元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
頼朝の首が日本国から送られた。
首の桶の前で、未亡人の格好をした政子はヨリュンと抱き合っていた。
「んっ❤️❤️❤️んん❤️❤️❤️んん❤️❤️❤️」
政子はヨリュンとキスをしながら始まる快楽に酔いしれている。れろーっと唾の架け橋が出き、二人の唇が離れた。
「やっぱり好きなんじゃん。」
と笑いながら後ろに立つと胸を触りながらスカート中に手を入れ下着越しに触り始める
「あっ❤️❤️❤️だめ❤️❤️❤️やっぱりんんん❤️❤️❤️」
と言いながら漏れる色気のある吐息。
「嫌だったりしてるのに下着濡れてるぞ?頼朝の首の前でレイプしてやるよ、政子。」
そういって下着をずらして指が中に入ってくる。
「んんんんん❤️❤️❤️❤️」
声が出過ぎないように自分の手で口を覆って感じる政子。触られ続け体を大きくのけぞらせた。
もう今更辞められない、、、。
ヨリュンはズボンと下着を少し下ろした状態で政子が音を立てながら咥えるのを見ていた。
「やっぱり政子は変態だよ。死んだ旦那の前でセックスするなんてな。」
と笑われながらも政子はガニ股なりながら必死に音を立てて咥える。
「イキそう、、、、❤️❤️❤️イク!❤️❤️❤️」
と言うと同時に政子の口の中に広がるザーメン。口内射精をされた政子は出そうとしたが
「飲めよ」
と言われたので初めてゴクン❤️と飲み込んだ。
「本当にスケベな女だな。ほら立て」
と言われて後ろを向かせ立ちバックの姿勢になる
スカートを捲り、黒の下着が露になる。その下着を少し横にずらして入り口にヨリュンのモノがあたる。
「ほしいか?」
と言われて黙ったままの政子に対してヨリュンは奥へ思いっきり挿入をした
「んんんんん!?❤️❤️❤️」
再び入ったヨリュンのモノ。政子の中を乱暴に犯す。
「んっんっ❤️❤️❤️んっんっ❤️❤️❤️❤️」
腰を掴まれて激しく前後に揺れる政子。
「んっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️だめぇ❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️❤️」
と体を震わせる政子。その様子を見たヨリュンは
「政子、旦那の前でしてもらうレイプ気持ちいいですって言え」
と命令し、再び動き出す
感じすぎてしまう政子はまともに考えられず
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️旦那の前でしてもらうレイプ気持ちいいです❤️❤️❤️もっとレイプしてぇ~~~~❤️❤️❤️」
と快楽に任せていってしまう。
「レイプされて喜んでヤリマンかよ。どこに欲しいんだ?レイプザーメンは?」
と言われて激しくなっていく動き
「ママの中に中にだしてください❤️❤️」
そう言うと"ズン❤️❤️❤️と奥に突き刺さり中に飛び出る精液。
今回は全部出さず黒い喪服にもかけた
「マーキングしてやったぞ。政子は僕のだってな。頼朝、地獄で見てるか?あははは!」
と笑うヨリュン。
政子はズレた下着から垂れる精液を感じながらその場に座り込んでしまった。
「今日はもうおしまいだ。またレイプと中出し好きなヤリマン政子。」
「あああ~~❤️❤️❤️ヨリュン………またママをたくさんレイプしてぇ~❤️❤️❤️」
政子はヨリュンの横暴レイプにハマっていた。