未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
昼が過ぎると色々と事態が進展していた、まずはベータ達はサッカー部を立ち上げていた。更には学園の敷地内にサッカー部専用の大きな合宿所を建てた。
俺は凄く喜んだ、好きなだけサッカーとセックスが楽しめるからだ。
人数は俺とベータ達を合わせて5人しか居ないけど、俺と互角以上の実力を持つ皆となら最高の練習が出来る。
俺はベータ達とサッカーの練習に励んだ、ボールが飛び交い繰り出されるシュート。俺とベータの化身アームドの技の打ち合い、凄まじい練習試合だった。
いつの間にか時刻は夕方となり部活終業の鐘が鳴った、そしていよいよオルカ達との子孫繁栄の時間だ。胸の高鳴りを感じながら自然体を装って、皆に労いの言葉を掛ける。
「ふー……皆お疲れ様」
「さて……トモ。 私とベータは一足お先に、シャワーを浴びて帰るからな。 しっかりやるんだぞ♡」
「そうですねぇ、トモ君には午前中に可愛がって貰いましたから……オルカ達に譲っちゃいますねぇ。 トモ君頑張って下さいねぇ♡」
そう言うと俺に別れの言葉を告げてトコトコと、合宿所のシャワー室に向かっていく二人。少しだけ寂しくなり二人の後を追おうとする俺。
「え? そんな俺も……あっ」
「こーらっ♡トモ君~?……アタシ達を置いて何処行くのかなぁ?」
「そうですよトモ様♡今度は私達の番ですからね♡やんっ♡」
後ろからオルカに強く抱き締められてしまう、背中にオルカのおっぱいが当たって気持ちが良い。そんな俺の前に立って釘を刺すレイザ、胸を軽く触ると可愛く鳴いてくれた。
オルカ達に合宿所のヤり部屋らしき部屋に連れ込まれた、簡素な室内に綺麗なダブルベッドが置いてある。
「よしっ♡んじゃ時間が勿体無いからさ~♡もう脱いじゃおうよ♡ヤることは決まってるんだし♡」
「そうだな♡我々はその為だけに、トモ様に会いに来たも同然だからな♡」
二人は顔を赤らめて口早にまくし立てると、勢い良く身に付けていたユニフォームから下着までを脱ぎ捨てていく。
俺も慌てて二人と同様に服を脱ぎ捨てる、三人の男女の裸……部活で汗だくになった雌達の汗匂い臭いが堪らない。お陰ですぐに肉棒がガチガチになってしまう。
そして二人の巨乳と薄毛の魅力的なボディを舐め回すように見つめてると、オルカ達が俺にウィンクをして何かを唱え出した。
「認識阻害……♡」
「解除♡」
ブゥン……
「おっ……おおおおおおっっ! 凄いぃっっ!!」
しかしそれ以上に二人の裸体が、ベータ達に負けず劣らずのグラマラスな女体へと変貌していく。
素晴らしいロケット型の超乳、黒色の乳輪に大きな黒いデカ長乳首を垂らしてる。そんな神乳の下の腹部は鍛えぬかれた腹筋、ムチムチの大きな太ももで更にその下の恥骨は剛毛で毛深い。これはもう……まごうことなき立派な雌牛ボディと呼ぶしかあるまい。
しっかりと脇毛も濃くて百点満点。
最高オブ最高。
「どうかな♡トモ君っ? アタシ達の身体は?」
「ど、どうでしょうか? トモ様っ♡」
「はあぁっ! 素晴らしいっ! 素晴らしいよっ……二人ともパーフェクト過ぎるっ! 絶世の美女!」
「「っ♡♡♡♡♡」」
俺が拍手をしながらベタ誉めをすると、二人は心底嬉しそうに微笑んでくれた。俺と子作りする為だけに、俺に気に入られる為だけに肉体改造してくれたんだろう。
これを喜ばずにはいられない、早速食べまくろうと歩み寄ろうとするとオルカに両手を向けて止められる。
「あっ待って♡トモ君っ♡ストップストップ♡」
「ええぇっ……なんでぇ?」
「すみません、トモ様……♡我々で更に興奮して貰えるように自己紹介をさせて下さい♡」
「あっ……そう言えばそうだった」
そういえばベータ達も自己紹介をしてくれたっけ、少し前の事なのに大分懐かしく感じる。
そしてオルカ達は両手に頭を置いて脇と股を開いてガニ股の体勢になる、股がパックリと開いてさ剛毛の肉穴が丸見えだった。しかも二人とも脇から生えてる脇毛がボーボーに生えていて、凄く良い匂いがしそうだった。少しだけ恥ずかしそうな二人がとても可愛かった。
