元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
木曽義仲は元軍に対し20万の軍勢を結集し木曽川での乱を起こす。
「日ノ本を取り戻す!元を追い出せ!」
「おおおお!!!」
木曽義仲軍の咆哮は天地を揺るがした。
元軍、スングン総大将は殲滅を命令する。
元軍も50万もの大軍勢で、圧倒的な軍勢を前に木曽義仲も奮戦したが、木曽義仲を打ち破り義仲は将軍スングンに討ち取られた。
国主、金馬猟はスングンに褒美を与えた。
義仲には三人の妻がおり巴御前、葵御前、山吹御前をスングンに娶らせた。
「お前は、この痛みと、俺のチンポの形だけ覚えればいいんだ!」
優しさのかけらもない、破壊とマーキングのための純粋な暴力。
最後まで義仲に従った女武士巴御前の子宮口という聖域が、肉のハンマーで何度も何度も殴打される。閉ざされた扉を、破城槌で打ち破るかのような衝撃。
「い゛ぎぃぃぃッ!?❤️❤️❤️ ほっ、お゛っ、❤️❤️❤️お゛っ、うぐぅ……こわ゛っ、壊れる゛ぅぅッ!!❤️❤️❤️」
暴れ回り、ひだを引き千切らんばかりに摩擦する。排泄のための管が、性器としての機能を強制され、悲鳴を上げながら拡張されていく。
「ゆるじでッ!❤️❤️ お゛かしくな゛っちゃゔぅッ! お腹、破げぢゃゔ❤️❤️❤️ぉぉッ!!❤️❤️❤️❤️」
肉と肉がぶつかり合う、グチュグチュという音が破裂音のように室内に響き渡る。
スングンが打ち付けるたびに、かなえの柔らかい下腹部が、内側からの突き上げによってボコッ、ボコッと波打つ。 皮膚の下で、チンポが暴れ回るシルエットが浮き出ては消える。
「泣け! 叫べ! お前のその綺麗な涙も、恥ずかしい叫び声も、全部俺だけのものだ!」
スングンは、巴御前の耳元に唇を寄せ、呪詛のように囁き続ける。熱病に侵されたような言葉が巴御前の脳髄を犯していく。
「カエルみてぇに無様に潰れたお前を、俺が丸呑みにしてやる!!」
より深く、より重く、そして——より熱く。
巴御前の子宮を無慈悲に蹂躙し続けた。
再び、スングンの長い舌が鞭のように伸び——巴御前の無防備な耳の穴へ、ぬるりと侵入した。
「ひギッ……❤️❤️❤️!? み、耳があ゛あ゛ぁあ゛ッ!❤️❤️❤️」
鼓膜のすぐそばで、濡れた肉が蠢く音。 くちゅくちゅという水音が脳内に直接響く。
背徳的な快感が脳髄を駆け巡り、思考回路を焼き切っていく。
スングンの舌の振動が、直接内耳に伝わる。 スングンの舌が鼓膜を揺らすたび、巴御前の平衡感覚が狂う。
世界がぐるぐると回転する。上下左右の区別がつかなくなる。
上では耳と舌を犯され、下では穴を塞がれている。
逃げ場はない。 死の恐怖と、それを上回る暴力的な性的興奮がスパークし、巴御前の理性は限界を迎えた。
生物としての防衛本能か、あるいは牝としての降伏か。 反動で、巴御前の膣肉と肛門括約筋が激しく痙攣し、スングンの凶悪なペニスを万力のように締め付けた。内壁がうねり、楔に吸い付くように絡みつく。
「そうだ、もっと媚びろ! お前の命も、恥じらいも、全部俺のものだ!」
「ごめんなざい、義仲様!❤️❤️❤️❤️ わだじ、スングン様の、便器にざれぢゃゔゔぅぅッ!!❤️❤️❤️」
巴御前の身体から、何かが切れる感触が伝わってきた。
物理的なものではない。 もっと深いところ——精神の、最後の防波堤が決壊する感触。
女武士としての誇りも義仲の妻としても、すべてが快楽の濁流に飲み込まれて消えていく。
「も゛う、なんでもい゛いぃ……ッ!❤️❤️❤️❤️ 全部ドロドロに゛溶がじでぇぇッ!!❤️❤️❤️❤️」
残ったのは、ただ目の前の暴君に許しを乞い、種をねだる一匹の牝だけ。
スングンは、その瞬間を見逃さなかった。
「—巴、堕ちろォォォォ!!」
スングンの咆哮が轟いた。 限界まで虐め抜かれた子宮へ、楔が同時に最奥まで突き刺さる。
子宮口が、ついに完全に押し開かれた。膣側の楔の先端が、子宮内部へと侵入する。 本来なら精子しか入れない聖域に、スングンの剛直の先端が、無理やり押し入る。
そして——射精。
致死量の白濁が、巴御前の穴へ同時に叩き込まれた。 通常の射精ではないバケツ一杯分ほどもあるかのような、ありえない量の粘濁液。
「あ゛、あ゛——ッッ!!??❤️❤️❤️❤️ 熱い゛ぃぃッ! 入っでぎでるぅぅぅッ!!❤️❤️❤️❤️」
子宮内部に、スングンの精液が注ぎ込まれる。 本来なら、子宮口というフィルターを通過した精子だけが到達できる場所に、精液そのものが、直接注入される。
子宮が、内側から膨張していく。 本来の容量を超えた液体が、子宮壁を押し広げる。
白い液体で満たされていく。
「妊娠じぢゃゔッ!❤️❤️❤️❤️ 義仲様専用のオマンゴが゛、妊娠ざぜら゛れぢゃう゛ぅぅッ!!❤️❤️❤️」
巴御前は白目を剥いて、弓なりに跳ね上がった。
膣内から注ぎ込まれた溶けた鉛のような精液が、巴御前の下腹部をパンパンに膨張させる
子宮が内側からプレスされ、精液で満たされ、行き場をなくした液体が、臓器を圧迫する。
カハッ、と空気が漏れる音と共に、巴御前の身体から力が抜けた。 口からは、締め落とされた泡と涎がだらしなく垂れ落ちる。
だが、スングンはお構いなしに、気絶した彼女の肉体に残りの種を注ぎ続けた。
ガバガバに拡張された二つの穴から、白濁した液体がごぼり、ごぼりと吐き出される。 大量の精液がドロドロと太腿を伝い、シーツに大きな染みを作っていく。