元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
頼朝の首の前でセックスを終えたヨリュンと頼朝への雑念が完全に消え去った政子は性に歪んだ日常に戻っていく。
セクシーボディな政子と風呂に入るヨリュン。
「っ、ぁん❤️❤️❤️」
小さな恥丘の頂点を指で摘み、コリコリと愛撫する。髪を片方に寄せ、露出した政子の白いうなじを舐め上げ、耳を啄む。そのまま舌で耳をほじくり、痛いくらいに怒張する肉幹を小さくも肉付きの良い尻に擦り付ける。
「ぅぁあ❤️❤️❤️ヨリュンの、すごく大きく…熱くなってるわ…❤️❤️」
と、後ろから伸びてきた二つの手が政子の尻に擦り付けていたヨリュンのペニスを包み込む。
身体中にボディソープを塗りたくった政子が全身を使って俺の身体を撫で洗う。政子が両手で俺の肉棒を扱き、その大きい乳房や股が俺の身体に擦られ、ニチャニチャと粘質な音が鳴る。擦り付けられている股間部分には僅かな毛の感触があり、ボディソープとは別の粘液が背中に垂れる。
「ぐうぅ」
柔らかい手が何度もヨリュンの竿を往復する。段々と早くなっていくそれに射精感が刺激され、逆らわずに尿道に上がってきた液を噴水のように吐き出した。
「うぐぅぁ!…まだっ、射精でる…」
「ヨリュン❤️全部、出して❤️❤️」
射精しても政子の手コキは止まらず、溜まっていた子種が絞り出される。固形と液体の中間のようなゼリー状の精液が政子にかかる。政子の尻から頭までぶっかけた白濁液が洗ったばかりの彼女の黒髪を汚す。
「……すごい❤️いっぱい…❤️❤️」
政子はヨリュンの肉幹を桶に溜まっていたお湯で洗い流すと、ヨリュンの精液で汚れていた髪を俺の肉棒へと巻きつけてきた。
「…はぷっ❤️❤️❤️チュゥ❤️❤️❤️…レロ❤️❤️」
己の髪を絡み付けた男根を手で扱きつつ、我慢汁の漏れ出す鈴口を突き出した唇で啜る政子。ヨリュンの陰茎を硬くし、怒張させていく。
「はあぁぁぁ」
ドクッ!❤️❤️❤️ドピュルルルルルルルル!!!❤️❤️❤️❤️
政子の口内を瞬く間に侵す白い濁流が、政子の胃へと注がれる。亀頭の先、鈴口だけを窄めたぷにぷにの口で咥える政子は吸っては飲み込んでいく。
「…ん❤️❤️❤️……んくっ…❤️❤️❤️ゴク…❤️❤️❤️」
大量の精液を飲み干した政子はあまりにもエロい光景だ。全てを飲み干したことを証明するかのように口内を見せてくる政子の背徳感はとても下品で妖艶で、堪らないものだった。
「ヨリュンママ、こっちにも欲しいわ❤️」
政子は広げた膣を弄りつつ
「僕も我慢できない。…挿入いれるよ」
「んん…ああ❤️❤️❤️!」
蠢くヒダを侵し、侵され、長い時間をかけてペニスを挿入した。小さな肉体にヨリュンのモノがしまわれ、一分の隙間ないほどに締め付けられる快感に息が漏れる。
「…ヨリュン❤️」
政子が舌と唇を突き出す。
餌を求める雛鳥のように口を伸ばす政子に吸い付く。
「ジュル❤️❤️❤️ジュゥゥ❤️❤️レロ❤️❤️❤️ペロ❤️❤️ブチュゥ❤️❤️❤️ヂュルル❤️❤️」
深いキスを何度も行う。唇を合わせ、お互いの体内を吸い合うと唾液の橋をかけたまま離して、今度は舌を絡ませ合う。それぞれが別の生き物のように激しく暴れる舌同士が何度も唾液を交差させる。
「ぷはぁ❤️❤️❤️…ぁぁ"あ"あ"…❤️❤️❤️」
パン!パン!と腰をぶつける度に政子の喘ぎ声が脳に響く
「射精だすぞ!政子!」
「ぁぁあ…!…❤️❤️❤️あ"あ"あ"ぁ"ぁ"❤️❤️❤️!!」
ブピュウ!!❤️❤️❤️❤️ビュウゥ!!❤️❤️❤️
政子の獣のような声。吐き出した欲望が政子の腹を妊婦のように膨らます。
「ぁ…は…❤️❤️❤️ぁ…はぁ…❤️❤️❤️はぁ…❤️❤️❤️」
ズル、と政子から肉棒を抜き、荒い呼吸をする政子を抱き上げる。互いの心臓の音が聞こえるほど密着させ、湯船の方へと向かう。
お互いの全身がお互いの体液塗れになってしまったので、湯船に浸かって一気に洗い流した。