※この作品はR-18です。

未来から来たベータが子孫繁栄のエロサポート♡洗脳済みのウルビダと一緒にイチャラブ子作り♡+オルカ&レイザ襲来♡新たなる部活メンバー達との性の始まり♡   作:青崎アカネ

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9話 『私にだけ一回なのか?♡』 甘えん坊の蒼き雌、ウルビダへの子種シュート!

いつの間にか俺の前にウルビダは現れて、ゆっくりと座り込んでくる。もう待ちきれないとばかりに、俺の勃起した肉棒に割れ目を擦り付けてくる。ギラギラした瞳で俺を見つめて、逃がさないと言わんばかりに。

 

ヌチュッ……ヌチュッ……

 

 

 

「あっ……ウルビダ……待って……んっ」

 

 

「あんっ♡ダメだ……♡あっ♡待たないっ♡次は私だぁっ♡♡」

 

ズブブゥッッッッ!

 

 

「あぁぁぁあああぁぁぁっっっっっっ♡届いてるぅぅっっ♡トモのオチンポがぁっっ♡ンオオッッ♡私の奥にきているぅっっ♡♡」

 

 

「あああっっ……ウルビダのも狭いっっ……」

 

 

 

ウルビダは俺の胡座の上に体重を掛けて、一気に根本まで肉棒を咥え込んでしまう。狭くて熱いマン肉が、ディープキスをするように吸い付いてくる。中は肉蜜でトロトロになってるのに、俺を愛しそうに強く抱き締めてるウルビダ。大きな神乳は俺の両手脇からはみ出てしまってる。

 

俺はウルビダのムチムチのデカケツを両手で揉みあげる、ケツ毛が手に少し絡まるのも気にせずに。そしてグッと肉棒を押し込む。

 

 

グブンンッッ!

 

 

「ンォオオオッッ♡トモォッ♡ンハァンッ♡出したばかりなのにっ♡ああぁっ♡まだまだっ♡んふっっ♡元気いっぱいだなっ♡♡」

 

 

「うん……いっぱいウルビダにも種付けしないといけないから……ねっ!」

 

 

ズブッッ!

 

 

「オオオッッ♡♡♡」

 

ウルビダの尻を掴んで揺らした、そして下から肉棒をガンガン突き上げていく。ウルビダも俺に掴まりながら自らの腰を振って、快楽を貪っていく。とても処女だったとは思えない、俺を情熱的な瞳で見つめて肉欲を貪ってる。

 

ウルビダも可愛い、リサーチしてくれたオルカさんに感謝しなきゃ。

 

 

そんなことを考えてウルビダと楽しんでると、後ろから声がした。

 

 

「ウルビダ♡忘れ物してますよぉ♡はい♡どうぞぉっ♡♡♡」

 

 

「ベータっ♡やめろっ♡今はトモのオチンポだけを感じた」

 

 

ヌブゥゥッ!

 

 

「ン"ホ" オ"オ"オ"オ"ォォォッッ♡♡♡」

 

 

ビクッ♡ビクッ♡♡

 

 

どうやらベータは俺の脇から出てる神乳の先端に、バイブを二本ブッ刺したようだ。それだけでウルビダはイッてしまい肉棒を締め付けてくる、俺は興奮してピストンの動きを早めていく。

 

ズブゥッッ!グブゥッッ!ヌブッッッ!

 

 

「ト、トモォォッ♡ングァァッッ♡まてぇぇっ♡ンンンンゥゥッッッ♡まってくれぇぇっっ♡今イッたぁっっ♡あああっっ♡オマンコイッたばかりなのぉっっ♡♡」

 

 

 

「あーかわいいっ! ウルビダめっちゃ可愛いよ!」

 

 

 

「んふふ♡そう言ってウルビダにオチンポ突き上げてるトモ君も……♡可愛いですよぉ♡れろぉ♡れるぅっ♡」

 

 

「んはぁっ! ベ、ベータァッ……んんっっ!」

 

 

 

ウルビダに集中してると後ろからベータが、抱き付いてきて耳を舐め回してくる。只でさえウルビダの肉穴が気持ち良くて出ちゃいそうなのに、背後から耳を舐められるとか気持ち良すぎっ。

 

俺はもう頭の中がクラクラして、肉棒を下から突き上げる事しか考えられない。早く目の前で喘いでる俺好みの雌に、種付けしたくなってくる。

 

ヌブッッッ!グブゥッッッ!ズボォォッッッ!

