【R18版】超A級小姓 SAO世界を往く Ifや別ルート・スピンオフなど 作:渚カエデ
今回はフィリア(竹宮琴音)がレイン(枳殻虹架)とレズエッチする話です。
琴音と虹架は、密かに百合エッチがしたいと思っていた。
この話は、そんな2人が一線を超える話。
琴音(フィリア)視点
私は
彼女はアイドルとして活動しており、中々2人で飲めるタイミングが少ない。
私たちは、お互いに彼氏持ちという共通点がある。しかも2人揃って、女性的な容姿をした男性と交際している。
私の恋人、
レインもとい虹架は、
虹架はアイドルなため、交際を公にはしていないが、結婚を前提に付き合っているので関係がうまく続けば、いつかは結婚の発表をするだろう。
さて、私たちは男の娘と交際しているからか、少し百合っ気があるのだと思う。
たまに虹架とエッチしたいと思うこともあるし、虹架の方も、「私、もしかしたら女の子もイケるかも」なんて言うこともあった。
せっかくだから……今日しちゃおっかな。
琴音「ねえ、虹架」
虹架「どうしたの?琴音ちゃん」
琴音「せっかくだし……私と虹架でセックスしない?」
私がお誘いをすると、彼女は黙り込んでしまった。あの時、言ってた「女の子もイケるかも」は冗談だったのかな?なんて思っていると。
虹架「うん……琴音ちゃんとならできるかも」
え?まさかのOK?やったー!ようやくあのおっぱいを揉めるんだ!
今すぐに虹架を押し倒して、全裸にひん剥きたいと思ったが、それはさすがに乱暴だ。抑えよう。
琴音「まずは……ハグしよっか」
虹架「うん……そうだね」
抱き合う私と虹架。彼女の髪からは柚子の香りを感じる。アイドルやってるだけあって、いい香水を使っているようだ。
琴音「私……熱くなってきちゃった。脱ぐね」
私は下着姿になる。脱ぎ終えると虹架の視線が胸に向けられる。
虹架「琴音ちゃん、結構大きいんだね」
琴音「まあね」
虹架「触っていい?」
琴音「いいよ」
彼女が私の胸をゆっくりと愛撫する。布1枚を隔ててるとはいえ、同性におっぱいを触られるのはかなり興奮する。私、異性愛者なのに……。
虹架「琴音ちゃんのおっぱい……ハリがあって、触り心地いいよね」
琴音「ありがとう、
虹架「そうなんだ。羨ましいな〜。」
琴音「虹架は身体、褒めてもらったことある?」
虹架「あるよ。肌がスベスベだとか、おっぱい大きいねとか」
琴音「へ〜。私も触りたいな」
虹架「う〜ん、恥ずかしいけど、私だけ触るのは不平等だよね。いいよ」
琴音「ありがとう。虹架!」
虹架も下着姿になる。彼女のブラは赤を基調に、レースがあしらわれているデザインだ。結構アダルトなブラ着けてるんだね。
虹架「は、恥ずかしいよ……」
琴音「え〜。結構いい下着着けてると思うよ」
虹架「あ……ありがとう///結月くんのために買ったブラなんだ」
琴音「そうなんだ。絶対喜んでくれると思うよ!」
虹架「褒めてくれてありがとう。琴音ちゃんのブラもかわいいよ」
琴音「え〜、ちょっと子供っぽいと思うけど」
虹架「淡い水色のデザインが、活発な琴音ちゃんらしくてかわいいと思うよ」
琴音「ありがとう。じゃあ、触るね」
虹架「いいよ」
次は私が触る側だ。虹架のおっぱいは大きいだけじゃなく、触り心地もいい。
例えるとすれば、プリンのようなプルプル感。
顔を埋めれば、日頃の疲れもふっとびそうだ。
虹架「琴音ちゃん。触り方がいやらしくなってきてるよ」
琴音「いいじゃん、これからもっと、いやらしいことするんだし」
虹架「///」
琴音「ねえ、直接おっぱい触っていい?」
虹架「……琴音ちゃんも裸になるならいいよ」
琴音「うん。じゃあ、外すね」
私は虹架のブラを外す。ついに姿を現したソレは、とてつもない代物だった。
大きさは
乳首と乳輪は大きめで、少し色素沈着してるけど、けっこうエッチなおっぱいだ。
同じ女として嫉妬の思いと、揉みしだきたくなる思いが頭の中で混じり合う。
その結果、勝ったのは……揉みしだきたいという思いだ。
琴音「虹架、揉んじゃっていい?」
虹架「い、いいよ///」
琴音「では、お言葉に甘えて」
おおお……。虹架の乳房の揉み心地は中々のもので、指が沈むほどやわらかい。
虹架「あっ♡こ、琴音ちゃんの手が、乳首に当たるよっ!」
琴音「乳首弱いの?」
虹架「うん♡」
琴音「もしかして……1人でイジってるの?」
虹架「……う、うん……たまに」
琴音「わかるよ……乳首イジったり、イジられるのって、気持ちいいよね」
虹架「うん♡ところで、琴音ちゃん?忘れてること、あるよね。ん♡」
琴音「あ、私も脱ぐんだよね。忘れてた」
やばっ。私もおっぱい出さないと。
私もブラを外したことで、2人そろって半裸になる。
