未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
「んすうぅっっ!」
「ひゃあぁっ♡ト、トモ君っ♡どこの匂い嗅いでるのっ♡あっ♡アタシ結構匂うよ♡ああっ♡♡」
鼻先を脇毛に押し付けて深呼吸をする、蒸れた汗の匂いと雌のイヤらしい匂いが混ざって鼻腔を刺激してくる。
はー……臭くてたまんねぇ、可愛い女の子の脇臭いとか最高過ぎる。俺は脇毛の匂いを嗅ぎながら、二人の肉穴に指先を這わせてみる。
淫らなダンスをしていたせいか、二人の剛毛オマンコは濡れ濡れだった。
クチュ……クチュ……
「はあぁあぁっ♡トモ君っ♡んぅっ♡脇の匂い嗅ぎながらっ♡ああっ♡オマンコ触るんだねぇ♡あぁっっ♡イヤらしくて最高だよっ♡やんっ♡♡」
「トモ様ぁっ♡ああっ♡オルカばかりずるいっ♡あぁんんっ♡私の脇も嗅いで下さいっっ♡ああっっ♡トモ様にクンクンされたぃっ♡♡♡」
「いいよ……レイザのもクンクンしてあげる……すぅぅーーっっ」
レイザにおねだりされて彼女の脇毛地帯に顔をダイブさせる、オルカに負けじと鼻腔を刺激してくる雌汗の強い匂いがたまらん。
あーレイザの臭い脇も良いなぁ、俺はご褒美にオルカ達のトロトロ肉穴に指を潜り込ませた。
クチュッ!クチュッ!クチュッ!
「はあぁああっ♡トモ様がぁ♡私の脇をクンクンしてくださってるぅ♡ああっっ♡」
「あぁっ♡自分から脇を嗅げとかっ♡ああっ♡レイザ変態じゃん♡あんっっ♡」
「う、うるさいっ♡ああぁっっ♡自分だってぇ♡あぁんんっ♡トモ様に気に入られようと必死のクセにっ♡あはぁんんっっ♡」
また二人が喧嘩をしようとしたので、手マンを激しくしてやる。そして親指でクリの皮を目繰り上げて、ボタンを軽く押すように指の腹で小豆を円を描くように撫でる。
これをヤるとベータ達は割りとあっさりイク事が多い、だからあんまりやらないでと言われてる禁止技だ。
俺はオルカとレイザの脇の匂いを交互に嗅ぎながら、禁止技を二人にお見舞いする。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「ああぁああぁぁっ♡ト、トモ君んんっっ♡トモ君タイムゥゥッッ♡あああぁっっ♡待って待ってぇぇっっ♡ああああぁっっ♡それだめぇぇっっっ♡ああぁんんんっっ♡気持ち良いの強いからぁああぁっっ♡とめてぇぇぇっっっっ♡♡♡」
「トモ様ぁぁぁぁっっ♡ああぁぁっっ♡お止めくださいぃっっ♡あはぁんんんっっ♡我々が先にイクなどぉっっ♡ああぁっっ♡あってはなりませんんっっっ♡トモ様がぁぁっ♡トモ様を先にぃぃっ♡あぁんんんっっ♡気持ち良くさせなくてはぁっっ♡ああああっっ♡♡」
二人とも効果覿面だった。パックリ開いた剛毛オマンコを、手慣れた手マンでたっぷりと可愛がる。両手を頭に置いてるポーズをしたままで、俺の手マン責めに耐えられなさそうだった。
肉穴を解すという意味でもイッて貰おうかな。
俺はそう思うと二人のクリを少し強めに指の腹で擦り上げる。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「はあぁぁぁぁっっ♡だめだめぇぇぇっっ♡トモ君んんぅっっっ♡イクウゥゥッッッ♡トモ君に脇毛クンクンされてぇぇっっ♡オマンコグチュグチュにされてぇっっ♡イクのぉっっっ♡ああああぁぁぁっっっっ♡イクゥゥゥッッッッッ♡♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡
「トモ様ぁぁあああっっっっ♡私もぉっっ♡私もオマンコイキますぅぅっっ♡んあはぁぁっ♡トモ様にぃぃっっ♡オマンコかき混ぜられてぇぇっっっっ♡ああああっっっ♡クンクンされてぇぇっっ♡イキますうぅぅっっっっ♡トモ様ああああぁぁぁぁぁっっ♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡
オルカ達は俺に肉穴を弄られて呆気なく果ててしまう、二人の肉襞が俺の指先をチンポと間違えて締め付けてくる。
二人のイキ顔とっても可愛い、こんなセクシーポーズをしたままイクとか変態過ぎて大好きだわ。
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