オルカが先に腰を振りながら口を開く、だけど揺れる神乳と剛毛マン毛に目がいってしまう。
「あはっトモ君っ♡良いよぉ♡いっぱい見てねぇっ♡アタシはエルドラド所属のぉっ♡んふぅっ♡チームプロトコルオメガ2.0に居るっっ♡んはぁっ♡オルカだよぉ♡はんっ♡ポジションはねぇっ♡んふふっ♡MFなんだぁっ♡胸の大きさは~……Jカップでぇっ♡あはんっっ♡乳輪はぁ……えっとね……♡16cmでぇ♡乳首の大きさはぁ……5cmだよぉ♡トモ君のチームでぇ♡1番お胸がねぇ♡んっ♡小さいんだけどぉっ♡んふぅっ♡どうかな?♡トモ君可愛がってくれるかなぁ?♡」
「はぁっ……はぁっ……喜んでぇぇっっ!オルカおっぱい最高ぅぅぅっっ!!」
恥ずかしがりながらも一生懸命に、腰をヘコヘコ振りながら卑猥な自己紹介をするオルカ。俺は舐め回す様にオルカの裸体を見ながら、ハッキリと大きな声で叫んだ。
いやもう……Jカップで小さいは詐欺っすよ、胸の大きさとかじゃなくて俺の事を好いてくれる、可愛い君達の胸が大好きなんだ。
「やったねっっ♡んふふふっ♡トモ君っ♡アタシの汗掻いてるオマンコ……味見しちゃう?」
クパァ♡
俺の咆哮混じりの回答にオルカはニコっと微笑んでくれた、そして腰振りを止めて肉穴を見せ付けるようにして誘惑してくる。褐色肌の剛毛オマンコは、サッカーで汗を掻いて蒸れてて匂いも味も凄そうだ。
「し、しちゃうぅっ!」
「やーんっ♡トモ君のエッチィっ♡♡」
まだ自己紹介中なのにクンニOKなのか、最高過ぎる。俺が動こうとするとオルカは嬉しそうに鳴いてくれた。
「ト、トモ様っ♡お待ち下さいっ♡まだ私が……♡」
「あっごめん……」
「いえっ♡トモ様が謝ることではありません♡コラッ! オルカっ! 自己紹介が終わってないのにトモ様を誘惑するなっ♡」
「あはっ♡ごめんごめん♡だってトモ君に見られてるとムラムラしちゃうんだもん♡トモ君のオチンポもビンビンじゃん~♡レイザ早く自己紹介しなよ~♡」
俺がオルカに引き寄せられるように近付こうとすると、レイザが慌てて俺を制止してきた、そしてオルカに釘を刺している。
オルカは全然悪いと思ってなさそうな軽い謝罪をして、俺にウィンクをしてくる。
そしてレイザがオルカを少しだけ睨んでいた。
「くっ! 誰のせいだと思っているのだ♡全く……あっトモ様♡失礼しました♡」
しかし俺に見られてると分かるとすぐさま笑顔になり、腰振りを再開して俺に艶かしい女体を揺らしてアピールしてくる。
良く見るとこの子……1番胸がデカくないか?
「わ、私もぉエルドラド所属のぉっ♡はぅっ♡チームプロトコルオメガのっ♡はんっっ♡んんっ♡レイザと申しますぅっっ♡はぁっ♡改めてお見知り置きをっ♡ふぅっ♡ポジションはぁっ♡あはっ♡ベータ同様にFWやっておりますぅぅっ♡胸の大きさはMカップでしてぇっ♡はんっっ♡乳輪はぁ……20cmですぅっ♡乳首の大きさはぁ……8cmですぅっ♡はぁっ♡如何ですかぁ?♡はっ♡トモ様ぁっ♡ふぅっ♡トモ様のチームでぇ♡はんっ♡私が1番胸がぁっ♡はぁんっ♡大きいのですよぉっ♡はあっ♡お好きでしょうかぁ?♡♡」
「おおおっ……感動神乳っスッ! レイザ最高ぅっっ! おっぱい最高っっ!!」
「っ♡♡♡♡♡」
どおりでレイザの胸が特段大きいと感じるわけだ、ユサユサと揺れる実り過ぎてる神の果実、俺が誉めまくると顔を真っ赤にして喜ぶレイザ。
「ふーん……♡別にトモ君は、お胸の大きさで判断してないし~♡アタシの方が身長高くてスタイル良いもん♡」
「フッ……♡嫉妬は見苦しいぞオルカ♡トモ様は私の大きな胸を見てオチンポを固くされているのだ♡」
「はぁあっ? ア、アンタだけじゃないしっ♡トモ君はアタシのオマンコ見て勃起してるしっ♡」
やばっ……二人とも脇見せガニ股のポーズで腰振りを止めて喧嘩を始めた、俺は慌てて二人に駆け寄る。
「こら、オルカっ! レイザっ! どっちも最高だからっ!」
「「♡♡」」
俺の声にビクッとする二人、しかし俺の言葉にウットリした表情をする。俺の一声で喧嘩をやめて俺を見てくれるのは嬉しい、思わずオルカの脇に顔を埋めてみる。
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