未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
「いい加減にしろオルカ♡貴様だけでトモ様を楽しむな♡」
「ぷぁっ♡ごめんごめん~♡でもトモ君……♡女の子に寝取られるの好きなんだね♡」
「はぁっ……はぁっ……ち、違うから……皆が好きなの……」
オルカに内心を見透かされたようで、凄くドキドキしてしまう。寝取られもクソもベータもオルカも俺のモノだから、二人にそうやって奪い合いされるのも良いかなとか思ってるだけ。
俺が射精の余韻に浸かってると、ベッドに仰向けに寝かされた。オルカとレイザは双頭ディルド2本を、互いの神乳に差し込む。
そしてそのまま繋がった胸を押し付け合って出来上がった、4つのおっぱいが俺の肉棒を挟み込む。
二人にダブルパイズリをされている状態だ、タプンタプンと揺れる大きな胸に圧縮されるように挟まれる。柔らかい肉質に包まれて気持ち良い。
ヌプゥッ!
「おおおっ!」
「はぁんんっ♡トモ君のオチンポ挟むのは良いんだけどぉ♡あぁんっ♡」
「トモ様のオチンポにっ♡んんぅっ♡御奉仕しようとするとっ♡あぁっ♡ディルドに胸を押されて♡あぁっ♡集中出来ないっっ♡♡♡」
二人は俺の肉棒を神乳で挟んで扱いてくれる、しかしその反動と言うべきなのか、乳首に差し込まれてるディルドが二人に快感をもたらしてしまう。
揺れる神乳の谷間から俺の肉棒の先端が顔を出してる、オルカが喘ぎながら舌を這わせる。それを見たレイザも亀頭に舌を伸ばしてくる。
ヌプゥッ!ヌプゥッ!ヌポォッ!
「んろぉ♡んんっ♡れろっ♡レイザっ♡れろっ♡おっぱい押し付けないでっ♡れろっ♡感じちゃうからっ♡れろっ♡♡」
「あんっ♡れろっ♡そういうオルカこそ♡れろっ♡押し付けて来てるだろ♡れろっ♡やめろ♡れろっ♡私も感じて♡れろっ♡トモ様のオチンポに♡れろっ♡集中出来ないっ♡」
「ああっ……二人とも上手いよ……んんっ……そのまま楽しんで……んっ……オルカとレイザと一緒に気持ち良くなりたいっ!」
俺がそう言うと二人はディルドでお互いに押される刺激に、喘ぎながらパイズリフェラをしてくれる。ディルドの快感を押し殺すように丁寧に、亀頭やカリ首に舌を当てて舐め上げてくれる。
その熱心な光景に出したくなってくる、褐色肌の綺麗な女の子を俺の肉棒から噴出される体液で染め上げたい。
グプッッ!ヌプッ!ヌプゥッ!
「あぁっ……二人のパイズリ気持ち良すぎるっ……もうもたないっっ……」
「あぁぁっ♡れろっ♡良いよぉっ♡れろっ♡トモ君っ♡あんっ♡我慢しないでっ♡れろっ♡いつでも出してねぇ♡れろっ♡私もっ♡れろっ♡んんぅ♡れろっ♡おっぱい押されてヤバイよ♡♡」
「トモ様っ♡れろっ♡可愛いです♡れろっ♡いっぱい出して下さいっっ♡れろっ♡れろっ♡ああっっ♡私もっ♡れろっ♡トモ様と一緒にイキたいっ♡♡」
「んんんんぅっ! 出るぅっ! オルカとレイザの神乳にぃっ! 挟まれてぇっっ! 出るよぉっ! うあぁぁぁっっっ!!!」
ビュグウゥッッ!!ビュグンンンッッッ!ビュルルルルルルルルルゥゥゥゥッッッッッッ!!!
「「ああああああああぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡」」
ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡♡
褐色肌の神乳に挟まれた黒光りの肉槍は、乳圧と二枚の舌に耐えきれずに果ててしまう。飛び散る大量の精液をオルカとレイザは胸や顔に浴びてしまう、そしてそれと同時に胸に差し込んだ双頭ディルドでイッてしまった。
双子みたいにイキ声がハモっていて実は仲が良いのかな。
二人は胸を離して差し込んだディルドを引き抜くと、顔や胸に付着した体液を指で掬って舐め取っていた。俺が起きてタオルでオルカ達を拭こうとすると、大事に舐めたいからと止められてしまう。
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