未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
俺が肉棒を強引にベータの口から抜くと、ベータが立ち上がってしまった。それを追うようにウルビダが立って彼女に食って掛かる。
「おいっ♡ベータッッ♡貴様♡抜け駆けしたなっ♡私だってトモにっ♡いっぱい口を突いて……♡キャアァッッ♡」
「ふるへぇほぉっ♡」
「えっ……」
ウルビダはベータにベッドの上に押し倒されてしまう、ウルビダの乙女な叫び声に少しだけ興奮してしまう。すると見下ろしてるベータがウルビダに口をモゴモゴさせて、何かを伝えていた。
「くひぃっ♡はへへふらはひぃっ♡」
「だ、だからっ♡何を言ってるのかわからんっ♡ベータっ……♡しっかり話せっ♡♡」
「もふうっ♡めんほひぃっ♡んちゅぅっっっ♡♡♡」
「んむうぅっっ♡んぐっ……♡んっっ……♡」
「おおっ……」
ウルビダの要領を得ないと言った言葉に、ベータはしびれを切らしたのか唇を強引に押し付けた。そして流し込まれる精液を、ウルビダはようやく理解して喉を鳴らして飲み込んでいく。
生のレズキスの衝撃がヤバい、肉棒がまたビンビンに戻ってしまった。俺の精液を口移ししてる二人の、下半身に視線を向けた。剛毛のマン肉が重ね合って貝合わせをしてるようだ。
つかよーく見たらケツ毛までボーボーに生えてるベータとウルビダ。
俺は堪らずベッドにダイブして二人の果肉を、チェックするように鼻先を押し当てて匂いを嗅ぐ。まずはベータから……先ほど俺と試合をして汗を掻いた匂い、スポーツしてるやつ特有の甘酸っぱい匂いに興奮して舌を這わせた。
「んろぉ、れろっ」
「んぷぁっ♡やぁんっ♡トモ君っっ♡んんっっ♡何勝手にっ♡ひうぅっ♡オマンコ舐めてるんですかぁっっ♡ああっっ♡♡」
「れろっ、ベータのオマンコっ……れろっ……すっごくっ……甘酸っぱい匂いがして……れろ……甘くて美味しい」
「やだぁっ♡はあぁっ♡そんなの言わなくてっっ♡んんうぅっ♡いいですぅっ♡♡」
「ふっ♡ベータとトモは外でサッカーをしてきたんだ♡汗臭くて当然だな♡その点私は筋トレだから♡ひやぁっっ♡♡」
「すーーーっっ」
ベータが俺にいいようにされていて何故かドヤるウルビダ、そこまで言うならと剛毛のオマンコに鼻を押し当てて匂いチェックしてやった。
匂いの濃さはウルビダの方が上かも、芳醇なチーズの匂いがクセになりそうだ。舌を当てて割れ目を舐めて見ると肉蜜の味がベータよりも濃いな。
「こ、こらぁっ♡あぁあっ♡トモォッ♡私はぁっ♡んんうぅっっっ♡やらなくていいのぉっ♡あぁんんん♡♡♡」
「んふっ♡トモくぅんっ♡ウルビダのオマンコの匂いと味はぁ♡どうですかあ?♡」
「んろぉ、ウルビダのオマンコ、れろっ、ベータよりも、れろっ、濃い匂いがするよ、れろ、オマンコの味はチーズの味がして、れるぅ、美味しい」
「い、言うなぁっ♡はああっっ♡恥ずかしいっっ♡トモっっ♡あぁんんんっっ♡よせぇっっっ♡あああっっ♡♡」
「あらあら♡ウルビダったらぁ♡恥ずかしがって可愛いですねぇっ♡はあぁんんんっっ♡♡」
恥ずかしがってるウルビダも可愛い、そんな彼女を楽しそうに見て笑うベータの肉穴にも舌を再度這わせてやった。二人の剛毛の肉穴を舐め回して、軽くイカせてしまった。
そんな二人をベッドに座らせてデカ乳堪能会を開いた、俺の正面に横並びに居るウルビダとベータの神乳を贅沢に両手で揉みまくる。
弾力とハリのあるデカ乳、俺好みにカスタマイズされた俺だけの胸だ。
「本当にデカイ……」
「んうぅっ♡トモッ♡あっ♡♡♡」
「ホントっ♡んぁんっ♡トモ君はっ♡んんっ♡おっぱい大好きなんですねぇ♡」
