元寇で敗北した鎌倉幕府、日ノ本の人妻達は元国に凌辱され寝取られ孕まされていく 作:オッパイは正義マン
「ああ、政子、綺麗だ、おっぱいは巨乳で乳輪もきれいだよ。政子は世界一綺麗だ。」
「褒めすぎよ、、❤️❤️❤️あああ❤️❤️❤️ 、もう、、やん❤️❤️❤️」
「手のひらに収まらないボリューム感と弾力がたまらない、首から肩のラインの丸み、抱き寄せたくなる。もう見るだけで僕たまらないよ」
「ああ、❤️❤️❤️、、くぅ、、❤️❤️❤️変な声でちゃ❤️❤️❤️。」
「安産型のお尻が可愛くて、足はもう頬づりしたいくらいに綺麗だ。」
「ああん❤️❤️❤️、まるでお人形さん遊びされてるみたい、、❤️❤️❤️ヨリュンのエッチ!❤️❤️❤️」
「そして政子のおまんこ、。僕に優しい言葉をかけてくれて、もう惚れるしかない、お願いだから僕の愛を受けとめてよ」
ヨリュンが彼女の体を崇めるように愛撫した。
「ヨリュン……。嬉しくて泣けてきちゃうわ❤️❤️❤️❤️」
政子は止めどなく告白の言葉を繰り返すヨリュンの唇をキスで塞いだ。
熱く舌を絡め合う二人、ヨリュンの若い雄の制欲は臨界点を超えて燃え盛っている。
肉体を惜しみなく晒す政子は彼にとって女神のように美しかった。
「政子、綺麗すぎて僕が触ったら壊れちゃいそう、、優しくするからね」
「遠慮なく私をを触って……❤️❤️❤️、ああ〜〜ん❤️❤️❤️❤️、とっても上手よ❤️❤️❤️」
政子のおっぱいはあったかくて、触り心地の良いハリと柔らかさがあった。
大胆に触り始めた。
白い膨らみの先っぽにある桜色の蕾が気になって、吸い寄せられるように唇を寄せた。
「あん!❤️❤️❤️、積極的ね❤️❤️❤️またママのおっぱいが吸いたいの?❤️❤️❤️いいわよ、吸っても、今日は好きなだけママのおっぱいに甘えて❤️❤️❤️」
政子の可愛い声で、優しい顔で、エッチなささやき。
夢中になって政子のおっぱいを吸った。美巨乳を触り、乳首を指で転がした。政子は次第に愛撫に反応して乳首を勃起させてくれた。
「ああ❤️❤️❤️❤️、ヨリュン、あん❤️❤️❤️、いい、いいわ❤️❤️❤️、夢中になって吸って、、❤️❤️❤️おっぱい美味しい?❤️❤️❤️あ、あああん❤️❤️❤️、あああ❤️❤️❤️❤️」
「政子!僕は政子が好きだ!あああああーー大好きだ!」
ヨリュンはもうおちんちんビンビンにたててすごい興奮状態だ。カチカチに勃起させたおちんちんを彼女の太ももに擦り付けてくる。
その姿を見て政子の母性愛が疼く、腰に手を回して、桜色の唇におちんちんを咥えた。
「ヨリュンのおちんちんかわいい❤️❤️」
微妙な褒め言葉であるが愛情がこもっている事は間違いない。
政子の口の中におちんちんを加えられて、あまりの気持ち良さに一瞬で射精してしまった。
政子の柔らかい舌の感触、唇が自分のペニスに触れると言う興奮、口に含まれた瞬間わずか3秒で彼は暴発した。
「あああ、政子!!政子!!ああ、射精るぅぅ!」
ドビュウウウウウ❤️❤️❤️、ビュクビュク!❤️❤️❤️
突然の射精で政子の口の中を精液で汚してしまった。
「んんんくぅ❤️❤️❤️、んぷ❤️❤️❤️」
政子は口に含んだままコクリと飲み干した。
「ねえ、政子、僕もお政子を気持ちよくさせたい、、。」
「ママのおまんこよーく見て……❤️❤️❤️綺麗でしょ……❤️❤️❤️あなたにいつも使って貰ってるから……❤️❤️」
「はあ……!はあ……!政子ぉ!」
長い脚の間にピンク色の割れ目が見える。興味あるどころじゃない、ヨリュンは射精したばかりのおちんちんをすぐに勃起させてしまった。