元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
北条政子①
元の幼帝、ヨリュン・ハーンは鎌倉幕府の対馬国に50万の大船団を遠征に向かわせた。
鎌倉幕府軍は猛将揃いの最強軍団であったが、50万もの大軍を前には奮戦虚しく、散っていった。
ヨリュン・ハーンは源頼朝に対して妻の北条政子を差し出すように条件に元の属国にした。
人妻の北条政子と子作りを目的にオルドに迎えた。
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北条政子は美貌の持ち主でヨリュンにとって奴隷妻で性欲の吐き口であった。
「政子、君は僕の何だい?」
「……ヨリュン様の奴隷妻よ。ヨリュン様の獣欲くらいは、一番に注いでほしいわ……」
ヨリュンはその言葉通りに声掛けをせず、いきなり政子に覆い被さると、乱暴に挿入した。
「あっ……❤️❤️❤️んっ……❤️❤️❤️ヨリュン様のが、入って……❤️❤️❤️❤️」
さっきよりも明らかにぬるぬるとした感触がヨリュンのちんぽを包む。政子は喘ぎ声を上げながら、ヨリュンに抱きついてきた。そして耳元で囁くように懇願してくる。
「ヨリュン様❤️もっと激しくしても良いからっ……❤️❤️❤️❤️」
ヨリュンの中で何かが切れる音がした。ヨリュンはそのまま一気に腰を振り始め、政子をガツガツと責め立てる。彼女はヨリュンにしがみつきながら嬌声を上げながら、何度も軽い絶頂に達しているようだった。
「ヨリュン様……❤️❤️❤️、お願い……❤️❤️❤️もっと激しくしてっ……❤️❤️❤️」
政子の淫らなおねだりに応えてあげる。胸を強めに揉むと、蕩けた顔になる。
政子は身をよじらせている。その姿は官能的だった。
「政子、素敵だよ。キスをしたいな……口を開けて」
「ヨリュン様……❤️んあっ❤️❤️」
政子は素直に口を開けて舌を出す。ヨリュンはその舌に吸い付くと、舌を絡め、押し込んで彼女の口内を蹂躙する。政子のおまんこを犯しながらの長いキスの後、ヨリュンは政子の唇を離す。
「やだ❤️、ヨリュン様❤️、離さないで……もっと、接吻して……❤️❤️」
「うん。僕の愛を、政子に注いであげる」
ヨリュンは政子と再び唇を重ねると、更に情熱的に舌を絡ませる。そしてキスをしながら、腰を振るスピードを上げていく。
「んっ……ヨリュン様っ❤️❤️キスも上手になって……女を落とすキスができるようになったのね……❤️❤️んあっ❤️❤️ヨリュン様のおちんちん、私の中で暴れてる❤️❤️の」
政子はヨリュンの動きに合わせて、感じているようだ。政子の反応を見ながら、どんどん責め立てていく。
「私、もう……ああぁぁっ❤️❤️❤️」
「政子のイキ声可愛いな……」
腰を打ち付ける。政子はヨリュンの腰に脚を絡めると、ぎゅっと抱きしめてきた。そのまま唇を重ねて舌を絡め合うと、政子の愛液の味とお互いの舌の感触を楽しみながら唾液を交換する。
「んあっ……❤️❤️❤️私、もうイクっ、お願い、❤️❤️ヨリュン様も出してっ!❤️❤️❤️」
政子が一際強くヨリュンに抱きついてくる。ヨリュンは政子の一番深いところにちんぽを突っ込みながら射精した。政子は身体を痙攣させて、ヨリュンの精子を一滴残らず搾り取ろうとするかのように膣壁を締め上げる。そしてそのまま何度か往復させてから、ゆっくりと引き抜いた。
「はぁ……❤️❤️すごい量……❤️❤️❤️私を犯すことに興奮してくれたのね❤️❤️ありがとう、ヨリュン様❤️❤️」
政子は満足そうな笑みを浮かべて、ヨリュンの股間に顔を埋めると、お掃除フェラを始める。
「んっ……❤️❤️ちゅぱっ……❤️❤️ヨリュン様のおちんちん、まだできそう❤️❤️」
政子が金玉に舌を這わせながら、上目遣いでおねだりしてくる。ヨリュンは彼女の頭を撫でながら答えた。
「分かったよ、政子、愛し合おう。抱いてあげるからね」
「嬉しいわ……❤️❤️淫乱な私を抱いて………❤️❤️」
ヨリュンは政子を抱き寄せると、情愛のこもったキスを交わした。まだまだ、オルドの夜は終わらない。