未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
学園での隠れてセックスも良いなぁ、これからこれも日課に
バンッ!
「こらっ!何をやってるんだ♡ベータっ♡トモっ♡」
いきなり女子トイレのドアが開いた、咄嗟にベータを抱き締めて守ろうとした。ベータも俺の腕を掴んで背中を押し付けてくる。
突然の来訪者はウルビダだった、しかし妙に顔を赤らめていて本当に注意しに来たのかと疑う程だ。
「ハァッ……♡ハァッ……♡う、うるせぇ……♡オレ達のしてるところ覗いてたくせに……♡」
「な、なにをバカなっっ♡わ、私はトモを心配して……♡」
ベータは俺の手の甲を撫でながらハッキリと言った、俺はベータに夢中で気付いてなかったけど、ウルビダが顔を赤くしてるところからどうやら図星だったらしい。
トイレの鍵はしっかり閉めておこう。
「ウルビダ」
「な、なんだトモ……♡」
「お帰り……」
「う、うん……♡」
「ウルビダもお帰りセックスしよっか?」
「い、良いのか……♡」
「ええっ♡トモ君っ……♡それは」
グブゥッッ!
「はぁんんっ♡♡♡」
俺の甘い言葉に目を輝かせるウルビダ、みんな俺とセックスするの大好きだよな。俺も二人とするの大好きだけど、ベータが苦言を呈そうとしてたから肉棒を突き上げて黙らせた。
俺は1人だけ可愛がらないとかはしたくないの。
「良いでしょ? ウルビダとだけしないとか、あり得ないから……俺は二人が大好きだから……ね?」
「わ、私は……♡トモ君の身体を心配してるだけですぅ♡フンッ……♡♡」
「ありがとね……凄く嬉しい……」
「んんっ♡このタイミングでキスなんて……トモ君ずるい♡」
俺の身体を気遣って拗ねてるベータの唇を優しく奪う、キスされてウットリした表情のベータは、俺に言われて腰を上げてくれた。
ゆっくりとベータの肉穴から肉棒が引き抜かれていく。
ヌポッ……
「あぁんっ♡」
ゴポッ……ゴポッ……
ベータの肉穴からドロリと精液が垂れてきた、いつみてもベータの肉穴から俺の精液が垂れる姿はエロい。
そしてベータは少し疲れたのか、そのまま床に尻餅をついてしまう。そんなベータとは対照的に俺の方に近寄ってくる、ベータの様に衣類をはだけさせていた。自身の神乳を露出させながら下着を脱ぎ捨てる、既に剛毛の割れ目は濡れ濡れ。
「トモ……♡またこんなにベータの膣内に出したのか?♡全く……私達が居ないとトモのチンポはギンギンのままだな♡」
「うん……俺は二人が居ないとダメなんだ……、だから俺から離れないで?」
「フフフッ……♡困った許嫁だな♡」
俺が両手を広げると嬉しそうに向き合うように、股に座り込んできた。俺の身体を抱き締めながら、濡れた果肉で竿をマーキングするように擦り付けてくる。
クチュッ……クチュッ……
「んんぅっ♡オルカとレイザに♡あっ♡先輩としてっ♡あんっ♡トモとのセックスを先に譲るつもりだったが……♡んっ♡ベータと激しく交わってるのを見てしまってはな……♡私も我慢出来ない……♡」
「大丈夫……ウルビダとお帰りセックスしたら、ちゃんとオルカとレイザも抱くから……いっぱい楽しもうね?」
「うんっ♡」
ズポォォッッ!
「おおおぉっっ♡♡♡」
「ああっ……ウルビダも良いっ」
ウルビダと向き合って『対面座位』の体位で1つになった、俺の上に股がるウルビダにおっぱいで窒息させられそうになる。
大きな尻を両手で揉みながら肉棒を突き上げていく、なんでこうベータもウルビダも良いオマンコの形してるのかなぁ、何度繋がっても飽きがこないくらい気持ち良くてヤバい。
突き上げてカリ首に擦れる膣肉がたまらん。
ズブゥッッ!グポォッッ!ヌポォォッッ!
