元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
ヨリュンはまだ8歳。政子の年齢は40歳。
政子をヨリュンは母のように甘え、一人の奴隷妻として扱っていた。
「あー、政子のおっぱいおっきいなあ。」
「あん❤️ヨリュン様❤️そんな揉みしだいたらあ……❤️❤️❤️あはん……❤️❤️❤️」
「政子……❤️ちゅーしよ……。」
「んっ……❤️❤️❤️やん……゛❤️❤️❤️ちゅ……❤️❤️ちゅ………❤️❤️❤️」
ヨリュンは政子をベットへ押し倒し、キスをする2人。中出しSEXをしてしまった2人は興奮がおさまらず、ヨリュンは再び政子の中へ何もつけずに挿入しようとする
「まっまって、❤️❤️❤️もう、、、もたないわ……❤️❤️❤️」
と止めようとする。
その言葉にヨリュンは
「でもさっきは気持ちよさそうに喘いでたし、あの感覚の方が好きだろう??」
と膣の入り口にモノを当てながら訪ねる。
その言葉に否定できない政子は顔を隠してしまう。
そんな表情見たヨリュンはにやつきながら
「政子のオマンコに生チンポ入れてくださいは?」
と意地の悪い事を聞く、手で胸や膣を触りながら感動をあげていくと我慢できなくなった政子は
「政子のオマンコにあの人じゃ絶対届かない政子の浮気オマンコにヨリュン様のでっかい生チンポ入れてください、、、❤️❤️❤️」
その言葉を聞くと"ズン"❤️❤️❤️と一気に奥まで入ってきた
「あっあぁ❤️❤️❤️❤️はあああぁ❤️❤️❤️❤️」
正常位で腕を掴まれて奥深くまで突き刺さるヨリュンのモノに声が止められない政子。
「あっあっ❤️❤️❤️気持ちいい❤️❤️❤️ヨリュン様の生ちんぽ気持ちいい❤️❤️❤️もっともっとほしい❤️❤️❤️❤️」
と自分から卑猥な事言いながら喘ぐ政子。ヨリュンのS心に火がつく。
姿勢を変えて上から覆い被さるように政子の上にのり突き刺すようにする
「種付プレスってやつ?どう?好き??」
違う角度で入ってくるモノに対抗できるわけがなく、抱きつきながら喘ぐ政子。
「好き❤️❤️❤️これ好き❤️❤️❤️もうダメ❤️❤️❤️政子イクイク❤️❤️❤️❤️」
と覆い被さるヨリュンの体の外に足を伸ばすように絶頂する政子。腰の動きは止まり舌を絡めながら
「また中に出して欲しいだろ?」
と聞かれ
「うん❤️❤️❤️」
と受け入れる政子。
そのまま再び激しいピストンが始まり喘ぐ。
少し時間の後
「ヤベぇ、イク。どこに欲しいんだ政子!ちゃんと言え!」
「あっ❤️❤️❤️❤️中に❤️❤️❤️政子のオマンコに沢山ください❤️❤️❤️」
「変態政子っ!、出すぞ!・・・うっ!」
「ああああああんんんんん~~~~❤️❤️❤️❤️ヨリュン様のがああああああ❤️❤️❤️❤️」
政子の中に再び飛び出す僕のザーメン。中出しの背徳感がたまらなく好きにってしまった政子は性欲に純粋なメスになっていた。
ヨリュンのモノが流れ逆流する精液。足を広げて息を切らす政子の姿だった。