【R18版】超A級小姓 SAO世界を往く Ifや別ルート・スピンオフなど 作:渚カエデ
ある日の昼下がり、桐ヶ谷家に遊びに来た結月(ルナ)。そんな中、結月は恋人である桐ヶ谷直葉(リーファ)のある発言から、恋人として、今まで抑え込んでいた欲望を彼女と共に解放するのであった……
結月(ルナ)視点
俺は今、桐ヶ谷家にいる。理由は恋人である桐ヶ谷直葉とお家デートをするためだ。
彼女とはALOで出会い、エクスキャリバー取得クエストの数日後に告白されて恋人同士になった。
俺も彼女には好意を感じていたから、すごく嬉しかった。
彼女が出した菓子をつまみながら、ALOや剣道の話を聞いていると、突然彼女が爆弾発言をする。
結月「どうしたの?
直葉「……結月くんって……性欲強い女の子、嫌い?」
シモの話か〜。まあ、俺たち年頃のカップルだし、まだヤルことしてないからそれは気になるよね〜。
ここは俺の正直な気持ちを伝えよう。
結月「好きな子が性欲強くても、別に嫌いにはならないよ。」
直葉「そうなんだ、ありがとね!結月くん!」
結月「俺だって男だ。好きな女の子がエッチな子でも別に平気だよ。むしろ嬉しいかも」
直葉「ゆ、結月くんたら〜」
赤面した直葉はとても可愛らしい。俺は思わず彼女の唇を奪う。
彼女の唇から感じる甘さは、菓子の甘味か、それとも恋人とのキスからか。今となってはそんな疑問などどうでもいいか。
やがて2人は舌を絡ませ合う。両者とも互いが初めての恋人なのに、自然と舌を絡ませあえたのは人間の本能なのだろう。
5分ぐらい経ったかな。直葉の唇から俺のそれを離すと、俺は直葉に向かって言う。
結月「ねえ……直葉。おっぱい見せて」
直葉「ん〜、恥ずかしいな……」
結月「俺も脱ぐから。これならおあいこだよね」
直葉「わかった……引かないでよ」
彼女がジャージを脱ぎ、ブラも外すと、今まで服に隠されていた巨体な双乳が姿を現す。
直葉「うう……恥ずかしいよ」
彼女が乳首を隠しながら言う。
結月「すごいね、触っていい?」
直葉「結月くんも脱いでくれたらね」
結月「わかったよ」
俺も上半身裸になる。
脱ぎ終わった直後、突然彼女が抱きついてきた。
結月「わあッ!突然どうしたの!?」
直葉「おっぱい見られるの恥ずかしいんだもん!それにこれなら、おっぱいに触れてることになるから、これでいいと思うけど」
結月「確かにそうだけど……」
俺の胸で彼女の乳房がぶにゅと潰れる。好きな女の子のおっぱいが、直接当たってると考えただけで股間の疼きが強くなる。今すぐ彼女を犯したいと思ったが、ここは抑えよう。
結月「直葉のおっぱい……ハリがあって気持ちいいよ……」
直葉「ゆ、結月くんこそ……肌スベスベだし……ホントに男の子なの?」
結月「男の子なのか疑わしい子に、おっぱい当てて乳首硬くしてるの?」
直葉「結月くんだって同じでしょ」
結月「ん〜、否定はできないね。じゃあ俺が男の子という証拠見せようか」
彼女は何も返さなかった。彼女の抱擁を解いて背を向けると、俺はズボンとパンツを脱ぐ。
股間を隠しながら、再び彼女に正面を向ける。
結月「今から見せるね。俺の男の子を……」
ゆっくり手をどける。
直葉「これが……男の子のなんだ……」
俺のモノは残念ながら包茎気味なのだが、今は好きな子の体を見ているからか、普段隠れている部分を露出させていた。
直葉「ねえ、触っていい?」
結月「いいけど優しめにね」
直葉「うん」
彼女はゆっくりとモノに触れる。
直葉「結月くんの……すごく熱いね、それに……硬い……。」
俺はというと……あまりの気持ちよさで声が出そうになっていた。
彼女の手は、剣道の練習でできた豆こそあるが、それ以外は女の子らしいスベスベとした感触でとても気持ちがいい。
多分、1人でしてる時よりもビンビンになってると思う。
直葉「結月くんのおちんちん……濡れてきたんだけど……あたしの手って気持ちいいの?」
結月「うん……直葉にしごかれるのっ!すごく気持ちいいよ……」
直葉「そうなんだ。なら、もっと速くしちゃうよ」
宣言どおり、直葉はしごくスピードを速める。ああっ、もうダメだ!出る!