虹架「へ〜。これが琴音ちゃんのおっぱいなんだ〜。乳首小さいの、羨ましいな〜」
琴音「そ、そうかな……虹架の乳首もいいと思うんだけど」
虹架「たとえば?」
琴音「なんというか……吸い付きたくなる乳首だと思うよ」
虹架「///結月くんも同じこと言ってたよ♡」
琴音「やっぱりね。虹架のおっぱいってさ、母性とエロさが共存してると思うよ」
虹架「あ、ありがとう……」
琴音「じゃあ、虹架も私のおっぱい……触って」
虹架「うん」
私の胸に、彼女の手が触れ、ゆっくりと撫でられる。
虹架「ホントだ〜。ハリがあって、すごく触り心地いい!」
彼女は楽しくなってきたからか、私の胸を揉み始める。
琴音「ちょ!触り方、いやらしくなってるよ」
虹架「え〜、だって触ってて、気持ちいいんだもん」
琴音「も〜、だったらおっぱい合わせちゃう?」
虹架「え?」
琴音「いっくよ!ほれ」
虹架「やん♡」
虹架の胸に、私の胸を合わせる。
すっご……おっぱいって、くっつけると結構気持ちいいんだね。
瑠蘭の胸板もいいけれど、おっぱい合わせはやわらかい感触と、かたくなった乳首が擦れ合う感触が合わさって、すごく胸にキュンキュンくるんだよね。
虹架「ああ♡こ、琴音ちゃんの乳首と、私の乳首がこすれて♡すっごく気持ちいいよ♡」
琴音「私もだよ♡んっ、乳首が虹架の乳首で潰れて、ああっ♡頭の中にっ、ビリビリくるよ♡」
虹架「ああ♡ことねちゃん!」
こころなしか、虹架が私以上に感じてる気がする。
もしかして、結月とも乳首合わせをしてるのかな?
だから、こんなにもよがっているのか……。
乳首合わせの後は、互いの乳首を吸い合ったり、舐め合ったりした。
そのおかげで、私たちの乳首は唾液をまといながら、硬く尖っている。
そういえば……肝心なところ忘れていたね。
琴音「虹架、そろそろパンツ脱ごう」
虹架「そうだね、もう濡れてきちゃったし……」
2人ともパンツを脱ぐ。
虹架のそこは、薄めのヘアが陰核を隠していた。
私のはというと……陰核どころか、すじの部分も陰毛に隠されている。うぅ……私って毛深いのかな……。
琴音「虹架のそこって毛、薄いよね。剃ってるの?それとも元から?」
虹架「元からかな」
琴音「いいな〜。私なんてこんなだよ」
虹架「そこまで毛深くないと思うけど……」
琴音「パイパンにはしないの?」
虹架「結月くん、毛が生えてる方が好きって言ってたから、残してるんだ」
琴音「そうなんだ」
虹架「琴音ちゃんはパイパンにしたいの?」
琴音「うん。パイパンの方が女の子らしいかな」
虹架「パイパンにしなくても、琴音ちゃんは充分、女の子らしいと思うよ」
琴音「ホントに!?」
虹架「うん。性格明るいし、服もかわいいし……それに、ムダ毛のことを気にしてる時点で女の子らしいと思うよ」
こ、この子!意外とたらしなところあるじゃない。私が彼氏持ちじゃなかったら惚れてたかも……。
虹架「瑠蘭くんにも聞いてみたら?」
琴音「瑠蘭に?」
虹架「うん。もしかしたら、毛が有る方が好きかもしれないよ」
琴音「ありがとう、虹架。今度聞いてみるね」
虹架「どういたしまして。瑠蘭くん、琴音ちゃんのこと大好きだから、毛の有り無しなんて関係ないと思うよ」
琴音「わかった。ちょっと自信わいてきた」
虹架「よかった。ところで琴音ちゃん」
琴音「なに?」
虹架「琴音ちゃんのあそこ……触っていい?」
琴音「い、いいよ///」
虹架「ありがとう」
私の割れ目に、虹架の指が触れる。
瑠蘭以外の人に、そこを触られるの、けっこう恥ずかしいかも……。
虹架「琴音ちゃんのあそこって、キレイだよね」
琴音「は、恥ずかしいよ!」
虹架「え〜、ピンク色で、すっごくキレイなおまんこだと思うよ」
彼女が割れ目を開きながら、言う。
わぁ……私、同性の子におまんこの中、見られちゃってるんだ……。
私の性器は羞恥心と高揚感で、いつも以上に涙を流していた。
虹架「琴音ちゃん、けっこう濡れてるね。興奮してるんだ」
琴音「う、うん……」
虹架「かわいいよ♡」
琴音「……」
虹架「指、挿れていい?」
琴音「……いいよ。やさしくね」
虹架「うん♡じゃあ……いくね」
指が私の中へと侵入する。
虹架「すっご……。琴音ちゃん、けっこう締まりがいいんだね。かわいい♡」
琴音「は、恥ずかしいから言わないで!」
虹架「え〜、かわいいと思うよ。瑠蘭くんのおちんちんもこうやって、締めてるんだよね。幸せ者だな〜。瑠蘭くん」
た、たしかにそうだけどさ。
強く締めると、けっこうエッチな顔になるんだよね。あの子は。
虹架「あ!今、瑠蘭くんのこと考えてたでしょ。お
琴音「ちょ!恥ずかしいじゃない!」
虹架「私も同じだよ。ほら見て」
虹架がもう片方の手を、私に見せる。そこには人差し指と中指の間を糸がつたっており、彼女も