俺の頭や身体を手で触って嬉しそうに雌声を上げる二人の雌、勃起してる大きくて美味しそうな乳頭を見つめていたが、恥ずかしくてすがるようにウルビダの乳首を咥えてしまう。口を前後に動かしてまるで乳首にフェラしてるようだ。
「んちゅぅ、ちゅぷぅっ、ぢゅずぅっ」
「んはあぁっ♡トモォッ♡んあっっ♡どうしたっっ♡んんっ♡ミルク欲しいのかっ♡やぁんんっ♡♡」
「むぅっ……♡わたしのおっぱいだってあるのに……♡んっ♡トモ君っ♡ちゃんとこっちも……ひゃんんっ♡♡♡」
ウルビダの長乳首に吸い付いて扱きあげるように頭を動かす、焼餅を焼くベータの乳首をコリコリとつまんで待てと伝えるように刺激を与えていく。
神乳に夢中になっているとウルビダがビクッビクッと少し震えだした、顔を見るとトロ顔をして俺を見ている。
「ぢゅるぅ、ぢゅずぅ、ぢゅぷっ」
「ああっ……♡トモッ……♡んうぅっ♡そんなに強く吸われたらっっ♡あぁっっ♡♡母乳出るっっ♡んあぁんんんんっっっ♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡♡
「んんうぅ……ごくっ……ごくっ……」
ウルビダは軽く絶頂してしまったらしく、身体を震わせて乳首の先から生暖かいミルクを放出していた。初めて飲む母乳の味は、ほのかな甘味があった。サラサラとした喉越しで飲みやすくて、ずっと飲みたくなるかも。もう片方の乳首から放出されたミルクは俺の身体にかかってエロかった。
「あっあぁっ……♡トモにおっぱい吸われるの気持ち良いっ……♡ああっっ♡もっと吸っても良いんだぞ♡はぁんんっ♡♡」
「ずるーいっ♡あんっっ♡トモ君っ♡私のも吸ってくださいっ♡ああっ♡コリコリばっかりしちゃダメですぅっ♡」
「ぷはぁ……次はベータおっぱいっ!あむっっ!」
「あぁんんっっっ♡トモくぅんっ♡♡」
名残惜しくもウルビダの乳首から口を離して、ベータの乳首へとバトンタッチするように咥え込んだ。そして先ほどの要領で吸い付きながら頭を前後に動かしていく、ベータもウルビダの様に惚けて感じてる雌顔を晒してくれた。
「ちゅぷぅっ、ぢゅむぅっ、ぢゅぷぷっっ」
「はあぁぁっっ♡んんっっ♡ホント赤ちゃんですねぇっ♡ああっっ♡ママのおっぱいっ♡んんんっっ♡美味しいでちゅうかぁっ♡はああっっっ♡♡」
「あんっ♡ベータっ♡んんっ♡感じながら言ってもっ♡んぅっ♡やらしいだけだぞ♡」
ベータの煽りに答えるように吸い付きを強めて頭の動きを早くした、そしてちゃんとウルビダのおっぱいを揉むことを止めてはいない。
ベータは俺の乳首のしゃぶりつきに喘ぐことしか出来なくて、感じてるらしく身体を震わせていた。
「ぢゅるぅ、ぢゅぶっ、ぢゅむぅっ」
「ああぁっっ♡トモくぅんんっ♡私もぉっっ♡んんっっっ♡ミルク出ちゃいますぅっっ♡あああっっっ♡トモ君のぉっ♡んんんっ♡おしゃぶりでミルク出しちゃいますぅぅっっ♡ふあぁぁぁっっ♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡♡
「んうううぅっっ! ごくっ……んんっ……ごくっ……」
「ベータっ♡そんなに押し付けなくても……♡トモは赤ちゃんの様に飲んでくれるぞ♡」
ベータは両手で俺の頭を胸に押し付けていた、押し込まれる乳頭から沢山のミルクが流れ込む。勢い良く流れてくる母乳を飲み込みながら、もう片方の乳首から、噴射してる母乳が身体にかかった。
これで二人にマーキングされてるみたいで嬉しい。
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