元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
――パン!❤️❤️ パン!❤️❤️
「ああ……ダメ、ダメ…おまえさま❤️❤️…イキそう……漏れちゃう――!❤️❤️❤️」
一人は、狭い膣奥を猛々しい男根で執拗に突かれ、何度も絶頂と、潮吹きを繰り返している山吹御前。
汗ばんだ肢体を波打たせ、焦点の定まらない瞳で天井を仰いでいる。
――クリ……❤️❤️❤️クチョ……❤️❤️クチュ……❤️❤️❤️
「わ、私も、またイク……❤️❤️❤️旦那様ああ……漏れる――!❤️❤️❤️」
もう一人は、スングンの左手の指でGスポットを執拗に刺激され、同じく何度も潮吹きながらイッている巴御前だ。
女武士の矜持などどこへやら、太ももを痙攣させ、愛液を床に滴らせている。
三人目は葵御前も右手でGスポットを刺激されていた。
「ああああああ❤️❤️❤️スングン将軍様❤️❤️❤️」
「はぁ……はぁ……出すぞ、うっ――!」
――ドピュ――!
三人を同時に絶頂の深淵へと突き落としながら、スングンも射精に至る。
――ドピュドピュ!
波打つ山吹御前の小さな子宮の中に、生命の熱い奔流……大量の精子をこれでもかと注ぎ込んでいく。
三人の孕は同時にスングンの血を強く受け継ぎ、妊娠した。
三人とも臨月になっていたのだ、
巴御前「はぁ……はぁ……」
葵御前「はぁ……はぁ……」
山吹御前「はん……❤️❤️」
三人とも無防備に股を開いたまま、板敷きの床の上でぐったりと横たわっている。
山吹御前の赤く充血した膣穴からは、注ぎ込まれたばかりの白い精子があふれ出し、太ももを伝って流れている。
対して葵御前、巴御前の膣穴からは、指の愛撫で引き出された大量の愛液がとろりとこぼれていた。
三人は肩で荒い息をついているが、その表情には、すべてを出し尽くしたような至福の色が浮かんでいる。
山吹御前、葵御前、巴御前とも外の熱気に負けないほど、性欲が強い。
絶頂の余韻も冷めやらぬうちに、場所を交換して二回戦目を望んでくる。
この雰囲気だと、男根で貫かれる役と指で弄ばれる役を、交互に入れ替わって楽しむつもりのようだ。
スングンの中にも、吐き出すべき熱が溜まっていたのだ。
―
葵御前「さ、さっきより、大きい!?❤️」
巴御前「ああ、なんて勇ましさ❤️」
山吹御前「私に出したのにまだあんなに……❤️❤️❤️」
さらに猛り狂い、脈打つ俺の男根に目を丸くしつつも、三人は競うように並んで股を開く。
期待に濡れた三人とも、膣穴から愛液をあふれさせ、興奮で膣肉を小さく震わせていた。
「それなら、いくぞ便器ども。」
こうして、俺たち三人の果てしない長い夜が始まったのだ。
葵御前「はあっ、はあっ、❤️❤️❤️スングン将軍ッッッ❤️❤️❤️」
巴御前「あんんん!❤️❤️❤️旦那様❤️❤️」
山吹御前「おまえさまあん❤️❤️❤️❤️❤️」
四人で狂ったようにヤリまくったことだけは、熱い肉体の記憶として刻まれている。
――パン!❤️❤️❤️ パン!❤️❤️❤️ パン!❤️❤️
巴御前「あん……あん……ダメ……また奥はイッてしまう……❤️❤️❤️」
山吹御前「私も……ダメ……❤️❤️❤️イキそう……ああ……❤️❤️❤️」
葵御前「ぁ~❤️❤️❤️らめぇ!!!❤️❤️❤️」
オルドの中には、激しい肉体の衝突音と、女たちの堪えきれない喘ぎ声だけが絶え間なく響き渡る。
「はぁ……はぁ……便器ども最高の味だぞ……」
スングンもまた女たちの若く芳醇な体の味に酔いしれていた。
硬い男根で綾の腹を深く突き上げ、悶絶する女の背中を反らせる。
――ドピュ――!❤️❤️❤️
――ドピュドピュ!❤️❤️❤️
ーーービュ~❤️❤️❤️❤️
汗と愛液で滑る三人の裸体を存分に味わいながら、交互に中出しを繰り返していく。
スングンの前には、質も味も異なる極上の名器が三つ、惜しげもなく股を開き、ピクピクと膣穴を痙攣させて誘っている。
これは一国を統べる大名ですら味わえない、究極の性の極みと言えるだろう。
山吹御前「――クチョ……❤️❤️❤️レロレロ……ごくごく……❤️❤️❤️」
葵御前「――クチョ……❤️❤️❤️レロレロ……❤️❤️❤️❤️」
巴御前「――ちゅぱちゅぱ……❤️❤️❤️❤️レロレロ……❤️❤️❤️」
三人同時に口腔で奉仕してくるため、もはや丁寧なお掃除どころではない。
猛烈な吸い上げと舌の絡み合いが、スングンの神経を焼き切らんばかりに刺激する。
女達が、必死になってスングンの男根をしゃぶっている。
「はぁ……はぁ……出すぞ、 うっ――」
我慢の限界を超えた興奮の波が押し寄せ、スングンは三度目の射精を迎える。
――ドピュ――!❤️❤️❤️
――ドピュ❤️❤️❤️❤️
ドピュ!❤️❤️❤️
三人が待ち構える口の中に、連続して熱い口内射精を見舞っていく。
「「「はぁ……はぁ……濃い……❤️❤️❤️」」」
白く濁った精子をごくりと飲み込みながら、三人とも妖艶な、どこか毒のある笑みを浮かべていた。
戦勝の夜の狂気と、三人の未亡人妻たちを一つの背徳的な快楽へと溶かしていた。
「ふぅ……それなら次ヤるぞ」
――ムクッ!
射精したばかりだというのに、三人の淫靡な顔を見れば、男根が再び猛々しく鎌首をもたげる。
戦の美酒と、女の芳醇な肉体に酔いしれ、スングンの昂りは収まるどころか、むしろ増すばかりなのだ。
葵御前「す、凄いわ……すぐに固くなって……❤️❤️」
巴御前「今宵は私達も、覚悟を決めないといけませんね、…❤️❤️」
山吹御前「最後まで付き合いますわ❤️❤️」
三人はその圧倒的な生命力に唖然としながらも、自ら吸い込まれるように股を開く。
――ズポッ!❤️❤️❤️
こうして三人の名器……最高に熟れた肉体を、スングンは一晩中、夜が明けるまで心ゆくまで貪り続けたのであった。
1ヶ月後、未亡人達はスングンの赤子をそれぞれ産み落とした。