結月「あっあっ!直葉!もう出る!」
直葉「えっ!?」
結月「ああっ!」
俺は直葉の手の中で果てた。彼女の手は白濁液でベトベトになってゆく。
直葉「……これが男の子の……」
結月「……うん……」
我ながらすごく濃ゆいモノを出したと思う。
直葉がティッシュで白濁液を拭き終わったあと、俺は彼女にお願いをする。
結月「ねえ、直葉」
直葉「うん」
結月「直葉のおっぱい、触らせて」
直葉「う……うん。いいよ。あたしも結月くんのおちんちん、触っちゃったし」
結月「ありがとう」
俺はゆっくりと彼女の乳房に触れる。
直葉「ん……」
彼女のおっぱいは少し垂れ気味だが、触ると指が沈んでゆくハリのある物だった。
結月「すごい……やわらかいね」
直葉「んっ、優しくしてよね」
結月「うん、優しくするね」
俺は直葉のおっぱいを優しく揉む。たまに乳首を触るのも忘れない。
直葉「あっ!」
結月「感じるの?」
直葉「うん……乳首気持ちいい」
快感からか、彼女の乳首はさっきよりも硬くなっていく。
よし、次は舐めよう。
俺は直葉の乳首に舌を這わす。
直葉「ん、はぁっ!」
さっきよりも声が高くなってきた。乳輪を時計回りに舐め、たまに乳首を攻めると彼女の反応が大きくなる。
直葉「あっ!ああっ!ゆ、結月くんっ!」
しばらく舐め続けていたら、彼女が痙攣しながら倒れ込む。これは多分イッたな。
結月「直葉……気持ち良かった?」
直葉「……うん……気持ち良かったよ……結月くん……。」
結月「それはよかった。ねえ、下も脱いでくれる?」
直葉「え〜、恥ずかしいよ……」
結月「直葉のエッチなところ……もっと見たい」
直葉「……わかった。あっち向いててね」
結月「ああ」
俺が彼女に背を向けると、後ろから
直葉「いいよ」
結月「うん。じゃあ……見るね」
俺が振り向くと、そこには秘部を手で隠した全裸の直葉がいた。
結月「直葉の大事なところも見たいな」
直葉「……やだ」
結月「どんな見た目でも引かないからさ。見せて……」
彼女はしばらく黙り込む。どうやらよほど自分のアソコを見せたくないようだ。
結月「確かに女の子が自分のアソコを見せたくないという気持ちは、俺にも理解はできるよ。無理強いはしたくないから、今日はここまでにしよう」
俺がそう言い終えると、直葉は決心したのか、股間に添えた手を少し動かす。
直葉「嫌だ……最後までしたい……結月くんと大人になりたい」
結月「直葉……」
直葉「あたしのアソコ……今から見せるね……」
直葉は手をゆっくりと股間から離す。
そこにはジャングルとも形容できるほど、濃いアンダーヘアが広がっていた。
直葉「ごめんね……あたし……けっこう毛深い体質みたい……ムダ毛処理はしっかりやってるつもりなんだけど、ここはまだ怖くて……」
直葉の股間を見た俺の本心はというと……すごく興奮している。今すぐ直葉のアソコをオカズに抜きたいと思うぐらいに。
結月「確かにアソコのムダ毛処理って怖そうだよね。でも大丈夫、俺は引いてないよ。ここ見て……」
俺は股間を強調して見せつける。
直葉「あたしのアソコ見て……興奮している?」
結月「うん、だって好きな女の子の大事なところなんだよ。それはこうなっちゃうよ」
直葉「うれしい……」
俺のペニスは、いままでにないぐらいに悠々しくそびえ立っている。普段の粗チンぶりが信じられないぐらいに。
彼女の茂みをかき分け、陰唇をゆっくりと開くと、そこにはピンク色の肉壁があった。
直葉「……恥ずかしいから見ないで……」
結月「え〜、直葉のアソコ……けっこう濡れてるよ。かわいいね」
直葉「///」
結月「指……いれるね」
直葉「う……うん。優しくしてね」
結月「うん。絶対傷つけないから」
俺はゆっくりと小指を直葉の中に沈める。
彼女の
結月「直葉。痛くない?」
直葉「大丈夫……痛くないよ……」
そういえばこの子は性欲が強いって言ってたな。つまり……
結月「指増やしていい?」
直葉「……いいよ」
俺は薬指も沈める。そうすると彼女が声をあげた。
直葉「あぁ……」
結月「気持ちいい?」
直葉「うん……そろそろ、結月くんのが欲しいな……」
結月「もうちょっとほぐしたら、挿れるね」
直葉「……イジワル……」
結月「痛いのは嫌でしょ」
直葉「うん」
結月「あと少しだから。もうちょっと待ってね」
直葉がうなづくと、俺は指のピストン運動を再開させる。
指を動かしていると、たまに締め付けが強くなる。果たして俺はこの締め付けに長く耐えることができるのだろうか……
薬指を沈めてから2分。彼女の
直葉「んんっ♡は、早く……」
結月「おまたせ。そろそろ挿れるよ」
俺は指を引き抜く。指には彼女の愛液がこびりついている。
結月「ちょっとだけ待って。ゴム付けるから」
直葉「いらない……」
結月「え?」
直葉「初めてはゴムつけないで。生で結月くんを感じたい」
結月「子供デキちゃうかもよ」
