元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
北条政子⑯、亀前④
元寇から5年がたった。
政子はヨリュンの混血児を八人産んだ。
亀前も順調にポコポコ産んでいき四人目。
日ノ本は安定して元の統治国家のままだ。
反乱は複数起きたが、その度に鎮めていた。
「だ…ぁ…ああぁ❤️❤️❤️め……❤️❤️❤️ぇぇ…゛っえ♡ぇ゛」
「どうした? ママいつもより…締め付けが凄いぞ?」
日ノ本の美女、政子はベットに四つん這いになり、後ろからそのドロドロに蕩けた秘処を夫のペニスで貫かれて、艷やかな嬌声をあげる。
パンパンパンパンパンパンパンパン❤️❤️❤️❤️
パンパンパンパンパンパンパンパン❤️❤️❤️❤️
「だっ…だって❤️❤️❤️…貴方いつも…❤️❤️❤️ぁん❤️❤️❤️、より…、は…激しぃうぅぅんっ❤️❤️❤️」
後ろを振り向き、その宝石のように綺麗な瞳に涙を浮かべ抗議するも、ヨリュンのペニスで激しく子宮口をノックされ、絶頂させられてしまう。
政子の安産型の脂の乗った尻肉を鷲掴みにした政子は、後背位から激しく彼女の媚肉を責め立てる。
彼の太く逞しいペニスが、彼の形に拡張された膣壁を抉り、引き抜かれる度にドロリとした粘性の強い愛液が掻き出され、媚肉がいやらしく捲れ上がる。
ヨリュンの腰が政子の白い尻に叩きつけられる度に、ベットには愛液が滴りそのシミを広げてゆく。政子の艷やかで切なげな喘ぎ声が部屋の中に響き、それが更にアレクの獣欲と嗜虐心を増幅させる。
ヨリュンの手が、秘孔を突かれる度に重たげに揺れる政子の胸に伸びる。
「やっ…ま、待って…❤️❤️❤️今イッたばっかりで、敏感にィィっ!!❤️❤️❤️」
ヨリュンが政子の尻へ腰を密着させ、政子の張りのある美巨乳を揉みしだく。新たな刺激に既に余裕のない政子はよだれを垂らしながら絶叫し、最奥まで貫かれた彼女の膣肉が、自らを貫く肉棒を食いちぎらんばかりに締付け、大量の愛液を愛する夫の分身へ浴びせかける。
「っく、出る!ママ!」
ヨリュンも限界を迎え、妻の膣内へと自らの精を解き放つ。熱い奔流を受け止めた政子はビクンッ!と身体を仰け反らせ、焦点を失った瞳で虚空を見つめている。
「……あ……❤️❤️❤️ぁぁ……❤️❤️❤️」
荒い息をつく政子の膣内で、ヨリュンの剛直が再び硬さを取り戻していく。
「ママ、もう一度……」
「ママイったばかりで……っ!!❤️❤️❤️」
再び抽送が始まり、快楽に染まった顔で再び政子は甘い声をあげ始めた。
ーーー
「ヨリュン様あん❤️❤️❤️亀前をヨリュン様のオチンポで虐めてぇ❤️❤️❤️」
亀前もまた、喘ぎ声をあげる。
ヨリュンは政子同様に亀前を可愛がった。
証拠に四人もの混血児を見事に出産。亀前のお腹には5人目の混血児もいた。
「アンッ❤️アンッ❤️❤️」
「亀前、お前をとことんイかせてやるよ。」
「あはあん♥️♥️♥️亀前嬉しいのぉ♥️♥️♥️嬉し過ぎてイグゥゥゥ❤️❤️❤️」
亀前はヨリュンの寵愛に中イキをした。