元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
今日は結婚式用の礼装を着た政子を抱くヨリュン。
源頼朝との籍はまだ入れたまま。
とうに頼朝以外のヨリュンの遺伝子を受胎してしまった彼女はヨリュンと共に生涯を誓った。
寝バックで背後からヨリュンに抱きすくめられる形になっている政子は、涎塗れの唇を開き舌を精一杯突き出してきた。ちゅるちゅると互いの舌を絡ませ、溢れて止まらない唾液を橋渡しし合う。
「んっ❤️❤️ じゅるっ❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️ちゅぱ♡♡ ちゅぱ❤️❤️❤️」
政子は貪り食うようにヨリュンの唇に取り付き、舌を突き入れてきてヨリュンの口腔内を舐め回してきた。それから掠め取ったヨリュンの唾液を何度も喉を鳴らして飲み欲していった。その間も膣の痙攣は止まらず、断続的にきゅっ❤️❤️❤️ぎゅむぅっ❤️❤️❤️❤️とペニスを締め上げながら恥ずかしいお漏らしを繰り返している。
「政子、キスがめっちゃエロいな」
「はあぁ❤️❤️❤️ ヨリュン❤️❤️❤️、唇、おいしい♡♡ ツバ甘い❤️❤️❤️ ずっと、チューしてたいっ❤️❤️❤️ しあわせっ❤️❤️❤️ 」
政子のお色直しの化粧はとうに崩れ、汗と唾液で顔中がベタベタになり、媚び媚びのメス顔になっていた。
膣襞に包まれたヨリュンのペニスが勝手にひくひくし始め、射精準備に入ってしまう。
「僕も、お前のマンコが癖になっちゃったよ。マジで最高の肉便器だな、これ」
ずむっ❤️❤️❤️
「んあっ!?❤️❤️❤️ い、いやっ❤️❤️❤️❤️ イッたばかりなのぉ❤️❤️❤️ う、うごかれたらっ❤️❤️❤️❤️」
「動かれたら、どうなるの?」
「こわれる……っ❤️❤️❤️❤️ 絶対、頭おかしくなっちゃうっ❤️❤️❤️❤️やめて、おねがいだからっ❤️❤️❤️❤️」
「それは、もっとして欲しいってことでいいんだよな? 政子。」
「あっ……❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️」
ぐちゅ❤️❤️❤️❤️
ぐちゅ❤️❤️❤️❤️
短く、小刻みに。
ぐっちゃ❤️❤️❤️
ぐっちゃ❤️❤️❤️
少しずつ、ストロークを大きく。
ぐちゃ❤️❤️❤️ ぐちゃ❤️❤️❤️❤️ ぐちゃあっ❤️❤️❤️❤️
そして最後は、入り口から最奥までを力強く往復させる。
ペニスの震えが収まらない。睾丸が限界だと白旗を上げる。
「あひっ❤️❤️❤️ひぎ゛いっっ❤️❤️❤️」
艶やかで真っ白い歯を食いしばり、政子は鳴き声を上げる。
「もう出すぞ、政子! いいよな!?」
「出してぇ❤️❤️❤️ 中出ししてっ❤️❤️❤️ ね、ねぇっ❤️❤️❤️チューしたいっ❤️❤️❤️チューしたまま、おかしてっ❤️❤️ 種付け……精子っ❤️❤️❤️❤️ ……精子くださいっ❤️❤️❤️ ちゅーしよっ❤️❤️❤️❤️ 唾液ちょうだいっ❤️❤️❤️ヨリュン ❤️❤️」
がばっと開かれた唇の間から飛び出してきたマンコと同じくらいぐちょぐちょの真っ赤なナメクジめいた舌を絡め取り、唇を接触させてお望み通りヨリュンの涎を大量に流しこんでやる。
「んふうっっ❤️❤️❤️❤️」
政子は、キスした瞬間にトドメとばかりに肉洞の最奥から入り口までの全ての部分でペニスをぎゅううっ♡ と締め上げ孕ませおねだりをしてきた。
上の口と下の口。
あまりにも甘美過ぎ二か所同時の快楽責めに、ヨリュンはついに決壊した。
ぶしゅううっ❤️❤️❤️
どぷっ❤️❤️❤️ どぷっ❤️❤️❤️❤️
ぶしっ❤️❤️❤️❤️ぶしっ❤️❤️❤️
とぽぉ❤️❤️❤️❤️
くっついていたのは唇同士だけではなかった。
はちきれんばかりに膨らんだ亀頭が子宮口にねとぉ♡ と首を突っ込み“性器キス”とでも言うべき状態になったまま、赤ちゃん専用ベッドへ直接ザーメンを流し込む。
その量、その濃度、その勢いともに2度目の射精とは思えないほどだ。当然、卵と同じくらいのサイズしかない子宮内には収まりきらず白濁洪水は膣全体を隈なく覆い尽くしたあとで愛液とシェイクされた猥褻カクテルになって結合部から外へ、ぶびぃ♡ ぼぶっ♡ びゅっ♡ と排泄された。
「んむぅっっ❤️❤️❤️❤️ ふぅっ❤️❤️❤️❤️ ふううううっ❤️❤️❤️❤️」
ディープキスしたままの政子の悲鳴が俺の口腔内から耳朶へと伝わる。
うねるような政子の牝肉は何度も何度もペニスを苛み、射精管に残滓ざんしの一滴すら残すまいという執念深さで精液を搾取していく。
「うっ……くっ……」
まだまだキスし足りなさそうな政子の唇を引き剥がせば、紅潮して色気がムンムン匂いたつ人妻の変態顔が目と鼻の先に。
「政子、なんだよその顔は。もっと欲しいってのか?」
濡れそぼった瞳は言葉より雄弁にヨリュンを誘っている。
制御が利かなくなりつつあるようだ。
「あっ❤️❤️❤️はいっ❤️❤️❤️ もっと❤❤❤もっとおかしてっ♡♡ もっとしたいっ❤️❤️❤️ ヨリュンのおちんぽでハメ殺してくださいっ❤️❤️❤️」
「本当にいいの?」
「いいっ❤️❤️❤️ いいからぁ❤️❤️❤️❤️ヨリュン、すきっ♡♡ だいすきっ♡♡ 愛してますっ♡♡ 私を……ヨリュンのお嫁さんにしてくださいっ♡♡ 」
「ん゛お゛❤️❤️❤️❤️」
政子はバカマンコをきゅん♡ きゅん♡ 収縮させて白目剥いて下品なオホ声を上げる始末。もうまともな思考回路は残っておらず、ただメスの本能のみが今の彼女を突き動かしていた。。。
北条政子はヨリュンと離れたくなかった。
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙❤️❤️❤️❤️❤️凄いのぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️」
キツく抱きしめてヨリュンの中出しを喰らってヨダレを垂れ流していた。