未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
言われた通りベータの後に、女教師にトイレを行くことを伝えて教室を抜けた。そして待っていたベータに手首を掴まれて、強引に女子トイレに引きずり込まれた。
そしてベータは個室に俺を連れ込んで、鍵も掛けずに俺に抱き付く。両手を首に回して唇を押し付けてくる、ずっと貴方に会いたかったと言わんばかりに。
「ぷぁ……♡トモ君……♡♡」
「ベータ……すぐに会えて嬉しいよ」
「わ、私もですっ♡で、でもその……トモ君に謝らないといけないと思って……♡こうして二人っきりになりました♡」
「謝らないといけないこと?」
感動の再会をしながらベータは、俺に申し訳なさそうに口を開いた。思ってた通り……子孫繁栄計画は、一旦中止ではなく単純にエリアを移動させるだけだったようだ。
あまりにもベータ達が俺を独占するものだから、オルカや他の女子達から大ブーイングの嵐だったとか。そしてその言葉に怒ったベータは、議長の言葉を最後までキチンと聞かずに早とちりしたと言うわけだ。
「す、すみません……♡トモ君のオチンポが気持ち良過ぎて……♡つい独占したくなっちゃったみたい……♡でもトモ君を私とウルビダが少し独占しただけで、あんなに怒ることは無いと思いません?」
「こらっ!」
「やぁんんっ♡♡♡」
俺は後ろからベータを抱き締めた、俺がずっと求めていた温もりを強く感じている。数時間だけこの温もりを味わえなくて、凄く辛かったけど……今こうしてベータを感じれるなら何でも言い。
俺はベータの着てる制服の上着のボタンを強引に外していく、そして捲り上げてブラまで取ってしまう。豊満な胸を晒して両手でイヤらしく揉みまくる、このKカップのデカパイは俺のモンだ。
「ト、トモ君っ♡ああっ♡ダメですぅっ♡あっあっ♡」
「だめだろぉ? キャプテンなのに……チンポ独占してたら」
「あぁっ♡トモ君チンポっ♡あぁんっ♡独占したのはぁっ♡はああっ♡オ、オレだけじゃねぇっ♡あぁんんっ♡ウルビダも同罪だろぉっ♡」
「言い訳すんな……エロキャプテン」
キュゥッッッ!!
「んにぁぁああああっっっ♡♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡
俺はベータの耳元でネットリと囁きながら、乳首を軽めにつねってやる。散々俺に弄られて開発された神乳キャプテンは、呆気なく果ててしまう。
俺は興奮してベータの胸を片手で弄りながら、もう片方の手でズボンと下着を抜いだ。既にガチガチでいつでも挿入可能なくらい熱くなってる肉棒。
それをベータのスカートを捲り下着をずらして、割れ目の隙間へと差し込む。
ヌプウッ!
「あああっ♡トモ君だめですよぉっ♡あぁっ♡此処はトイレですからぁっ♡」
「謝るだけでトイレに男を連れ込むんですか? キャプテン?」
俺は立ってるベータの濡れ濡れの割れ目の隙間に、差し込んだ肉棒を前後に動かす。素股をしてる感じで気持ち良い、ベータの太ももを閉じさせると快楽が増してくる。
でもこれはあくまでも肉棒を愛液でコーティングしてるだけだ、本番はまだこれからだ。
ズチュッ!ズチュッ!
「んんぅっ♡トモ君なにを……♡あっっ♡オチンポなら私がっ♡あんっっ♡舐めちゃいますからぁ♡ああっ♡」
「それじゃキャプテンのお仕置きになりませんから……ほらっ……ベータキャプテンこっち」
「ああっ♡そんなぁっ♡ダメですぅっ♡オルカ達と約束がぁっ♡」
そんなこと言ってノリノリなクセに、俺のする事に何一つ抵抗しなかったベータ。俺がトイレの便器に座って、ベータを引き寄せると嬉しそうに来てくれる。
そして腰を下ろす前に俺を見つめて、懇願するように言ってくる。
濡れた割れ目に愛液でコーティングされた肉棒が当たる、そのまま俺の股に座れば『背面座位』の体位になるだろう。
クチュッ!
