未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡ 作:青崎アカネ
ウルビダとベータに母乳を飲んでとお願いされて、交互に口を離しては吸うの繰り返しで超エロくてやばい。
「ぷはっ……ウルビダパイとベータパイのミルクは最高だな……」
「さて……♡それじゃあそろそろ……いくか……♡ベータ♡」
「ですねぇ♡よいしょっと♡」
「ん?」
二人は目配せ的な事をしていた。そしてベータが何処からか取り出したのは、先端がピンク色の棒のような物だった。しかも二本も出していた、気付いたらウルビダも似たようなものを二本両手に持っていた。
「そ、それはなに?」
「ん? これか? これはだな、トモとセックスする時のバイブだ♡」
「バイブ? なんで二本も?」
「んふふ♡トモ君はなぁんにも知らないんですねぇ♡これはトモ君に抱かれながら、私達のおっぱいに挿入する為の棒なんですよぉ♡」
ベータが煽りながら丁寧に説明してくれた、俺の肉棒を咥えて更には両方の乳首に太い棒を差し込むとか。それを聞いてて俺は少し試したくなった、エロ本とかで読んだ事のある行為。『ニプルファック』ってやつをやりたくなった。
「あ、あのさぁ……そのバイブを入れる前に……その……試したいことがあるんだけどさ」
「「??」」
二人は俺の言葉にキョトンとして首を傾げる、可愛いと思いながらゆっくりと説明した。ニプルファックをしたいって。するとウルビダもベータもニヤっとしていた、俺は自分の気持ちが見透かされたようで恥ずかしくなってしまう。
そしてウルビダは片方の神乳を、両手で支えるように持ち上げてウットリした表情で俺を見つめて口を開く。
「ほぅら……♡トモ……♡入れても良いぞ……♡この身体は全てお前のモノなのだからな♡遠慮なんかしなくて良い♡♡」
「あっ♡ウルビダっ♡テメエ抜け駆けすんなっ♡」
ベータも同じ様にデカパイを持ち上げて言おうとしていたらしく、ウルビダに先を越されて少し怒ってて可愛い。俺はウルビダの前に立って亀頭で乳頭を撫で回しながらベータを宥めるように口を開く。
デカ乳頭にチンポ擦り付けるの気持ちいい。
クチュ……クチュ……
「んふぅ♡こういうのはっ♡あっ♡言ったもん勝ちだ♡あっ♡それに抜け駆けしたのは♡んっ♡ベータが先だっ♡♡」
「んっ、ベータにもちゃんとおっぱいマンコするからねっ、あっ、待ってて」
「むうっ……♡じゃあ……♡私を先に抱いてくれるって約束してくれるなら許してあげちゃいますっ♡♡」
「全然良いよ」
「ウフッ♡約束しちゃいましたぁ♡」
拗ねたベータの可愛い要求に即座に返事を返した、ニコッと微笑むベータを少し睨むウルビダ。俺はさっきよりも肉棒をウルビダの乳首に、グッと押し付けてウルビダに聞いた。
「ウルビダ……入れるよ?」
「あっ♡い、いいぞ♡そのまま……♡トモの好きなように……♡突き刺してくれ……♡♡」
「ウルビダっ!」
ヌププッッッ!!
「ン"オ"オ"オ"オ"ォォッッ♡♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡♡
ウルビダのデカ乳頭を押し潰すように本当に、腰を強く押し付けて肉棒を根本まで咥え込ませた。肉棒がデカ乳首から乳房の中に包み込まれていく、本当にニプルファックをしたんだなと感動していた。ウルビダは入れられただけでイってしまったらしい、けど俺はそんな事はお構い無しに肉棒を打ち付けていく。
先ほどの流した母乳が潤滑油代わりになってくれてる。
ズブゥッッ!グブゥッッ!ヌブッッッ!
「オオオッッ♡トモォッっ♡アアッッ♡待ってくれっ♡はあぁっっ♡今イってしまって♡あああっ♡少しっ♡んんぅっ♡休憩をっっ♡ああっ♡♡」
「はぁっ、はあぁ、ウルビダのおっぱいっ! おっぱいにチンポっ! チンポいれてるっ!」
「トモッッッ♡んあぁぁっっ♡落ち着いてくれっっ♡ああぁんんっ♡オチンポすごいのぉっっ♡ベータァァッ♡トモを止めてくれぇっ♡あああぁっっっ♡♡」
「いやでぇすぅ♡止めませ~ん♡んふふ……♡トモ君が夢中で腰振ってるの可愛い♡私もこんな風にされちゃうんですねぇ♡♡」
俺は人生初のニプルファックに大興奮してしまう、猿のように腰を振り乱して肉棒をガンガン打ち付けていく。俺の肉棒を咥え込んで膨張した神乳を震わせて、感じて喘ぐ事しか出来ないウルビダ。
彼女の静止する声も意味を成さず、仲間のベータに助けを求めるものの相手にされない。ベータは俺の顔と肉棒を交互に見て自分もこうなると言って、ウットリとした表情をしていた。射精間近で腰振りが激しくなってしまう。
腰止まんないっ。
ズブゥッッ!ヌブゥッッ!グブゥッッ!
「はあっ! はあっ! あーやばっ……もうでそうッッ! ウルビダっ! このまま出すからねっ!」
「ああぁっっ♡ダメだァァッ♡んぐうっっ♡ちゃんとぉっっ♡ちゃんとオマンコに出せぇっっ♡あぁああっっっっ♡トモのオチンポビクビクしてるぅっっ♡トモォォッッ♡おっぱいから抜いてぇっっ♡んんんんっっ♡オマンコにぃっっ♡」
「それはオレが先だっつーのっ♡何ちゃっかり先に抱かれようとしてんだ♡ったく♡」
ウルビダの要求にベータが素早くツッコミを入れていた。そして俺を見てウィンクして『たっぷり中に出してやれ』と目で伝えてくるベータ、俺は黙って頷きリズミカルにピストンを繰り返していた。
グブゥッッ!グボォォッッ!
「大丈夫っ! ちゃんとオマンコにも出すからっ! あーーいくっ!いくっ! ウルビダの神乳にぃぃっ! ザーメン出るうぅぅっっ!」
ビュグゥッッ!ビュグンンンッッッ!ビュルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッッッッ!
「ン"ホオ"オ"オ"オ"オ"ォォォォッッ♡オ"オ"オ"オ"
ッッッッ♡トモのバカぁぁっ♡アアアアッッッ♡ダメって言ったのにぃっっ♡ああああっっっ♡熱いぃぃッッ♡おっぱいがぁぁっ♡おっぱいが孕んじゃうぅっっっ♡♡♡」
ビクッ♡ビクビクッッ♡♡♡
ダメだと言われると余計に興奮してしたくなる、ウルビダの言葉を無視して乳房を肉棒で突き立てて、乳奥にたっぷりと精液をぶちまけてやった。それと同時にウルビダも果ててアへ顔を晒していた、神乳から母乳を出しており肉棒を咥え込んでる乳頭の隙間からも乳液が垂れていた。
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