元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
「んあああ、ぁ、っ、あ❤️❤️❤️ヨリュン様ぁあ、ん❤️❤️ あ"、あぁん!❤️❤️❤️ すごい、スゴイィィ、ィ、ぃ、ぅ❤️❤️❤️……んはああああぁぁ……っ……❤️❤️」
昨日と同じく、後背位で政子を攻める。
意趣返しとばかりにオマンコの中をグリグリといじめ抜く。
円を描くように腰を動かすと、明らかに反応が変わる。
「あぁ、あ、ぁ、あん❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️ そこぉ……グリグリだめ❤️❤️❤️だ、だめえええ❤️❤️ ヨリュン様スゴイィィィ……っ❤️❤️❤️……ん! はぁああ、あん❤️❤️❤️❤️」
声だけでなく、膣の締まりも変わった。
愛液も更に溢れ、体全体で精液を欲しているかのようだ。
やはりバックはいい。
女の腰のくびれは、バックで犯す時に掴みやすいようにあるとしか思えない。
尻がいいクッションになって遠慮なく突きやすい。
こっちのほうを正常位と呼んだほうがいいのではと思うほど、男女どちらも気持ちがいい体位だと思う。
「あぁぁん❤️❤️❤️ お許しくださ……い、イッてしまいます……❤️❤️❤️❤️ あ❤️❤️❤️ぁ♡ ア♡ イ、イク❤️❤️❤️」
「主人より先にイクとは……仕方のない奴隷だ」
まあ、それくらい許してやるのも主の度量ってもんか。
政子の反応が特にいい場所に、亀頭を押しつけ力を込める。
「いいぞ……思う存分イけ!」
「ああぁそこ、❤️❤️❤️そこダメ……❤️❤️❤️ です❤️❤️❤️………いぃぃくいくイクイグぅぅぅぅぅ!!❤️❤️❤️ああああああぁぁぁぁ……❤️❤️ お❤️❤️❤️ お❤️❤️❤️イ……グ……ィ……あぁぁぅぅ❤️❤️❤️」
政子は自身がだらしない表情になっていることに気付いているのだろう。
枕に顔を埋めて隠している。
ビクビクと痙攣してオーガズムを楽しんでいるようだ。
連日よく働いてもらっている褒美をやろうと、再び政子の腰をギュッと掴む。
彼女は何をされるか瞬時に察したのだろう。
「だ、ダメですヨリュン様❤️❤️ ま、まだイッてる最中で❤️❤️❤️ あ❤️❤️あ❤️❤️ あ❤️❤️ だめだめ、だめ❤️❤️ダメ駄目ダメェェェ❤️❤️い❤️あ❤️ あああぁぁぁんはぁぁ❤️」
絶頂中のオマンコの締め付けは凄まじい。
だが同時に溢れ出る愛液のおかげで、チンポを出し入れすることに支障はない。
「ま、また❤️❤️❤️ またぁ❤️❤️❤️くるぅ❤️❤️❤️ イク❤️❤️❤️ イ……あ、あ、あ❤️❤️ あ❤️❤️ ア❤️❤️ イグゥゥゥゥゥ…………んん❤️❤️……イ……………………グ…………ぅ❤️❤️❤️」
連続絶頂モードに入ってしまったのか、政子のオマンコの締め付けはそのままに、手足のだらんと弛緩してしまったようだ。
そろそろ欲しがっているモノをくれてやろう。
「ご褒美だ……! 受け取れ……うっっっっっっっ!!!」
ドビュ!❤️❤️ドボボボ!❤️❤️❤️❤️ドピュピュ!!ボボボボ!!!!❤️❤️❤️❤️
白濁液を膣内に吐き出すと同時に、脳内も真っ白になり、政子を支配する快感が全身を駆け巡った。