※この作品はR-18です。

未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡   作:青崎アカネ

10 / 26
10話 『オレを見ろ!』VS『私とヤれ!』 肉棒を奪い合う、エルドラドの狂った三位一体(ドライ)

「まぁ……トモ君ったら……♡ウルビダにこんなに出して……♡イヤらしい……♡れろぉ♡れろっ♡♡」

 

 

「んっっ……ベ、ベータ……あっ」

 

 

隙を突くようにベータが肉棒をお掃除フェラしてくる、先端から根本まで舌が這いずり回り。艶かしいベータのフェラで肉棒が、また固さを取り戻していく。

 

「んふっ♡オチンポすぐ大きくなりましたねぇ♡可愛いっ♡あむぅ♡んじゅぷっ♡じゅぷぅ♡」

 

 

 

「ああっ……んぐっ……」

 

 

 

ベータは肉棒を見つめてニヤっとして口を開けて、パクリと咥え込んでしまう。そしてさっきよりもネットリと舌と唇が絡み付いてくる、頭を上下に動かしておねだりしてくるようだ。

 

「ろもふぅんっ♡じゅぶっ♡おひんほぉ♡じゅぽっっ♡わらひひもぉ♡じゅるぅっ♡くだふぁい♡じゅぶっ♡♡♡」

 

 

「コラッ♡ベータっ♡貴様またそうやってっ……♡トモォッ……♡早く私のオマンコにまたシュートしてくれぇ……♡はやくぅっ♡」

 

 

フェラをしながらおねだりしてるベータに、頷きそうになってまってる。するとそれに気付いたウルビダが尻を揺らしながら鳴いてくる、なんかボールを取り合ってるみたいだけど、美少女に子種を求められまくってると考えるとエロ過ぎるな。

 

 

「ご、ごめん……ベータ……あっ……今は……ううっ……ウルビダにっ……んっ……出してあげないと」

 

 

「んむぅ……♡ぢゅぅぅぅぅっ♡♡」

 

 

「んはあぁぁっっ!」

 

 

肉棒を咥えたまま頬を膨らませるベータ、可愛らしいと思ってると急に肉棒に吸い付いてくる。尿道に残ってる精液が、吸い付くされてるようだ。

 

 

「ぢゅぷぁっっ♡仕方ないですねぇ……♡これで許してあげちゃいますっ♡」

 

 

「はぁっ……はぁっ……」

 

 

ベータは妖艶な笑みを浮かべて煽るように言ってきた、これで二人だけだったら押し倒してるのに。わざとそうやって煽って俺を誘ってるのだと、分かってるけどウルビダの事もあるから我慢だ。

 

俺は起き上がったベータの頭を撫でて、四つん這いになってるウルビダの元へ膝立ちで近付く。そしてベータのお陰でガチガチになってる竿を、ウルビダの剛毛の肉穴に擦り付けてる。

 

このバックの体位ならウルビダの尻毛も見放題だ。

 

ヌチュッ……ヌチュッ……

 

 

「んうっ♡トモのバカっ♡あっっ♡ずっと待ってたのにっ♡あんっ♡ベータにフェラされて♡あっ♡煽られてヤりそうだったな?♡」

 

 

「そ、そんなことないよ……ウルビダの中に出すことしか頭に無かったから……」

 

 

「どうだかな……♡んんっ♡まぁトモは我々から逃げられないっ……♡たっぷり精液を」

 

 

ヌブブゥッッッ!

 

 

「ンオオオォォッッ♡♡♡」

 

 

「うううっっ……バックも良い」

 

 

 

ウルビダが生意気なことを言おうとしていたので、肉棒を思いっきり肉穴に突き立ててやった。ムチムチの小麦色のデカ尻を両手でしっかり掴んで、そのまま腰を振っていく。

 

奥に亀頭を打ち付ける度に肉穴が、締め付けてくる。

 

 

グプッッ!ズプッッ!

