未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
俺に理性が無かったら自己紹介中にどちらかを押し倒して、交尾をしてしまっていたであろう。
「ダメですよぉ♡」
「あっ……」
「全くだ♡我々が言い争ってる隙にオナニーしようだなんて……♡トモ……♡それはハンドだぞ♡」
コッソリと伸ばした手はベータに捕まれてしまう、いつの間にか二人は俺の肉棒の前にしゃがんでいた。さっきベータと試合してまだシャワーも浴びてない、俺の肉棒を二人はウットリした顔で匂いを嗅いでいた。ベータとウルビダの綺麗な顔の鼻先に、俺の肉棒が当たってる。
「んすうぅっ♡はあぁっ♡トモ君のぉ♡すうぅっ♡くっさいオチンポですねぇっ♡すんすんっ♡♡」
「すんすんっっ♡んはぁっ♡すうぅっっ♡トモっ♡すうぅっ♡はあっっ♡ダメじゃないか♡すんっ♡洗わないと♡すんっ♡♡」
「ああっ……ごめんっ……んうぅっ」
亀頭やカリ首に竿や根本の隅々まで匂いを堪能する二人、凄くイヤらしい光景で俺は目が離せなかった。するとベータがニヤっとして舌を肉棒に這わせてきた、カリ首のチンカスが残ってる部分を重点的に攻めてくる。
ウルビダもベータに負けじと口を開いて舌を肉棒に纏わせてくる。
「んろぉっ♡ダメですよぉ♡れろっ♡オチンポっ♡れろっ♡チンカス残してたらっ♡れろっ♡嫌われちゃいますよぉ♡れるぅ♡♡」
「じゅぶぅ♡チンカスっ♡れろぅ♡味が濃いっ♡れろぅ♡私ならっ♡れろぅ♡残しててもっ♡れろぅ♡構わないっッ♡れるぅっ♡♡」
「あっああっっ……んんぅぅ……」
二人が俺の肉棒を綺麗にするように舌で、舐め回してくる。肉棒に付着したままのチンカスを丹念に舌で舐め取ってくれる。
俺の肉棒の左右にしゃがんでる二人の頭を撫でながら、喘ぐことしか出来ない。人生初のフェラチオが、好みの女の子二人組からされるとか。
こんなの我慢出来るわけがない、俺はそれを伝えるように肉棒をビクビクッと震わせていた。
「んちゅっ♡れるぅっ♡むぅっ♡私だってっ♡れろぅ♡チンカスくらいっ♡れろぅ♡平気ですぅっ♡れろぅ♡トモ君のためにっ♡れろぅっ♡キャプテンとして♡れろぅ♡注意しただけですからぁ♡れろっ♡」
「れろぅっ♡ふっ♡れろぅ♡分かってるっ♡れろぅ♡我々はっ♡ちゅむぅっ♡トモが大好きだからなっ♡れろっ♡♡」
「ああっ……ベータ……ウルビダ……んんっ」
「なんですかぁっ♡れろっ♡ちゅるっ♡トモ君ったらぁ♡れろっ♡可愛い声出しちゃって♡れろっ♡」
「れるぅっ♡もっと鳴いてくれ♡れろっ♡お前の声は♡れろっ♡聞いててムラムラするっ♡」
ムラムラするのはこっちのセリフだよ、気付くと肉棒はベータとウルビダのヨダレまみれだった。卑猥なダブルフェラ音と二枚舌が与える刺激に、もう本当に我慢の限界だった。
「んあっ……も、もうダメだ……出るっ……出るっ……ベータっ……ウルビダっ……もう出るっ」
「ほらっ……♡オレの口マンコでイケよ……♡好きなだけ腰振って良いからよ♡ああーーーっ♡♡」
俺の言葉にベータはフェラを止めて、男口調で誘うように言うと口を大きく開けてアピールしてきた。その綺麗な口内に好きなだけ腰振って良いとか、俺は射精したくて何かがプツンと切れてしまった。
「お、おいっ♡ベータっ♡抜け駆けはっ♡」
「ベータァァァァッ!!」
「ングウウゥッッ!?♡♡」
俺はベータの口に肉棒をおもいっきり根本まで突き刺すと、可愛らしい頭を両手で突かんで獣のように腰を振った。だって本人が好きなだけ腰振って良いって言ったしね、俺は腰を激しく振ってしまう。
「ベータっ!ベータっっ! 俺のベータっっ!」
「ングウゥッッ♡グオオォッッ♡オヘェェッッ♡♡♡」
「ト、トモっ……♡そんな……そんな激しく腰振って……♡凄くイヤらしい……♡あはぁんんっ♡」
俺にガンガン肉棒を喉奥まで打ち付けられて、思わずえずくベータ。そんな彼女を気にせずに腰を振りまくり、彼女の口内に精液をぶちまけようと肉棒を打ち付けるのを続けてる。隣で俺のピストンにビックリして恍惚の表情で見てる、ドスケベウルビダはコッソリと自身の胸を揉み喘いでいた。
「ングオォッッ♡ンングゥッッ♡はやふうぅっ♡グムウゥッッ♡らへぇぇっっっ♡オゴオォッッッ♡♡」
「ああっっ! 出るっ! 出るっ! 神乳オメガキャプテンのっっ! 口マンコにっっ! ザーメンンンッッ! 出るうぅぅっっっ!」
ビュブゥゥッッ!ビュグンンンッッッ!ビュルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッッッッ!
「ンゴオオオオォォォッッッ♡ングウウゥッッッゥッ♡ンゴクウゥッッ♡ゴクゥゥッッ♡オッホォォォッッ♡オホッォォォッッ♡♡」
お望み通り肉棒を口内に根本まで押し込み、精液をたっぷりと流し込んでやった。ドクッドクッと流れ込む精液にベータは苦しそうに飲み込んでいく、蒸せて咳をしながらもなんとか白濁液を受け止める。しかし何故かベータも身体を少し震わせていた、ひょっとして俺にイマラチオされながら果てたのかな。
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