未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
ヤり部屋でヤりまくると次は風呂場で楽しむことにした、シャワーで身体の汚れを落とす俺達。
それが終わると風呂場のバスチェアに座ってる俺の前に、オルカ達を立たせてみた。褐色肌の神乳の剛毛ガールズの裸体は、並べてみると中々壮観な眺めで素晴らしい。
二人の股を少し開かせて濡れた指を差し込む、ネットで見た『壺洗い』とやらをやってみるか。
クチュリッ!
「「ああぁんんっっ♡♡♡」」
オルカ達は人差し指を入れると、可愛く鳴いてくれた。俺に触られて興奮してるのか、淫蜜で中が濡れている。こうして同時に肉穴を触ってみると
、若干違いがあるのが良く分かる。
オルカの肉穴はスベスベしてるが、吸い付きが強めな感じだな。レイザの方はブツブツした部分もあり、締まりは強いな。
クチュッ!クチュッ!クチュッ!
「んんっっ♡ダ、ダーリン? あんっ♡アタシ達のオマンコでぇっ♡あぁんっ♡何調べてるの?♡あんっ♡」
「んー……二人のオマンコの状態かなぁ……どっちも違ってて良いね」
「私達のっ♡あぁっ♡オマンコ触るのはっ♡あっあっ♡楽しいですか? 貴方♡んんぅっ♡いっぱい触って可愛がって♡ああっ♡下さいっっ♡♡」
俺を見下ろして恥ずかしそうに感じてるオルカ達、指を1本ずつ交代するように差し込んでる。その度に雌声を上げてくれるから楽しい、手マンと親指でクリ攻めの同時展開をするとイキそうになってる。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「ああぁんんっっ♡ダーリンンンッ♡それだめだってばぁっっ♡ああぁぁっ♡感じ過ぎちゃうってぇっ♡やぁんんんっっ♡♡♡」
「貴方ぁぁっっ♡あはぁんんっ♡いけませんんっっ♡あはぁぁっ♡これは気持ち良過ぎますからぁっっ♡んんぅっっ♡♡」
二人は先程のようにやめてと言うが、当然止めるわけがない。俺は二人の反応を楽しみ手マン&クリ攻めを続行すると、そのまま呆気なく果ててしまうオルカ達。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「ああぁぁんんんっっっ♡ダーリンンンンッ♡オマンコイクゥゥッ♡イクからぁぁっっ♡ああああぁっっっ♡イクイクイクゥッッッッ♡イクゥゥッッッッッッッッ♡♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡
「貴方ぁぁぁっっっっ♡ダメですぅぅっっ♡んおおおぉっっ♡またイッてしまうぅっっっ♡んんうぅっっっ♡貴方の指を気持ち良過ぎるのォッッ♡んあぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡」
ビクッ♡ビクビクッ♡♡
二人はまた俺にイキ顔を晒して指を締め付けてくる、オルカ達の肉壺の締め付けも同時に感じてみると若干違うようだ。
指を引き抜いてオルカ達の愛液を舐め比べて味わっても、マン汁にもやはり味の違いがあるようだ。ついでに腕を伸ばして二人のマン毛や尻毛を弄ってみる、さすがにこれは触診するだけにしとくか。
そして良く見ると二人の神乳の乳頭から白い汁が垂れてる、母乳が出る体質ならではだな。
今度は一人ずつ味わってみるか。
そう思うとオルカを少ししゃがませて、目の前に現れた神乳を堪能するように揉む。Jカップの乳から垂れてるミルクを指先で触って乳輪や全体に塗ってみる。
「んうぅっ♡ダーリン今度はっ♡あぁっ♡何してるの? やぁんっ♡♡」
「おっぱいチェックだよ、オルカの胸がちゃんと育ってるのかを調べてるのさ」
「そ、そうなの? あんっ♡ただおっぱい触りたいだけかなって♡ああぁんんっ♡♡」
「んぢゅぅ!ぢゅるぅっ!」
オルカの疑問に答える前に勃起してる乳頭に吸い付いた、そして赤子のように吸い付くと母乳が出てくる。喉を潤すようにオルカのミルクを飲み込んでいく。
このデカパイは俺のだ、誰にも渡すもんか。
風呂場にオルカの乳頭に吸い付く音が響く、自分が大きな赤ん坊になったような気分だ。オルカパイのミルクの甘味のある味に夢中になってると、オルカは俺の頭を撫でて身体をビクッとさせていた。
片方の乳房を揉みながら先端を指の腹で撫で回してるからかな。
「ぢゅぷぅっ!ぢゅぶぅっ!」
「あぁぁんっ♡ダーリンっっ♡あんっっ♡がっつき過ぎっ♡あぁぁっ♡ふふっ♡んんっ♡可愛いっ♡ああっ♡ダーリン可愛いっ♡やんっっ♡乳首をコリコリはだめっ♡んぁあっ♡」
「あ、貴方……♡わ、私のおっぱいも……♡吸って下さい……♡」
オルカの神乳を堪能してると横から、少しだけ恥ずかしそうにレイザがしゃがんできた。自身の自慢の大きなMカップの胸を、俺に触って欲しくて見せつけてくる。
レイザの乳頭からは母乳が少し垂れてる、俺はオルカの乳を吸いながらレイザの胸を揉む。おっぱい全体にミルクを刷り込ませるように掌で擦るように。
オルカとレイザのデカパイ独占授乳タイム最高。
「んぢゅぶぅ! ぷはぁ……良いよ、ドスケベレイザ」