 

 

「あぁんんっ♡トモっっ♡まだ話してる最中っっ♡ああっっ♡オチンポ奥までっ♡はあっっ♡奥まで届いてるぅぅっ♡良いぃっっ♡んぁああっっっ♡♡♡」

 

 

 

「あー……気持ち良いっ……ウルビダのデカ尻もっ……揉み応えあって最高っ」

 

 

「……私もお手伝いしますねぇ♡♡」

 

 

「えっ……」

 

 

バックで攻めまくってるウルビダの肉穴の快楽に、溺れて腰を振っていると後ろから声がした。ベータが俺に背後から抱き付いてくる、このままだとさっきみたいに集中出来なくなるのに。

 

俺はイヤらしく纏わり付いてくるベータを、振りほどく事が出来なかった。そして首筋を舌でチロチロと舐め回されて、ゾクゾクしながらピストンの速度をあげていく。

 

 

ズブゥッッ!グブゥッッ!ヌブッッッ!

 

 

「れろっ♡トモ君の汗♡れろっ♡美味しいです♡れろっ♡」

 

 

「ああっっ……ベータやめて……んあっ……集中出来ないっ……ああ……気持ち良い……気持ち良いよっっ」

 

 

「おっ♡おっ♡おおっっっ♡トモのオチンポっっ♡んぐあぁっっ♡私の中でぇっ♡んぁぁっ♡大きくなってるぅっっ♡もっとぉっ♡もっと突いてくれぇっっ♡トモォォッッ♡」

 

 

 

ウルビダは神乳に二本のバイブと肉穴に肉棒を一本、合計三本の棒を咥え込みながら喘いでいた。そして上半身をうつ伏せの状態にして、尻を突き上げてくる。俺に肉棒を打ち付けられるだけの、最高のムチムチ小麦色オナホになってる。

 

ベータは俺の脇から両手を伸ばして、俺の乳首をコリコリとつまみながら耳を舐めてくる。極楽過ぎてもう我慢できそうになかった。激しく荒ぶるストロークによって、イヤらしい肉音が部屋に響き渡る。

 

 

グブゥッッ!ヌブゥゥッ!ズプッッ!

 

 

「ンホォォォッッ♡オチンポすごいのぉっっ♡あああぁぁっ♡耐えられんんんっっっ♡トモォッッッッ♡またイクぅっっ♡イッてしまうぅっっっ♡トモも出してぇぇっっ♡あぁあああっっ♡私の膣内にぃぃっっっ♡二回目の膣内出しシュート決めてくれぇぇっっっ♡♡」

 

 

「れろっ♡トモ君♡れろっ♡凄く激しいっ♡れろっ♡また焼いちゃいそうです♡れろっ♡早く♡れろっ♡ウルビダに決めてあげてくださいねぇ♡」

 

 

 

「あーーーっっ! また出るっ! 出るっっ! ああっ! ベータに攻められながらっっ!ウルビダオマンコにっっっ! んぐっ……出るぅっっ! うあああああああっっっっ!」

 

 

ビュブンンンッッッ! ビュブルルルルゥッッッッッ!ビュルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッッッッ!

 

 

「ン"ォオ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"ォォォォォォォォッッッッッッッ♡しゅごいぃぃっっっっ♡トモのザーメンしゅごいのぉっっっっ♡またいっぱいっっっっ♡いっぱいなかだしされてるうぅっぅっ♡トモしゅきぃぃっっっっ♡♡♡」

 

 

 

ビクッ♡ビクビクッッ♡ビクンンッッッッ♡♡♡

 

 

 

ウルビダの肉穴に強く肉棒を押し付けて子宮口の奥に、大量に精液を解き放っていく。ウルビダも俺の肉棒を包み込むように尻を押し付けて、肉棒を強く締め付けて絶頂していた。

 

 

はぁっ……はぁっ……ウルビダもベータも……最高過ぎる。

 

もっと……もっと味わいたい。

 




最後までお読みいただきありがとうございます。

現在、執筆活動に専念するため、本サイト内での感想・メッセージの受付は停止しております。

作品を気に入っていただけましたら、下部の【評価を入れる】から★をいただけると大変励みになります!



pixivにも公開中です。
また、『自分だけの理想のシチュエーションを書いてほしい』という方に向けて、Skebでの個別依頼も受け付けております。
【メイン活動拠点(pixiv)】
https://www.pixiv.net/users/15859315
【個別執筆依頼(Skeb)】
https://skeb.jp/@82jgajt5twmd3og
※これまでSkeb・pixivリクエスト合わせて80件以上の実績があります。安心してお任せください。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。