※この作品はR-18です。

カレン、バレる   作:ルQヌ

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 アシュフォード学園、人気のない空き教室……

 

「はぁ! はぁ! じゃあ、カレンさん……パンツ見せて」

 

「くっ……分かったわよ……」

 

 勃起したチンポをズボンから伸ばして男子生徒に向けられているのは、カレン・シュタットフェルトであり、黒の騎士団の一人、紅月カレンだ。

 

 黒の騎士団で反ブリタニアとして活動しているカレンだが、学園では病弱お嬢様を演じていた。

 

 しかし、ひょんなことから男子学生に黒の騎士団だということがバレてしまい、エッチなことを強要されていた。

 

(ぬかったわ……こんなクズ男に私の正体がバレるなんて……)

 

 普段の病弱で儚そうな目元とは違い、勝ち気で力強さを感じる鋭い目つきで男子生徒を睨みつつ、カレンは両手をスカートの中に入れてショーツを脱ぎ始める。

 

 普段とのギャップがある刺すような睨みつけるを喰らって、その背徳感に下っ腹を熱くさせる男子生徒は、彼女のスタイルの良過ぎる身体を舐めるように視姦していた。

 

 制服の上からでも分かる、健康そうに突き出した大きな乳房。

 

 歩くたびに制服ミニスカの上からでもプリュンプリュンと音がしていそうなデカ尻。

 

 そしてそこから伸びているむっちりとした肉付きが良過ぎる、白ニーソに肉の乗った太腿。

 

 よく見れば病弱とは思えないグラマラスな女体にこれからたっぷりとエッチなことができる喜びと、それに抗おうとしつつも抵抗できないカレンの睨みつけが男子生徒のチンポから我慢汁を垂れさせる。

 

 スルッ……スルッ……

 

「んっ……はい、これでいいんでしょ」

 

 カレンはあらかじめ男子生徒から指示された通りに、純白の脱ぎたてホカホカパンツを両手で開いて、パンツあやとりの状態で中を見せた。

 

「おっ! おぉ~……」

 

 見ただけで湯気が出そうなほど、ホカホカした熱気を纏ったエロい純白ショーツ。

 

 それを向けられただけで、カレンの濃厚な股間の匂いが男子生徒の顔面に降り注がれたため、彼はゆっくりと顔をパンツに近づけていく。

 

「すんすんっ!! すんすんっ!! くあぁ~~~エロい匂いが溜まんね~!!!!」

 

 グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!

 

 ショーツを被る勢いで顔面を近づけてパンツ内の匂いを嗅げば、カレンの濃い甘い女の匂いと一緒に、ちょっと乳製品のようなミルキーなと特濃生臭臭が鼻腔を貫いて男子生徒の脳を痺れさせる。

 

「くっ……そんな匂いするわけないでしょ!」

 

 カレンは頭を背けつつも目線で男子生徒を睨みつけつつ、悔しそうな表情でオマンコのエロい匂いを否定する。

 

 歯を食いしばって睨みつけるカレンの悔しそうなで気の強そうな表情と普段とのギャップ、そして純白パンツからあふれる性の匂いが男子生徒を痺れさせまくり、無意識のうちに握っていたチンポを激しく扱いてしまう。

 

 カレンの甘すぎて臭すぎるオマンコ臭が脳とチンポを痺れさせまくり、肉棒を扱きまくることでどんどん射精欲が上がっていく。

 

「いやいやかなりエッチな匂いだよカレンさん……これは味の方もエッチだろうな~……れ~……れろっ! れろっ! れろっ!」

 

「なっ!? ちょっ!?」 

 

 カレンの穢れのない純白ホカホカパンツのエロさに引き寄せられた男子生徒は、さらに顔をパンツの突き入れて舌を伸ばし、舌の表面でねっとりと力強くクロッチ部分を舐めまわした。

 

 舌全体に力を入れ、表面をクロッチ部分にくっつけて、そのままレロレロとベロを動かして濃厚な性の味を摂取する男子生徒。

 

「れろっ! れろれろっ! これヤバい! カレンさんの、エッチでしょっぱい味が強烈だよ!! れろれろれろっ!! すんすんすんっ!!」

 

「……っ!? エッチな味なんてするわけないでしょ!! 変態!」

 

 カレンは羞恥で頬を染め、男子生徒に襲い掛かりそうなくらい刺すような目線で睨みつけていた。

 

 純白ショーツの苦みの中にあるしょっさとミルキーで生臭い味を堪能しつつ、普段は病弱を装ったカレンの強気な視線に睨みつけられることで、男子生徒の肉棒は激しくびくつきながら我慢汁をあふれさせる。

 

「れろっ! れろっ! もっと……パンツの味……あんむっ!!! ぢゅぅぅぅぅぅっ!! んあっ!! おっぱいも! あむっ!! ぢゅぅぅぅぅぅっ!!」

 

 ムニュンッ! ムニュンッ!! ムニュンッ!!!

