元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
静御前①堀内①
元国の所領となった日ノ本の国では国主に元寇時の元国朝鮮軍総大将で金馬猟「きんばりょう」がなった。
金馬猟は傀儡政権の国決めを源義経をとし、代わりにその妻静御前を貰い受けていた。
パンパン!❤️❤️❤️ パンパンパン!❤️❤️❤️
「静御前、そろそろ、出すぞ!」
「あっんッッッ❤️❤️❤️私もイキそう…❤️❤️❤️ああ…❤️❤️❤️金様ああああ!❤️❤️❤️」
金馬猟の今宵の相手は静御前。
金と性経験を積んで、静はさらに感じやすくなっていた。
甘い喘ぎ声を出しながら、腰を浮かせてペニスを味わっている。
その姿は、幼さを残しつつ、女の色香を纏い始めていて、醜悪なキモデブの金馬猟の獣欲を掻き立てる。
「はぁ……はぁ……静御前…!静御前…!」
名器と締まりの良さのダブルに、金馬猟にも射精の波が来た。
だから腰を動かしながらラストスパートに入る。
――パンパン!❤️❤️❤️❤️ パンパンパン!!❤️❤️❤️❤️
高い身体能力を応用して、金馬猟は高速でピストン運動をする。
早く名器に射精したい。
静の膣内は熱く濡れ、金馬猟の動きに合わせて蜜が飛び散る。
「ああ…❤️❤️❤️❤️イク!❤️❤️❤️ イク!❤️❤️❤️❤️❤️」
静は全身をピクピクさせながら叫ぶ。
喘ぎ声に比例して、子宮は強烈に締まる。
その締めつけは、金馬猟ペニスを根元から絞り上げるように強い。
「静御前! 出すぞ!」
「金様!❤️❤️❤️❤️ 金様!❤️❤️❤️ あああ!❤️❤️❤️❤️ イクっ――❤️❤️❤️❤️」
静御前の声が絶叫に変わる。
その瞬間、膣肉がペニスを強烈に締めつけてきた。
無数のヒダが一斉に蠢き、金馬猟を飲み込もうとする。
これに耐えられるオスは存在しない。
「静御前! うっ――!」
だから同時に、金馬猟も絶頂を迎える。
――ドピュ――!❤️❤️❤️❤️
子宮に大量の種を注ぎ込む。
熱い精液が静御前の奥深くに噴き出し、彼女の体を満たす。
――ビュルルル!!!❤️❤️❤️❤️ ビュルル!!❤️❤️❤️❤️❤️
名器は強くイッたことで、膣穴が痙攣開始。
ペニスをさらに強く締めつけ、何度も射精を促してきた。
その痙攣は、金馬猟の尿道から最後の滴まで絞り出すように続き、甘い余韻を残した。
静御前とやった後は金馬猟の側室でありながら、北条時宗の妻、堀内を自身の鎌倉のオルドに招き入れた。
「はあん❤️❤️❤️金様ああああんっ❤️❤️❤️わたくしを招き下さって……❤️❤️ありがとうございますううう……❤️❤️あはあああんっッ❤️❤️❤️」
金馬猟は堀内の腟内を凌辱する。
そして堀内へ精液の矢を一斉放火。
「ぐぅ!出すぞ!堀内よ!」
「ああああッッッ❤️❤️❤️国主様…イグッッッッ❤️❤️❤️イグッッッッ❤️❤️❤️❤️」
北条時宗の妻でありながら堀内は淫らに達していた。
「はあん……❤️金様………❤️❤️義経よりも好きですわ………❤️❤️❤️」
「あん……❤️❤️❤️時宗よりもお慕い申し上げておりますわ……❤️❤️❤️国主様………❤️❤️❤️」
「がっはっはっは…!愉快や愉快。うぬらはワシが大事にしてやろうぞ!」
「金様…❤️」「国主様…❤️」
金馬猟は静御前と堀内の豊満な乳を揉みながら、両脇に抱えていた。
彼は人妻好きであった。