「ト、トモ君っ♡待ってぇっ♡おねがいぃ♡話を聞いてっ♡」
「なに? もうやめることは出来ないよ?」
「そ、それはぁっ♡私もわかってますぅっ♡じ、じゃなくてっ♡今日はその……オルカ達にトモ君を譲るって約束したんですっ♡だから……♡」
「うんうん……なのにトイレに連れ込んじゃった?」
「むうぅっ♡トモ君っ♡話を聞いて下さいっ♡♡」
「ごめんごめん……ベータが可愛いからさ」
俺が茶化すと少しだけムッとするベータ、でも全然怖くないし凄く愛しくてたまらない。茶化すのをやめてベータに話の続きを促す。
「だ、だからその……♡ここでしちゃうと……その……♡オルカ達との約束を破ることになるんですが……トモ君……オルカ達が怒ったら……私を守ってくれますかぁ?」
「もちろんっっ!!」
グブブゥッッッ!
「はあぁぁんんんんっっっっ♡♡♡」
オルカ達とそんなイヤらしい約束をしてたのか、俺は当然ベータが抜け駆けをして責められたら守るつもりだ。元気良くベータに答えながら、強引に俺の股に座らせてやった。
待ち兼ねた肉棒を肉穴の中へと潜り込ませる、重力のせいで一気に根本まで咥え込んでくるベータ。今再び時を超えてベータと1つになったんだ、と言っても別れたのは数時間程度だが。
グプンンッッ!
「ああぁっっっ♡トモ君のオチンポォッ♡ああっっ♡数時間ぶりのオチンポ良いぃっっ♡ああぁっ♡トモ君っっ♡トモ君んんっっ♡♡」
「んうぅっ! ベータっ! 俺のベータっ!」
腰を淫らにグラインドさせて俺のモノを感じるベータ、俺も負けじと揺れる神乳を揉みし抱きながら下から突き上げる。
お互いの愛をぶつけ合い確かめるような行為、俺が欲しかった温もりはこれなんだ。この小生意気で優しくて可愛い、ベータと繋がることが俺の幸せなんだ。
もう絶対離さない、今度は俺もベータ達と一緒に未来に行く。ベータ達の居ない世界になんて、何の興味もないのだから。
ズポォッッ!グプゥッッ!ヌブゥッッ!
「ああぁぁっ♡トモ君んんっっ♡早とちりしてぇっ♡ああぁっっ♡悲しませてごめんなさいぃっ♡ああぁんんっ♡もうぅっ♡んんぅっ♡もう何処へも行きませんからぁっっ♡あっあっっ♡今度何かあればぁっ♡はぁんんっ♡私もこの世界に残りますぅっっ♡あぁああっっ♡トモ君を独りぼっちにさせませんんっっ♡♡」
「俺もっ! 俺ももうっ! ベータ達と離れないぃっ! 今度何かあったら……あっ! 俺も付いていくぅっ! ああっ! チンポとマンコみたいにっっ! ずっと一緒だぁぁっっ!!!」
此処が学園のトイレだと言うことを忘れて、がむしゃらにお互いを求め合う俺達。俺は脳髄が焼かれるような熱い気持ちと快楽に包み込まれていく、トイレの狭い個室で少ない酸素と濃厚な匂いが籠る。
もう……もう我慢出来そうにない。
グポォッッ!ズブゥッッ!ヌプゥゥッ!!
「あはぁぁっっ♡トモ君っ♡トモ君のオチンポォッ♡ビクビクしてますぅっ♡んあぁっっ♡もうイキそうなんですねぇ♡あぁんんっっ♡私ももうぅっ♡我慢出来ないぃっ♡あああぁっ♡出してぇぇっ♡トモ君んんっっ♡このままぁぁっ♡あぁぁっ♡私の膣内にぃぃっっ♡膣内にいっぱいぶちまけてぇぇぇっっ♡あああああっっっ♡イクイクイクゥゥッッッッ♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡♡
「あああっ! エロキャプテンマンコ締まるっ! あぁああっっっ! 早とちりベータ可愛いっっ! ベータ可愛いよぉっ! 最高だぁぁっっっ!」
ビュブゥゥッッ!ビュルゥゥゥッッッッ!ビュルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッッ!
「ん"お"お"ぉ"お"お"お"お"お"っっっっ♡ちくびらめぇぇぇっっっっ♡ぐりぐりらめぇぇっっっ♡きもちいいのぉおおおおおっっっっ♡おちんぽびゅっびゅっしながらぁぁっっ♡らめぇぇっっっ♡♡♡」
ビクンッッ♡ビクンッッッ♡♡♡
ベータの肉襞の締め付けに耐えれなくて、肉棒を突き上げて膣奥に精液を注ぎ込んでいく。それと同時にベータの神乳の先端を両手で、強くグリグリと指で弄ってみた。
ベータは俺の股に尻を押し付けて深く絶頂をしていた、締め付けが強まりまた肉棒を搾り取られそうになる。
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