余裕が無いのか反応がない。
「さ、もう着くよ。お待ちかねの処女・童貞交換の時間だよ」
接点なんて無かった上位カースト女子にエロコスさせ、胸を揉みながら街を歩く。
あまつさえ、フルネルソンの体勢で家に連れ込んだ。
これだけで一生シコれそうな体験だが、もうそんな事は考えなくていい。
この雌に、思うがままに欲望をぶつける。
一宮さんは自身の末路を悟ったのか、尻をぶるりと震わせた。
最大の問題はこの話を書いた直後にシコったため黒ギャルへの情熱が消えたことです。
また黒ギャル調教モノの口になったら書きます。
もしよければ、評価、感想をお願いします(建前)
リビドーを加速させるために好きな黒ギャル調教モノ作品を紹介してください(本音)
■一口人物紹介
名前 : 大張 智恵(オオバリ トモエ)
特徴 : 長身かつ豊満、クラス一番の爆乳を持つボーイッシュ系女子
たぶんそのうち書く