未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
「トモ君、もう大丈夫ですよ~?」
「ん……此処は……」
気付くと見知らぬ高級そうな部屋に居た、どうやらベータちゃんと一緒にワープさせられてしまったらしい。周りには高そうな家具と広いベッドがあった、此処で一休みでもするのだろうか。
するとまた俺は誰かに呼ばれた。
「おや、ベータにトモ……遅かったじゃないか♡」
「へ? おわぁぁっ!!」
そこにはたおやかで艶やかな青いミディアムヘアーに白いモミアゲがあって、綺麗な青い瞳の女の子が立っていた。
そこまでは聞いててもおかしくはないだろう、問題なのは彼女が衣服を何も身に付けていないことだ。小麦色の健康的な裸体を恥ずかしげもなく晒していた、ベータちゃんと同様に大きな胸に割れ目は少し陰毛を生やしている。俺を見つめて恍惚とした表情を浮かべながら、タオルで顔の汗を拭いている。
俺はいきなり美少女が目の前で裸になってることに、大興奮しすぎてズボンの股間部分がパンパンになっていた。
「だ、だれ……ぐっ」
『トモ君のお望み通りのぉっ……♡女の子ですよぉ♡』
「えっ……」
訳が分からず困惑してるとベータちゃんが、いつの間にか薄着になって俺の首元に両手を這わせて耳元で囁いてきた。
『前にトモ君に、好みを聞いてきた女の子が居ませんでしたかぁ?』
「あ……オルカさん……」
『んふ♡トモ君から聞いた女の子の好みで、良さそうな女の子を連れてきちゃいましたぁ♡ちゃーんと洗脳して……♡』
「ええっ……で、でもなんで……裸なの?」
『あれぇ? 私最初に説明しませんでしたかぁ? トモ君のぉ♡子孫を増やす為ってぇ♡』
「あぁっ……」
ネットリと楽しそうに熱い吐息混じりに囁いてくるベータちゃん、しかもコッソリと俺の股間を掌で撫で回してくる。俺好みの女の子を洗脳して連れてくるとかヤバすぎるだろ、でも良く考えたら最高かも。
ちなみに洗脳した女の子は、俺とは幼馴染みで許嫁という事になってるらしい。
「おい……ベータ? 自分だけトモとイチャつくのはダメだぞ」
「あっごめんなさぁい♡トモ君がぁ……ウルビダが凄く可愛いって私に言ってくるので、焼き餅焼いてお仕置きしてたんですよぉ♡」
「そ、そうか……♡♡♡」
ベータちゃんは適当な事を言って青髪の女の子に誤魔化していた。そして俺から彼女は離れてウルビダと呼ばれてた女の子の隣で服を脱ぎ捨てていく。
いかにもスポーツ少女といった引き締まった裸体だった、胸も大きくて陰毛も少し生えてて俺好みのだった。
しかし俺の方を見てニヤニヤして、先ほど操作していたボールを持って口を開いた。
「トモ君ったら……♡そんなにオチンポ固くしてたら……本当の私達を見たらすぐ射精しちゃいますよ?」
「え? 本当の私達?」
「ふふ……♡認識阻害……解除っと……」
ブゥン……
「ん……おおおおおっっっ!!!!」
「「っ♡♡♡」」
ボールが光るとベータちゃんは、ボールを床に落としていた。そして俺の目の前には凄まじい二人の裸体が現れていた。
エロ漫画とかでした見た事の無いロケット型の超乳、黒色の乳輪に大きな黒いデカ長乳首を垂らしてる。そんな神乳の下の腹部は鍛えぬかれた腹筋、ムチムチの大きな太ももで更にその下の恥骨は剛毛で毛深い。これで母乳が出るならもう立派な雌牛ボディと名付けたい。
良く見たら脇毛も生えてて濃いんだけど。
ちょっと俺好み過ぎて超マニアック過ぎませんかねぇ。
俺はそんなことを考えながら自身の服を脱ぎ捨てていく、だってベータちゃんが言ったんだ。『子孫を増やす為』だって、それなら俺だってもう我慢しない。目の前の差し出された女の子を、食べまくってやる。
ブルンッ!
