未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
自分の身体を起こそうとしてるとレイザを強引に離したオルカが、俺の股に乗ってきた。また俺の肉棒を咥え込もうとしてる。
俺は身体を起こしてオルカを抱き寄せてハグをした。オルカは俺の首筋に両手を這わせて、しっかりと離れないと言わんばかりに抱き付く。
そしてオルカは俺の股に体重を掛けて座ると同時に、勢い良く肉穴を肉棒が一気に貫いた。
ヌププッッ!
「あぁぁんんっっっ♡ダーリンのオチンポ食べようとしたらっ♡ああぁっ♡襲われちゃったぁ♡ンふふっ♡これ好きかもっ♡んんっ♡ダーリンにギュッてされてるの好きっ♡♡」
「俺もっ……オルカの事を抱き締めてマンコ突けるから、この体位はオスス……メッ!」
グプゥゥッ!
「はぁんんんっ♡ダーリン……んちゅぅ♡」
俺に下から突き上げられると目をハートマークにして、唇を重ねてくるオルカ。そのまま腰を揺らして肉棒を貪ってくる、俺も彼女のデカ尻を揉みながら下から肉棒で肉襞の中を擦り上げる。
レイザの方をチラ見すると切なそうに俺を見つめて、大きな胸と剛毛の割れ目を弄って自慰をしていた。オルカに出したら今度はレイザだな、そう思ってオルカの中を突き上げる。
ズプゥゥッッ!グポォォッッ!
「んうぅっ♡ぷぁ♡ダーリンンッ♡ああっ♡今はアタシを見てぇっ♡んちゅぅ♡アタシをいっぱい感じてくんなきゃやだぁっ♡ああぁっっ♡下からぁっ♡ダーリンがズンズンってぇっ♡オチンポ突き上げてくるの感じるぅっ♡あはぁんんっっ♡♡」
「ごめんね……んっ……ちゃんとオルカを感じてるからね……好きだよ」
「っっ♡♡♡」
オルカは俺がレイザの方を見たことに嫉妬していた、そして腰振りを激しくしてくる。俺も負けじとピストンして想いを伝えると、オルカは不意討ちを食らったようにキュウゥッと肉穴を締め付けてくる。
尻をマッサージするように両手で揉みほぐして、肉棒を突き上げてるけど肉穴の収縮が強まり、暴発しそうになってる。それを堪えるように力強く彼女の中を、肉棒で打ち抜くように突き上げていく。
ヌボォォォッッ!グブゥゥッッ!ズプゥゥッッ!
「あああっ! オルカっ……そんなに締め付けたらっ……あっ!あっ! もたないよっ!」
「はぁぁああぁっっ♡ダーリンがいけないんだよっ♡あぁんんっ♡そんな真剣な顔して言うからぁっ♡ああっっ♡オマンコ感じるぅっっ♡んぁあっっ♡ダーリンのぉおおっっ♡あああっっ♡鬼ピストンンンッッ♡メロメロになっちゃうぅっっ♡好きが止まんないぃぃぃっ♡あああああっっつ♡アタシもオマンコもたないからぁぁっっっ♡♡」
お互いに余裕が無いと分かると必死に責め合う、カリ首で奥を抉るように突き上げて、肉襞がそれをもっと感じるように締め付けを繰り返してくる。もう頭の中は早くオルカの膣内に出すことでいっぱいになっていた。
激しくぶつかる肉音がイヤらしい。
ヌブゥゥッッッ!ズポォォォッ!グプゥゥッ!
「あーーっ! もう出るっ! 出るよ! オルカァッ!」
「出してぇっっ♡アタシの膣内ににぃぃっ♡あぁぁあっっ♡ダーリンのミルクいっぱい出してぇぇっっ♡あぁぁんんっっ
♡ダーリン好きぃっ♡好きぃいぃぃっ♡ああぁぁっ♡ダーリンの1番になりたいぃっ♡なりたぁいぃぃぃっっ♡あああぁぁぁっっ♡大好きなのォッッ♡ダーリンンンッッッ♡一緒にきてぇぇぇっ♡あああぁぁぁっ♡オマンコイクゥゥッッッッッッッッ♡」
ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡♡
「んんぅぅ! また締まるぅぅっっ! オルカのドスケベマンコにっっ! また出るうぅぅぅッッッッッッッ!!!」
ビュブルゥッッッッ!ビュブンンンッッッッ!ビュルルルルルルルルルゥゥゥゥッッッッッッ!
「ん"ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっっっ♡だーりんおちんぽぉぉっっっ♡びくびくしてるうぅぅっっ♡んああああぁぁぁっっ♡しゅごいのぉおおおおっっっ♡だーりいぃぃんんんっっ♡ぜったいはなさないからぁぁぁっ♡あああああっっっ♡♡♡」
ビクンッ♡ビクッ♡ビクビクッッ♡
ブシャアァァァァァァッッ♡♡♡♡♡
絶頂したオルカの膣奥に肉棒を押し込み精液をたっぷりと送り込む、子宮の奥底に注がれてオルカは再度マジイキをしてしまう。絡み付く肉襞に全ての精液を搾り取られそうに感じる、そして母乳をまた噴射していた。
オルカは深い快楽に包まれてアへ顔を晒しながら、俺に強く強く抱き付いてくる。絶対離れないと言わんばかりに首筋に這わせた両手の力を強めてくる。
『ハァッ……♡ハァッ……♡本気だからっ♡ハァッ……ハァッ……♡ダーリンはアタシがっ……♡ハァッ♡ハァッ♡マジで堕とすからねっ♡ハァッ……ハァッ……♡ベータから寝取るしっ♡』
『んんっ……良いよ? 今度二人っきりでデートしようね……んっ……』
『ハァッ……ハァッ……♡い、良いけど……♡そ、そういう意味じゃないんだけどな~♡』
オルカは呼吸を整えるように息を吐きながら、レイザに聞こえ無いように俺の耳元で囁く。俺はオルカをあやすように尻を揉みながら小声で答えた。
オルカは嬉しそうな声色で、俺のデートの申し込みに喜んでくれていた。
寝取るとか寝取らないとか……皆は俺の女だから、皆平等に愛したい。
けど……皆に隠れてオルカと寝取られセックスするのはゾクゾクしそうだ。
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