元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
「あ❤️❤️っ……は…ぁあ❤️❤️❤️ ……❤️❤️ぁ…゛んんんん❤️❤️゛」
ボテ腹の堀内は金馬猟に跨り、腰を振っている。その動きに合わせ豊満な乳房が上下左右に揺れる。
金馬猟はその様子を眺めながら下から突き上げるように腰を動かすと、堀内は身体を大きく仰け反らせ悦んだ。
「あ ぁああ!❤️❤️❤️いぃいい❤️❤️❤️イイッ!もっとぉお!!❤️❤️突いてぇえ!!❤️❤️❤️」
堀内は自ら激しく腰を振り快感を求め続ける。その姿はまるで獣のようだ。
しかし、そんな淫らな姿も美しく見えてしまう程にこの堀内の容姿は整っていた。
神秘的な髪と、輝くような瞳。すっと通った鼻梁に、白い肌に映える赤い形の良い唇。淫らに喘いでいながら、その美しさを欠片も損ねることのない完成された美貌。
重たげに揺れる豊満な2つの乳房の先端には、興奮で赤く充血した乳首が存在を主張し、鍛えられ引き締まった腰回りは、下品にならない程度に脂がのりその色香を強調している。
「んぅううう!❤️❤️❤️❤️あっ!イクッ❤️❤️❤️またイっちゃうぅう!❤️❤️❤️」
ビクンっと大きく震えると膣内が強く締まる。すると金馬猟のモノを強く締め付けられた金馬猟は堪らず射精してしまった。
大量の精液が吐き出される感覚に、堀内は蕩けた表情を浮かべた。
「あ……あぁあ❤️❤️❤️いっぱい出てるぅ……❤️❤️❤️❤️」
そう言うと堀内は愛おしそうな目で自分の腹をさすった。
堀内は金馬猟の第一子を受胎。産んだ。
産んだ堀内は金馬猟に跨がる。
そんな彼女の愛らしい仕草に苦笑を浮かべた男は、しなだれかかってした美女を優しく抱きとめる。
金馬猟は体の上に乗っていた美女と上下を入れ替える。そして美女の白く引き締まった両脚を大きく広げる。
鍛えられながら、女性として柔らかく脂の乗った太ももの付け根は、先程の性交で注ぎ込まれた男の精液が、美女の愛液と混ざり合いながらコポコポと溢れている。
「国主様 私まだイッたばっかりで…っ❤️❤️❤️ひぅぅん!!?❤️❤️❤️」
「悪いな、俺はまだまだ満足してないんだ。 堀内、抱き続けてやる」
美女は観念したように体の力を抜き、自らの秘処を広げる。そこに男の剛直が再びゆっくりと挿入されてゆく。
「ふぅ……ん❤️❤️❤️早くぅ❤️❤️国主様のコレで、私を孕ませて❤️❤️❤️」
「ああ、覚悟しろ」
自らの最も大切な場所が、愛する男のモノで満たされてゆく感覚に腰を震わせながら、美女は腕を男の背中へ回す。
白く滑らかな美女の肌と、男の鍛えられた傷だらけの肉体がピッタリと合わさる。
美女の瑞々しい唇が男の唇と重なる。 堀内は愛おしそうに彼の唇を貪り、互いの唾液を交換する。
「ちゅ…うぅ…ん、❤️❤️❤️ちゅぱ…❤️❤️」
互いに息が続く限界まで唇を重ね続けた二人は、荒い息を吐きながら名残惜しそうに唇を離す。
お互いのそんな様子に揃って苦笑し、それがより互いの愛おしさを増幅してゆく。
「国主様…わたし、貴方と出会えて本当によかった」
「ああ、俺もだ。静と一緒に沢山産ませてやるぜ」
「ああん、私の愛しい国主様❤️❤️❤️」
そうして夜は更けてゆく。
そして深夜まで、その部屋から美女の嬌声が絶えることは無かった。
1年後ー
「ん〜〜!!❤️❤️❤️国主様の赤ちゃんでりゅう〜〜❤️❤️時宗見ててぇ❤️❤️❤️」
「堀内、ああなぜこのような惨い仕打ちを俺は受けねばならんのだ……、、、」
「まあ、そりゃあテメエの国が負けたんだからよ。弱肉強食ってやつだぜ、なあ堀内よ。」
「はい❤️❤️❤️弱いオスと弱い国は滅ぶべきです……❤️❤️❤️」
時宗の前で背後から抱きしめられ、金馬猟に胸を揉みくちゃにされている堀内はポコッポコッ❤️❤️と、四人目を産み落とした。