※この作品はR-18です。

元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく   作:オッパイは正義マン

10 / 27
北条政子⑩

 

 

 

妊娠4ヶ月目。

 

政子の妊娠したお腹は大きくなっている。

 

 

政子のお腹にはヨリュンの子供がいるのだ。

 

 

夫の頼朝ではない子供。

 

 

それは政子自身が望んだ結果であった。

 

 

 

 ――パン! パンパン! パンパンパン!

 

 

 

「あっ…❤️❤️❤️……ああ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 突かれるたびに、政子の声が上がる。

 

 

 

 ヨリュンは更にGスポットとポルチオを交互に攻めていく。

 

 

 

 ――ズンッ! ズンズン! グチュグチュ!

 

 

 

 ――グチュ……グチュグチュ……

 

 

 

 ゆっくりと、深く、ヨリュンの形を感じ取るように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ――パン…パン! パン!

 

 

 

 そしてヨリュンは更に腰を早くしていく。

 

 

 

「あっ……あっ…❤️❤️❤️ヨリュン……もっと……激しく……❤️❤️❤️」

 

 

 

 その懇願は、涙声だった。

 

 

 

ヨリュンは政子の足を掴み、更に激しく突きまくる。

 

 

 

 ――パン! パンパンパン! ズンッ! ズンッ!

 

 

 

 政子の声が、切なさと悦びに満ちて響く。

 

 

 

 膣肉がいつもより強くヨリュンのペニスを吸い込み、膣奥が求めて離さない。

 

 

 

 

 

「だめ…激しい…❤️❤️❤️イッちゃう! ああっ――!❤️❤️❤️」

 

 

 

 突かれながら政子は、体を反らせて軽くイク。

 

 

 

 

 

 

 

 ――パン! パンパンパン! 

 

 

 

 だがヨリュンは腰を止めることなく、更に加速させる。

 

 

 

 ポルチオを直撃する角度で、容赦なくピストン。

 

 

 

 ヒダ一つ一つが絡みつき、別れの切なさを体現するように締め付けてくる。

 

 

 

「だめ!❤️❤️❤️ママ、イッた後だから…漏れちゃうから!❤️❤️❤️ ああっ――!❤️❤️❤️」

 

 

 

 政子は叫びながら、体をそらせてビクンとする。

 

 

 

 ――ブシャュシャアア! 

 

 

 

 政子は突かれながらもイキ、潮が何度も噴き出し床を濡らす。

 

 

 

ヨリュンは体位を変えて、更に膣奥を突いていく。

 

 

 

 

 

 

 

 ――パン! パンパンパン!

 

 

 

 四つん這いにさせ、バックの体位で後ろから突きまくる。

 

 

 

「これダメ…❤️❤️❤️またイッちゃう…ああ…❤️❤️❤️」

 

 

 

 そう喘ぎながらも政子は、腰を自ら振り返してくる。

 

 

 

 ――パチン! パン! パンパンパンパン!!

 

 

 

 政子の体が何度も痙攣し、連続で絶頂を迎える。

 

 

 

 そのため膣の締まりは良く、ペニスを溶かすように締めつけてきた。

 

 

 

 汗で濡れた肌が密着し、互いの体温が溶け合う。

 

 

 

 ――パン! パン!

 

 

 

 ヨリュンの興奮も高まり、さらに腰が速くなる。

 

 ヨリュンはバックの体位のまま、政子の乳房を揉み乳首を刺激する。

 

 

 

「それダメ!❤️❤️ 強くイっちゃう! イク!」

 

 

 

 膣奥を激しく突かれて、政子の体が弓なりになる。

 

 

 

 彼女は布団を握りしめ、獣のように喘いでいく。

 

 

 

「出すぞ! 政子!」

 

 

 

 そしてヨリュンも頭が真っ白になり、射精の波がきた。

 

 政子の膣内が痙攣し、ヨリュンを絞り上げる。

 

 

 

「ヨリュン❤️❤️ ヨリュン❤️❤️! あああっ――!❤️❤️❤️」

 

 

 

「政子! うっ――!」

 

 

 

 ――ドピュ――!

 

 

 

 ――ビクン!

 

 

 

 同時に絶頂する。

 

 

 

 ――ドピュドピュ! ビュルルッ!

 

 

 

 熱い大量の精子が、子宮に注入。

 

 

 

 政子の膣壁がそれを吸い込むように脈動し、ヨリュンのペニスを最後の一滴まで搾り取る。

 

 

 

 射精直後も、膣肉が精子を吸い込むような締め。

 

 

 

「ああっ――……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 政子の体はビクビク震え、ヨリュンたちは荒い息で果てる。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。