※この作品はR-18です。

~グラブル転生!?~銀の弾丸は主への情愛で熱を帯びる――狙撃手シルヴァと過ごす、逃げ場のない騎空艇   作:青崎アカネ

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2話

グランサイファーの自分の個室で、両想いの大好きな団員を発情させて肉棒を咥え込まれている俺。口いっぱいに竿まで頬張ってるシルヴァが可愛い、射精し終わってるのにまだ竿に唇を吸い付かせている。

 

 

「はぁー……はぁー……」

 

 

 

「んぢゅるるるるぅぅぅっっ♡♡♡♡」

 

 

 

「うあぁっ……強く吸わないで……ああ……搾り取られるっ……」

 

 

 

シルヴァの頭を撫でていると尿道に残った精液までも欲しいと、敏感になってる肉棒への吸引力を強めてくるので余計に感じてしまう。彼女のバキュームフェラで、また肉槍が固さを取り戻してしまう。

 

 

「ンゴクッ……♡ヂュゥゥゥゥゥッッッ♡」

 

 

「んんんっっ……」

 

 

 

「ヂュポンッッ♡」

 

 

 

「んはぁっ! はぁっ……はぁっ……」

 

 

 

最後の一滴まで欲しいと強く吸い付いて音を立てて肉棒を離したシルヴァ、そして亀頭を舐めて掃除をしてくれているけどガチガチにされたから煽ってるようにしか見えないよ。マジで普段と違ってエロくてイヤらし過ぎるだろ、この年上女スナイパーさんは。

 

「れろっ♡れろっ♡少しは♡れろっ♡落ち着いたか?♡」

 

 

「んん……う、うん……お返ししたくなってきた」

 

 

「れろっ♡無理をしてはいけない♡れろっ♡今はまだ」

 

 

「だーめっ!」

 

 

ガシッ!

 

 

「わっ♡トモッ♡」

 

 

こんだけ散々煽っといて終わらせるもんか、俺は強引に彼女をベッドに引きずり込んだ、強引に力任せに彼女のベルトやスカートを剥いでやった、純白の下着はもうグッショリ濡れてしまっている。シルヴァは顔を赤らめて抵抗せずにされるがままだった、まるで年下の女の子みたいで可愛いらしい。

 

 

「む、無理するな♡あっ♡君はまだ♡んぅっ♡病人なんだぞ♡」

 

 

「俺も我慢出来ないから……シルヴァを食べたいなぁ」

 

 

先程まで俺のモノを手入れしていた年上のお姉さんとは思えないな。

 

 

下着の上から指で割れ目をなぞると可愛く鳴くシルヴァ。

 

 

クチュゥッ♡

 

 

「はあぁんんっっ♡」

 

 

「わー……下着の上からでも濡れてるのわかるよ……脱がしちゃうね?」

 

 

「…………♡」

 

 

シルヴァは俺の言葉に恥ずかしそうに頷くと俯いた、下着の紐に手を掛けると腰を上げて脱がしやすくしてくれる。下着を脱がすと布面と肉穴の間に透明な糸が垂れていた、シルヴァの恥骨は銀色の濃いめの陰毛が生い茂っていた。まさに大人の女性の性器というものだ、俺はシルヴァの愛液が垂れている剛毛肉穴に鼻先を押し付けていた。

 

 

「すうぅぅっっ」

 

 

 

「はあぁぁんんんっっ♡コ、コラッ♡ああっっ♡トモよせっ♡あぁぁっ♡に、匂いを嗅ぐのはっ♡あぁんんっっ♡♡」

 

 

自分だって人のモノに鼻を当てて真っ先に匂い嗅いでたクセに、俺だって好きな人の匂い嗅ぎたいの。シルヴァの芳醇なチーズの強い香りが鼻腔をツンと刺激してくる、アソコまで俺好みのなのは助かるなぁ。肉壺の匂いを堪能して彼女を見つめると、頬を赤くして俺をジッと見ていた。

 

その瞳は嬉しいって言ってるように伝わった。

 

 

 

「はぁーーっ……シルヴァのオマンコ……めっちゃメス臭くて好き」

 

 

「トモッ♡んんっ♡一体何処でっ♡ああんっ♡そん下品な言葉をっ♡あぅっ♡♡」

 

 

「さぁ?……れろっ、れろっ」

 

 

「ふあぁぁぁっっっ♡♡」

 

 

シルヴァの濡れた果肉に舌を這わして愛液を採取していく、濃厚で甘酸っぱくて美味しいマン汁の味がする。ピチャピチャと音を立てて舐めていくと、シルヴァは腰をピクピクさせてクンニを感じていた。俺は両手を伸ばしてシルヴァの身に付けてる白のタンクトップとブラを外した、豊満で形の良い爆乳が飛び出た、先端がピンク色で勃起しているデカ乳首なのも良い。

 

シルヴァの濡れた秘部に舌を差し込みながら両手で大きな胸を揉みまくる、美しい彼女の美味しい果実を独占している事に優越感を感じていた。

 

 

「んぢゅるぅ、しるふぁ、ぢゅるるぅ、おいひぃ、ぢゅぷぅ」

 

 

「んはあぁぁっっ♡トモォッ♡んんぅっっ♡だめだぁっっ♡ああぁっっ♡胸とアソコをぉっ♡あぁぁっ♡同時に攻めるのはぁっっ♡あぁあぁっっっ♡感じ過ぎてしまうからぁっっ♡ああああっっっ♡♡」

 

 

ビクビクゥゥッッ♡

 

 

 

そう言ってシルヴァは軽くイッてしまう、俺は両手で勃起乳首をコリコリと弄りながら舌先で肉穴を貪る、リズミカルに舌と指を動かしていくと肉穴が何度もビクビクしていた。シルヴァを見ると荒い息を吐いて舌を出して雌の顔をしていた、愛液も洪水みたいに肉穴から溢れさせている。

 

この調子だとまた彼女はイキそうだ、俺だけしか見る事が出来ないシルヴァの乱れた女の姿に興奮していた。

 

 

「ぢゅむぅっ、ぢゅずぅっ、ぢゅぷぷっ」

 

 

 

「あああぁぁぁぁっっ♡トモォッッ♡んんあぁっっ♡ま、待ってくれぇぇっっ♡ああううぅっっっ♡だめだめだめぇぇぇぇっっっ♡ああああっっっっ♡イッちゃううぅぅっっっ♡ああああっっっ♡オマンコイッてしまううぅぅっっっっ♡」

 

 

「ぢゅるるっっ、ひひほ? ぢゅぶぅっ、ぢゅずずずずっっ」

 

 

「あああぁぁぁぁぁっっっっ♡も、もうだめぇぇぇっっっっっ♡イクゥゥゥゥッッッ♡ふああぁぁぁっっっ♡イクイクイクゥゥゥッッッッッッ♡んぁあああああぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

ビクゥビクゥゥゥッッッッ♡ビクゥンンンンッッッッ♡ビクゥゥッッッッッ♡♡

 

 

「んんうぅぅ!! ごくっ……ごくぅっ」

 

 

シルヴァは雌声で叫びながら両手で俺の頭を肉穴に押し付けて両足を絡めてきた、そして強い痙攣を起こして口内に生暖かい肉蜜を流し込んでくる。シルヴァのムチムチの太ももに挟まれながら飲むラブジュースは美味しい、しかも彼女の淫靡なイキ顔を見ながら飲めるなんて最高だ。

 

このままシルヴァに肉穴に強く押さえつけられて、肉厚たっぷりの太ももに挟まれて窒息死しても良い、それくらい幸せを感じれる一時だった。




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