「ああぁぁっっ♡これぇっ♡これだぁっ♡ああぁっっ♡トモのオチンポっっ♡あぁんっ♡オナニーじゃ決してぇ♡あんんっ♡満たされないっっ♡あはぁっっ♡やはりトモにオマンコ突いて貰うのがっ♡あぁんんっ♡1番良いっっ♡」
「へっ……♡トモ君の写真見ながらオナッてたもんなぁ♡」
「なあぁっっ♡だ、だまれぇっっ♡あああっっっ♡」
「んんっ!」
俺の肉棒がもたらす快楽に溺れるウルビダ、そんな彼女に不意打ちを食らわすように爆弾発言をするベータ。顔を真っ赤にして叫ぶウルビダ、同時に肉穴がキュウッと肉棒を締め付けてくる。
俺の写真を見ながらオナニーしてくれたのか、俺は嬉しくてウルビダの奥を抉るように突き上げる。
俺で自慰をするウルビダの事が、とても愛おしくて何度も何度も、膣奥を亀頭が打ち抜くようにピストンを繰り返していく。
ズポォォッッ!グプゥッッ!ズブゥッッ!
「あぁんんんっっ♡ベータのバカァッ♡あぁあっっ♡トモに言うなと言ったハズだぁっ♡あんんっっ♡ああんんっっっ♡♡」
「あら……ごめんなさぁいっ♡でもトモ君は凄く喜んでますよ?♡ ねぇ? トモ君♡」
「うんっ! 滅茶苦茶嬉しいっ! ベータもしてくれてるの?」
「ふぇっ!? い、今はウルビダに集中して下さいっ♡」
ベータは俺に質問されると目を逸らしていた、なんだみんなヤることは同じなんだな。俺はとても嬉しくて、締め付けてくるウルビダの果肉に耐えながら膣奥をカリ首で擦り上げていく。
油断したら暴発してしまいそうだ。
ヌプゥゥッ!ズポォォッッ!グブゥッッ!
「ああぁぁっ♡ベータもしていたぞぉっ♡ああぁっっ♡トモのオチンポ欲しいってっ♡ああぁぁっ♡指じゃ物足りませんってなぁっ♡あはぁぁぁっっ♡♡」
「てめぇぇっ♡言うんじゃねぇよぉっ♡」
「ああーーっ! ベータもウルビダも最高っ! 凄く可愛いよっ! 俺は幸せ者だっ!」
「「っっ♡♡」」
俺の事で吠え合う二人を誉める、ベータもウルビダも俺の言葉に喧嘩をすぐにやめた。ウルビダの肉穴が気持ち良くてもう我慢出来そうにない、打ち付ける肉棒を逃がすまいと収縮を繰り返す柔肉。
ウルビダも限界が近いのか尻をビクつかせてる。
グポォッッ!ズブゥッッ!ヌプゥゥッ!!
「ああぁあぁっっ♡トモォッッ♡も、もうイキそうだぁぁっ♡あぁぁぁっっっ♡トモのゴリゴリした極太オチンポにぃっっ♡ぁああっっ♡奥を抉られるの良いぃっっ♡んんんぅっっ♡トモも一緒にぃっっ♡一緒にきてぇぇっっ♡あっあぁぁっ♡もうイクゥッッッ♡イクゥゥッッッッ♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡
「んんんぅっ! ウルビダもマンコ締まるっっ! 覗いてたドスケベマンコにっ! ザーメン出るっ! 出るっ! ウルビダァァァアッッッ!」
ビュグンンッッ!ビュグゥッッ!ビュルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッッ!!
「お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"お"っっっっ♡膣内にドクドクきてるぅっっっ♡ふあぁぁあああっっっっっ♡トモォッッ♡おまえはやはりさいこうだあぁぁぁああぁぁぁっっっっ♡♡♡」
ビクビクッッ♡ビクンッッッ♡
ウルビダは俺の頭を抱き締めて肉穴を震わせた、締め付けが増す膣圧に耐えきれずに肉棒を奥まで押し込んで、大量の精液を解き放っていく。ドクンドクンとウルビダの膣奥を、俺色の体液で染め上げていく。
「はぁっ……はぁっ……やっぱりベータとウルビダとすると、心も身体も満たされるよ」
「ハァッ……♡ハァッ……♡私もだ……♡トモに抱かれると安心するんだ……♡」
「私も……♡トモ君とすると心が満たされちゃいます♡」
トイレの狭い個室で笑い合う三人の男女。数時間会えなかった事を埋めるにはまだ足りないけど、今は少しでも二人の温もりを感じられて幸せだ、もう少し時間あるから何処かで三人で楽しもうかな。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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