 

 

「れろっ♡トモ君っ♡れるっっ♡ウルビダの♡れろっ♡処女マンコにっ♡れろぉ♡いっぱい膣内出し♡れろぉ♡してあげてくださいねぇっ♡れろぉ♡孕ませちゃってくださいっっ♡ぢゅずるぅっ♡♡」

 

 

 

「んんんぅっ! ああっ……もうっ! 頭の中……わけわかんないっ! きもちよすぎてっ! 出そうだっっ!」

 

 

 

「ンウゥゥッッ♡待てっていってるぅっ♡いってるのにぃっっっ♡ンンンゥゥッッ♡あああああっっ♡そんなに下からオチンポ突いたらぁっっ♡またァァッっ♡またイクゥゥッッ♡トモォッッッ♡出してぇぇぇっっっ♡私の膣内にぃっっっ♡ングゥゥッ♡お前の子種をシュートしてくれぇぇっっ♡アアアッッッ♡イグゥッッ♡イグイグゥッッッッ♡♡」

 

 

「ああああっっっ! 出るっ! 出るっ! ウルビダァァッっ! 俺だけのドスケベ雌にっっ! ザーメンっっっ! 出るぅぅぅっ!!!!」

 

 

ビュブルゥッッ!ビュブンンンンッッッッッ!ビュルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッッッッ!

 

 

 

 

「ン"ホオ"オ"オ"オ"オ"オ"ォォォォォッッッッッ♡トモのがァァッ♡ドクドク出てるうぅっっっ♡オ"オ"オ"オ"オ"ォォッッッッ♡しゅごいのぉっっっっ♡♡」

 

 

ビクッ♡ビクビクッッッ♡♡

 

 

ウルビダの産道の奥に肉棒を突き立てて、子種汁をドップリ注ぎ込んでやった。それと同時にウルビダも口からヨダレを垂らして絶頂していた、強く俺を抱き締めて離さないと言うように。

 

 

呼吸を整えてる俺とウルビダに、ベータが催促するように口を開いた。

 

「トモ君……♡ウルビダのオマンコにゴール出来てえらいですよぉ♡今度は……私のオマンコにも……♡またゴール決めて欲しいでぇすぅ♡♡♡」

 

 

「ま、まだダメだぁっっ♡♡♡」

 

 

ガバッ!  

 

 

「むぅっ……♡」

 

 

ウルビダは俺の首元に顔を埋めて甘えるように言ってきた、それを聞いたベータは凄く残念そうに膨れっ面をしてそうな声を出した。

 

 

「はぁっ……はぁっ……ウルビダ?」

 

 

 

「まだ私の番だ……♡ベータに二回出して……♡私にだけ一回なのか?♡」

 

 

「あっ……そうだね……ごめんね……ウルビダにも、もう一回するからね」

 

 

「うんっ♡♡♡」

 

 

俺が頬を撫でてそう言うと、少女のようにニコッと微笑むウルビダ。急に甘えん坊みたいになるのギャップ萌えが、ヤバくて興奮が冷めないな。

 

 

ウルビダはゆっくりと立ち上がって、俺の肉棒を肉穴から引き抜いた。

 

 

ヌポッッッッ!

 

 

「ああぁぁっっ……♡」

 

 

ゴポポッ……ゴポッ……

 

 

剛毛の肉穴からは泡まみれの白と赤の体液が垂れて、俺の竿や玉袋にトッピングされていく。ウルビダが体液を垂らしながら四つん這いになってる間に、俺の股間に薄浅葱色の頭髪が見えた




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