「あらあら♡トモ君のオチンポっ♡私が撫でた時よりもバキバキになってません?♡というか……凄くイヤらしいんですね……オチンポって♡」
「ト、トモ……♡そんな逞しいモノを持ってたのか……♡ちょっと……私もムラムラしてくるぞ♡」
俺の肉棒に女の子二人は釘付けになっていた、そのイヤらしい視線にゾクゾクしてしまう。すると二人は互いに顔を見合わせて何かを話していた、話し終わると俺の方を見て笑みを浮かべている。
そして二人は両手に頭を置いて股を開いてガニ股の体勢になる、股がパックリと開いてさっきよりも剛毛の肉穴が丸見えだった。少しだけ恥ずかしそうな二人がとても可愛かった。
「ベ、ベータ……♡本当にこれは必要なのか?♡やはり少し恥ずかしいんだが♡」
「大事な事なんですよぉ♡それに私だって少し恥ずかしいんですからっ♡それじゃ……私達のオマンコばっかり見てるトモ君♡♡」
「は、はいっ!」
俺は図星を突かれて変な声を出して返事をした、クスクスと笑うベータちゃんとウルビダ。今から順番に頑張って自己紹介をするから、しっかりと全身を見て聞いて欲しいと言われてしまう。
「エルドラド所属のぉっ♡んぅっ♡チームプロトコルオメガ2.0のっ♡んふぅっ♡キャプテンやってる♡んっ♡ベータと言いますぅっ♡ポジションはぁっ♡あはっ♡FWやってまぁすぅっ♡胸の大きさはKカップでぇっ♡んふっ♡乳輪はぁ……17cmでぇ♡乳首の大きさはぁ……6cmでぇすぅっ♡」
「はぁっ……はぁっ……」
ベータちゃんは少しだけ恥ずかしそうにしながら、身体全身を求愛するように揺らして自己紹介をしてくれた。その度に揺れる神乳に目が行ってしまい、何度も気を付けて全身を舐め回すように見ていた。
「んふっ♡トモ君は本当にエッチですねぇ……♡私のアピールに見とれちゃいましたかぁ?♡」
「はい……ベータちゃんのイヤらしい自己紹介……凄く良い……はぁっはぁっ……」
「それならぁ♡ベータって呼び捨てにして下さいねぇっ♡私達……これからなが~いお付き合いになるんでぇ……♡ねっ?♡」
「う、うん……ベータ……」
「はぁーいっ♡♡」
やば、ベータ超可愛い……自己紹介もイヤらしくて堪んない、俺は我慢出来ないとベータに近付こうとするとウルビダに注意された。でもウルビダもそんなに怒ってなさそうで、むしろ興奮してる俺に喜んでそうだった。
「コラッ♡トモっ♡私も自己紹介するんだぞ♡♡」
「あ、すみません……」
「私の自己紹介でぇ♡トモ君のオチンポ……♡もうビンビンになっちゃってますねぇ♡可愛い……♡てももう少し待ってくださいねぇ♡さっ……ウルビダ……続けちゃってください♡」
「ああ♡」
ベータに促されてウルビダは、俺を見ながら舌舐りをして身体を揺らして口を開いた。まるで俺を食べるぞと宣告するように、その腰振りは神に捧げる供物のようで色っぽくて妖艶だった。
「私の名前は……んっ♡ウルビダだっ♡エイリア学園のチームっ♡んんっ♡ジェネシスに所属してるっ♡あっ♡ポジションはぁっ♡ふんっ♡ミッドフィルダーだっ♡はぁんっ♡胸の大きさはぁっ♡Lカップだっ♡んっ♡乳輪のサイズはぁっ♡18cmでぇっ♡んんっ♡乳首のサイズは7cmだぞっ♡どうだ……トモッ♡んっ♡私はベータよりもおっきいぞぉっ♡んぅっ♡嬉しいかぁ?♡♡」
「さいこうっす……はぁっはぁっ……」
「フフフっ♡トモは可愛いなぁ♡♡」
「むぅっ……♡トモ君は胸の大きさで判断してないでぇすぅっ♡♡」
俺の好みで争ってる二人がとても愛しい、そんな二人の裸体を見ながらコッソリと自慰をしようと、股間に手を伸ばしてみる。さっきからマジで興奮し過ぎてもう肉棒が痛いくらいに勃起してしまってる。
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