元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
妊娠4ヶ月目。
政子の妊娠したお腹は大きくなっている。
政子のお腹にはヨリュンの子供がいるのだ。
夫の頼朝ではない子供。
それは政子自身が望んだ結果であった。
――パン! パンパン! パンパンパン!
「あっ…❤️❤️❤️……ああ!❤️❤️❤️」
突かれるたびに、政子の声が上がる。
ヨリュンは更にGスポットとポルチオを交互に攻めていく。
――ズンッ! ズンズン! グチュグチュ!
――グチュ……グチュグチュ……
ゆっくりと、深く、ヨリュンの形を感じ取るように。
――パン…パン! パン!
そしてヨリュンは更に腰を早くしていく。
「あっ……あっ…❤️❤️❤️ヨリュン……もっと……激しく……❤️❤️❤️」
その懇願は、涙声だった。
ヨリュンは政子の足を掴み、更に激しく突きまくる。
――パン! パンパンパン! ズンッ! ズンッ!
政子の声が、切なさと悦びに満ちて響く。
膣肉がいつもより強くヨリュンのペニスを吸い込み、膣奥が求めて離さない。
「だめ…激しい…❤️❤️❤️イッちゃう! ああっ――!❤️❤️❤️」
突かれながら政子は、体を反らせて軽くイク。
――パン! パンパンパン!
だがヨリュンは腰を止めることなく、更に加速させる。
ポルチオを直撃する角度で、容赦なくピストン。
ヒダ一つ一つが絡みつき、別れの切なさを体現するように締め付けてくる。
「だめ!❤️❤️❤️ママ、イッた後だから…漏れちゃうから!❤️❤️❤️ ああっ――!❤️❤️❤️」
政子は叫びながら、体をそらせてビクンとする。
――ブシャュシャアア!
政子は突かれながらもイキ、潮が何度も噴き出し床を濡らす。
ヨリュンは体位を変えて、更に膣奥を突いていく。
――パン! パンパンパン!
四つん這いにさせ、バックの体位で後ろから突きまくる。
「これダメ…❤️❤️❤️またイッちゃう…ああ…❤️❤️❤️」
そう喘ぎながらも政子は、腰を自ら振り返してくる。
――パチン! パン! パンパンパンパン!!
政子の体が何度も痙攣し、連続で絶頂を迎える。
そのため膣の締まりは良く、ペニスを溶かすように締めつけてきた。
汗で濡れた肌が密着し、互いの体温が溶け合う。
――パン! パン!
ヨリュンの興奮も高まり、さらに腰が速くなる。
ヨリュンはバックの体位のまま、政子の乳房を揉み乳首を刺激する。
「それダメ!❤️❤️ 強くイっちゃう! イク!」
膣奥を激しく突かれて、政子の体が弓なりになる。
彼女は布団を握りしめ、獣のように喘いでいく。
「出すぞ! 政子!」
そしてヨリュンも頭が真っ白になり、射精の波がきた。
政子の膣内が痙攣し、ヨリュンを絞り上げる。
「ヨリュン❤️❤️ ヨリュン❤️❤️! あああっ――!❤️❤️❤️」
「政子! うっ――!」
――ドピュ――!
――ビクン!
同時に絶頂する。
――ドピュドピュ! ビュルルッ!
熱い大量の精子が、子宮に注入。
政子の膣壁がそれを吸い込むように脈動し、ヨリュンのペニスを最後の一滴まで搾り取る。
射精直後も、膣肉が精子を吸い込むような締め。
「ああっ――……❤️❤️❤️❤️」
政子の体はビクビク震え、ヨリュンたちは荒い息で果てる。