「べ、別に私はドスケベでは……♡でも貴方が言うのならドスケベになってみせます♡少しでも貴方に可愛がって欲しいから♡」
「あむっ、 ぢゅぅぅ!ぢゅるぅっ!」
「はあぁぁんんっっっ♡貴方ぁぁっ♡んんっっ♡♡♡」
「あんっ♡ダーリンにおっぱい吸われて感じ過ぎでしょっ♡ああっ♡ダーリンにっ♡乳首弄られるのぉっ♡あぁっ♡感じちゃうっ♡」
レイザパイにむしゃぶりついてやった、早速……乳頭に吸い付いて母乳を味わう。レイザの母乳も甘くて美味しい、味的に甲乙付けがたいな。
でも俺のモンだ、この最高のデカパイは。
その想いが吸い付く力と結び付いてしまったらしく、無意識に乳頭を吸う力が強まるとレイザがイヤらしく喘いでいた。オルカパイをこねくり回すのも力が入ってしまってたようで、オルカも艶かしい声で鳴いていた。
「んぢゅううううぅっっっ!」
「ああぁぁあああああっっっっ♡貴方ぁぁっっ♡良いぃっっ♡おっぱい強く吸われるの良いぃぃぃっっ♡んはあはぁぁぁっっっ♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡
「ダーリン? こっちのおっぱいも吸って♡やぁあんんんっっ♡乳首をそんなに強く弄っちゃだめっっ♡あああぁっっっ♡やだぁっ♡ああんんっ♡ダーリンの乳首コリコリィィッ♡あああっっ♡ハマりそうぅっっっ♡あああぁぁっっ♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡
レイザもオルカも俺に乳首を強く吸われたり執拗に弄られたりしただけで、イッてしまったようだ。本当に可愛い子達だ、お陰でまだまだ肉棒は萎えそうにないな。
◇◇◇
今度は風呂場のタイルの床に寝そべる俺、オルカ達で贅沢に御奉仕させてみる。
俺の股に二人を向き合うように座らせて、両手を床に置いてバランスを取らせながら、愛液トロトロの2つの果肉で肉棒を挟み込ませた。
いわゆるW素股プレイと言うやつだ、二人の剛毛と果肉が竿を刺激するように擦れて気持ち良いな。
ズチュウッ!ヌチュウッ!
「よいしょっ♡よいしょっ♡ああっっ♡これアタシも気持ち良いやつだ♡」
「あんっ♡貴方のオチンポがっ♡あっ♡擦れますっ♡ああっ♡この逞しいオチンポ入れて欲しくなりますっ♡」
「ああっ……ごめんね……んっっ、二人のオマンコでチンポ挟んで欲しくてさ」
ダブルマンコに肉棒を押し合いされて、肉ビラを少し強く押されて気持ち良い。二人も俺の竿が割れ目に擦れて感じてるようだ、W素股の風景に俺は嬉しくて射精しそうだ。
二人は俺の表情をジーッと見つめて、腰の動きを変えて反応を確かめてるようだ。
ヌチュウッ!ズチュウッ!グチュウッ!
「はぁんっ♡謝らないでダーリンっ♡あぁぁっ♡アタシはぁっ♡あぁっ♡ダーリンにいっぱい御奉仕したいっ♡あんんっ♡アタシだけに夢中になるようにね♡あっ♡」
「もっと沢山っ♡はあっ♡使って下さいっっ♡あああっ♡貴方に必要とされるのがっ♡ああっ♡私の喜びですっ♡あぁぁっ♡もっとぉっ♡んんぅっ♡もっと貴方を独占したいっ♡んぅっ♡」
二人は俺の肉槍にトロマンを擦り付けながら、愛液で竿にマーキングしてるようだった。激しく擦れる肉ビラの肉圧が、俺を射精へと誘ってくれてる。
W素股しながら俺の事を独り占めしたいと言う、ベータ達みたいなことを言い出した二人。
滅茶苦茶可愛い、俺が二人の事を独占してるのに……。
ああ……褐色肌の神乳ガールズが、俺の肉槍を一生懸命にマンコキしてくる。
あああ……もう出そう。
ヌチュウッ!ズプゥッ!グチュウッ!
「んんぅっ♡ダーリンっ♡あんっ♡イキそう?♡ああっ♡良いよぉっ♡あぁっ♡ああっ♡いっぱい出してねぇっ♡あはぁっ♡ダーリンのイキ顔っ♡あぁっ♡オカズにするからっ♡あぁぁっっ♡イッてぇぇっっ♡♡♡」
「貴方もうイキそうですかっ♡あああっ♡私も気持ち良くてっっ♡ああんんっっ♡貴方を見ながらっっ♡はあぁっ♡私もイキますぅっ♡貴方ぁっっ♡いっぱい出して下さいぃぃっっ♡♡♡」
「ううぅぅっ! オルカマンコと……あっ……レイザマンコの……うぅっ……コンビネーションマンコキで出そうだ! ああっ! イクっ! イクっ!
オルカァァッ! レイザァァッ!」
ビュグゥゥッゥッ!ビュグンンッッッ!ビュルルルルルルルルルゥゥゥゥッッッッッ!!!!!!
「「ああああぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡♡♡」」
ビクンッッッ♡ビクッ♡ビクッ♡♡
二人のダブルオマンコサンドイッチの肉圧に耐えきれず、盛大に精液をぶちまけた。オルカ達の顔や身体中に飛び散る精液、褐色肌の身体に白い液体がペイントされていく。
俺の精液を浴びながら恍惚の表情を浮かべて、肉槍に肉穴を押し付けて腰を震わせて絶頂する二人。
二人の出来立てのマン汁が、俺の竿にかかって熱いや。
肉棒と肉穴から体液が飛び散り、お互いにマーキングし合ってるようだ。
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