元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
北条政子⑭
――ジュパー…❤️❤️❤️ジュパー……❤️❤️❤️
二人目を妊娠した政子は口から大量のツバを、ヨリュンのペニスに垂らしていく。
そのまま激しく手コキしてくる。
――ヌチョ❤️❤️❤️、ヌチョ❤️❤️❤️、ヌチョ、ヌチョ❤️❤️
唾がローションの役割をして、ペニスが一気に気持ちよくなる。
政子の手が柔らかいでの、まるで膣内でピストン運動している快感だ。
(うっ……気持ち良い……なんていうテクだ……やばすぎる…)
頭が真っ白になるけど、歯を食いしばり耐える。
「コレはどう?ヨリュン?」
――ジョポ❤️❤️❤️、ジュポ❤️❤️❤️
政子はヨリュンのペニスに、いきなりしゃぶりつく。
「――ジョポ❤️❤️❤️、ジュポ❤️❤️❤️、レロレロ❤️❤️❤️❤️、ジョポ❤️❤️❤️❤️、ジュポ❤️❤️❤️」
そして顔を前後にピストン運動させて、激しくフェラチオしてきた。
「どう?ヨリュン………❤️❤️❤️ 気持ちいでしょ?❤️❤️❤️」
政子はフェラチオしながら上目づかいで、ヨリュンを挑発してくる。
フェラチオするたびに、彼女のEカップオッパイが官能的に揺れている。
(うっ……気持ちよすぎる……まずい……)
これは昨日のセックスと同じくらいに、かなり気持ち良い。
政子のフェラチオに、ヨリュンは頭が真っ白になってきた。
「イッてもいいのよ?❤️❤️❤️いつもヨリュンがママを逝かさしてくれるから……❤️❤️❤️」
小悪魔な笑みで政子は、ヨリュンを挑発してくる。
――ジョポ❤️❤️❤️、ジュポ、❤️❤️❤️レロレロ❤️❤️❤️、ジョポ❤️❤️❤️、ジュポ❤️❤️❤️
フェラチオの気持ち良さ、ヨリュンの好きなSっ気のある政子の色気ある顔。
「うっ、うっ…❤️❤️政子…政子ぉぉぉぉぉっ!…うっ――っ――!」
そのためヨリュンはもう限界突破し、脳内麻薬ドーパミンがあふれ出す。
――ドピュ!❤️❤️❤️❤️ビュ~❤️❤️❤️ビュ~ッッッ❤️❤️❤️
フェラチオしている政子の口の中に、ヨリュンは射精する。
――ドピュ❤️❤️❤️、ドピュ!❤️❤️❤️❤️ ドピューー!❤️❤️❤️❤️
亀頭が外れ、そのまま彼女の顔と胸に、大量の精子がかかる。
「…ん~~‼️❤️❤️❤️ヨリュン、ビュ~してくれたのね……❤️❤️❤️ママでイッてくれて嬉しいわ❤️❤️❤️」
――ゴクッ❤️❤️❤️
「素敵な味ね❤️❤️」
眉一つ変えず、口の中の精子を飲み干す。
「ああ、政子………なんてエロさなんだ。また今度しゃぶってよ……❤️❤️」
「可愛い………❤️❤️いいわよ……❤️❤️ママはあなたのママだから……ね❤️❤️」
ヨリュンはいい香りのする政子に甘えるように頭をおっぱいに擦り付けていた。