直葉「今日は大丈夫な日だから。それに、結月くんも生でしたいでしょ」
結月「……そうだけど」
直葉「今日だけだから、お願い!」
結月「わかったよ。出すのは外にするから」
直葉「ありがとう」
俺は彼女のすじにペニスをそえる。そのまま腰を動かし、愛液をペニスになじませる。
直葉「く、クリに結月くんのが当たるよ!」
結月「お、俺も、クリとちんこが擦れてっ、気持ちいい!」
直葉「早く挿れてっ!」
結月「うん。じゃあ、行くよ……」
陰茎を彼女の中にゆっくりと沈める。ヌチャっと音をたてて亀頭が粘液に包まれる。
結月「奥まで挿れていい?」
直葉「うん。あたしの初めて……もらって」
結月「ありがとう」
肉棒をゆっくりと奥まで進める。初めてにしては特に抵抗もなく入ったのは、オナニーと激しい運動で処女膜がなくなっていたからだろう。
やがて、互いの陰毛が触れ合うぐらいに腰が密着する。
結月「はぁ……直葉……奥まで入ったよ」
直葉「ありがとう……結月くん。あたしの初めて、結月くんにあげることができて……ホントに嬉しいよ」
結月「俺もだよ。直葉が初めてで本当に良かった」
直葉「ありがとう。ねえ……体……くっつけよ……」
俺は直葉の体に全身を沈めた。
結月「重くない?」
直葉「重いのは結月くんの想いの方だから、体は平気だよ」
結月「うう……自重する」
直葉「少しぐらい、愛が重くてもいいと思うけどね。あたしは」
結月「ありがとう」
直葉「あたしの方も、ちょっと愛が重いかもしれないから、互いさまだね」
結月「うん。じゃあ……動くね」
直葉「うん。お願い……」
俺は腰を動かし始める。直葉の
直葉「あっあああ♡ゆ、結月くん♡すごいよ♡」
結月「す、直葉っ……!ああ♡」
俺も直葉もかなり乱れている。カリ首が肉壁のつぶつぶと
互いの唇を合わせると、腟の締まりがより強くなっていく。
あぁっ……そろそろ出そうだ。
直葉「あ、あ、あ♡だ、ダメ!そろそろ飛んじゃう♡」
結月「お、俺も♡出そうっ!抜くよ!」
直葉「あああああ♡」
彼女が潮を吹き出した直後、俺はペニスを引き抜いた。
引き抜いたペニスから精子が飛び散り、彼女の陰毛や腹部を汚す。
結月「あ、あ、あ……」
直葉「あぁ……はぁ……すごかった……」
結月「俺もだよ……直葉の
直葉「……結月くんのおちんちんも、けっこう気持ち良かったよ……」
結月「もう1回する?」
直葉「うん……まだまだ、足りないかも」
結月「じゃあ……やろうか」
直葉「うん……お兄ちゃんたち、夜まで帰ってこないから。あと2回しようね♡結月くん♡」
結月「ああ」
若い2人の性欲はまだ止まらない。俺と彼女は唇を重ね合わせながら抱き合うのであった。
先月のアンケートで結月(ルナ)と直葉(リーファ)の組み合わせに票が1番多く入っていて、改めて直葉の人気の高さを実感しました。
確かにかわいいですよね。直葉。
見たいキャラの組み合わせに票を入れてください
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ランマル×リズベット
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ランマル×シノン
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ランマル×フィリア
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ルナ×シリカ
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ルナ×リーファ
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ルナ×レイン
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ランマル×ルナ
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フィリア×レイン
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リズベット×シリカ
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リーファ×シノン
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アスナ×ストレア
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シリカ×ストレア
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リーファ×ストレア