虹架「私も結月くんのことを考えたら、こんなになっちゃった♡」
琴音「……エッチだね」
虹架「……は、恥ずかしいよ///」
琴音「それだけ、結月のことが好きってことだよ」
虹架「そ、そうだよね」
琴音「でも、今は私のことを見てよね」
虹架「うん!今は琴音ちゃんとシテるしね」
琴音「ねえ、抱きしめさせて」
虹架「いいよ」
私は彼女を抱きしめる。2人の乳房が互いをつぶし合う。
虹架「裸で抱き合うの、気持ちいいよね」
琴音「うん、もうずっと抱き合っていたいよ」
虹架「ふふ」
琴音「……ていうか、結構濡れてるじゃん。虹架」
虹架「こ、琴音ちゃんもだよ!」
琴音「む〜、ますますムラムラするな」
虹架「ねえ、琴音ちゃん」
琴音「うん?」
虹架「貝合わせしようよ」
琴音「貝合わせ?」
虹架「うん」
琴音「どんなことするの?」
虹架「お、女の子のアソコをくっつけ合うの……」
琴音「そんなやり方、あるんだね」
虹架「う、うん……1人でする時に動画で見たの」
女同士のセックスってそういうのもあるんだ……
恥ずかしいけど……やろうかな。ちょっと気になるし。
琴音「やろうか」
虹架「う、うん」
琴音「どうやってやるの?」
虹架「まずは股を開くの」
私と虹架は股を開く。互いのアソコが、これからのことに期待してるかのようにひくついている。
虹架「次に互いの足をクロスさせて、アソコ同士をくっつけるの」
琴音「よいしょっと……んあっ♡す、すごい……」
虹架「ああ♡あ、熱いよ♡」
なにこれ……アソコに虹架のアソコがくっついてる。
すごい……なんか、してはいけないことをしてるみたい……。
虹架「動くね……」
琴音「うん……」
彼女が腰を動かし始める。2人の股から、ヌチャヌチャと愛液が絡み合う音がする。
琴音「ひゃっ♡」
虹架「んん♡」
す、すごい……。瑠蘭にズボズボ突かれるのに比べたら、少し物足りないけど、虹架とアソコ同士をキスさせていると考えたら、すごく興奮する♡
虹架「クリちゃんすれてりゅ〜♡いいよぉ〜♡」
琴音「あぁ♡わたしもいいよぉ!」
腰を強く押し付けると、クリが擦れあう。
なにこれ♡最高だよ〜♡
人気アイドルが私とまんこをすり合わせてるんだよ。ファンのみんなが絶対見れない顔を、私は見てるんだよ。
あ〜ダメダメ!そろそろイクっ!
クリを彼女のソレに強く押し付けると、私たちは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎える。
虹架「気持ちよかったね」
琴音「うん!まさか同性にイカされるなんて、思わなかったよ」
虹架「私もだよ。たまには女の子同士もいいよね」
琴音「今度、
虹架「いいね。今度、誘おっか」
ノンケの私が女の子同士でエッチするなんて、想像もしてなかったよ。
次はペニバンも使おっかな。
今回はレインとフィリアの絡みというマニアックな組み合わせで作りました。
他にもメジャーじゃない組み合わせで、絡ませてほしいキャラがいたら、コメントで教えてください。
R18作品で見たいキャラはいますか?(相手は【超A級小姓 アインクラッドを往く】に登場するFGOキャラを元にしたキャラ、もしくはランマルやルナ、女性キャラなどになります)
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サチ
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ツェリスカ(SAOFB)
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ミハエル(SAOVS)
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シャルロット・コルデー
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アストルフォ
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エルキドゥ
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キャプテン・ネモ
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フウカ(SAOFD)
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ネモ・ナース(男)
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ネモ・プロフェッサー(女)