 

「んなっ!? んっ!? ちょっと……何勝手に……っ……おっぱい揉んでるのよ! ……っ♡」

 

「ぢゅぅぅぅぅぅっ! んあっ! カレンさん病弱体質っぽいから、おっぱい揉んで元気出してもらおうと思って! あむっ!! ぢゅぅぅぅぅぅっ!!!」

 

「それは……っ……ここで目立たないための演技であって……ていうか、おっぱい揉まれて元気になるわけないでしょ!」

 

 男子生徒は興奮しまくったことにより、ショーツのクロッチ部分に吸い付きつつ、左手でカレンの乳肉を制服の上から揉みしだき始めた。

 

 制服の上からでも分かるくらい、健康的でボリューミーな肉の塊に指が沈み込み、まるで自分のモノのように無遠慮に蠢かせながら揉みまくることで背徳心が煽られまくって下っ腹が熱くなる。

 

 カレンの拒絶したいが従うしかない歯を食いしばった表情と、乳を揉まれながらパンツの味を確かめられているという、羞恥心と官能の狭間にあるような状態がさらに情欲をそそる。

 

 ムニュンッムニュンッムニュンッ!!

 

 制服の上からでも分かる健康的すぎる乳肉のデカさと柔らかさと張りと弾力が、普段の病弱な雰囲気とのギャップで脳を痺れさせまくり、揉んでいる指に力が入りまくる。  

 

「んっ……♡ んんっ……ちょっと……あんまり乱暴にしないでくれる……っ♡」

 

「ぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! んあっ!! はぁ! はぁ! ごめんごめん……カレンさんのおっぱいがデカくてエロい柔らかさしてるからさぁ……ぢゅぢゅぢゅっ!!」

 

「……っ♡ 女を身体でしか見てない最低な男……んっ……だから揉みすぎだって……言ってるでしょ」

 

 カレンのショーツのオマンコの特濃生臭ミルキー味とショーツ生地の苦み、そして尿のしょっぱさを体内に流し込んで金玉を躍動させつつ、健康おっぱいを揉みまくることで性欲をさらに上昇させ、射精欲上げていく男子生徒。

 

 乳肉を揉まれて睨みを聞かせているものの、ほんの少しまんざらでもなさそうな官能的な艶声を漏らしているカレンに興奮し、男子生徒の指はどんどん乳肉を揉み解してしまう。

 

 病弱を装い、目立たないようにしていたが、どう考えてもエロボディの勝ち気な女の乳肉を無遠慮に蠢かせつつ、彼女のオマンコの味をショーツ越しに味わう快感に男子生徒の脳が焼かれ、射精へと導かれる。

 

「ぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!!! んあっ!! あぁぁっ!! ヤバい!! 射精るよカレンさん!! ほら! パンツチンポにかぶせて!! ちゃんとオナティッシュパンツにして!!」

 

「くっ!! 分かったわよ……んっ……ほら、さっさと射精して!」

 

 カレンが男子生徒の指示通りに肉棒に被せるように純白ショーツでチンポを覆った。

 

 そこに男子生徒がチンポをクロッチ部分に押し付けながら肉棒を扱きまくる。

 

 グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!

 

「くぅぅぅっ!!! カレン!! 射精すぞカレン!! 純白パンツに……アツアツのザーメン!!」

 

「……っ!? 余計なことは言わなくていいからさっさと射精してくれないかしら!」

 

 顔を背けながらも目はしっかりと自分を睨み、嫌なのに射精を支持しているカレンに興奮しまくりの男子生徒は、彼女の汚れがなかった純白のショーツのクロッチ部分に亀頭を思い切り押し付け、汚れた白濁液を発射した。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルルルルルッ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルッ!!

 

「うぉぉぉぉっ……っ おっ……おぉ……」

 

「……っ……くっ」

 

 自分が履いていたショーツに汚れたザーメンが付着するところを、苦虫を嚙み潰した表情で睨みつけるカレン。

 

 射精直後の虚脱感でも、そのカレンの表情で男子生徒の身体中が性欲の快感で満たされていく。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……んっ……んくっ……じゃあ、カレンさん……ちゃんとこのパンツ履こうか……」

 

 男子生徒は肉棒を擦り付けてしっかりザーメンを付着させ、純白パンツをオナティッシュにすると、カレンにそのパンツをそのまま履かせようとする。

 

「くっ……っ……こんな汚いパンツ……っ」

 

 カレンは歯をギリギリと噛みしめながらも、渋々パンツに足を通して履いていった。

 

 スルッ……スルッ……ヌチャッ……

 

「んっ……」

 

「どうかな? ザーメン温かくてオマンコ気持ち良いんじゃない?」

 

「そんなわけないでしょ……生温いのがヌチャヌチャして気持ち悪いわよ」

 

 ザーメンティッシュパンツを履いて不快な表情で侮蔑の眼差しを向けるカレンに興奮した男子生徒は、彼女のスカート内に右手を入れて、ショーツの上から股間を撫でて精液を膣口に刷り込んでいく。

 

 スルッ……スルッ……スルッ……

 

「ちょっ……なに触ってるのよ」

 

「こうすればカレンさんのオマンコがザーメンに反応してエッチしたくなるんじゃないかなぁって……エッチしたくなった?」

 

「そんな訳ないでしょ……射精したんならもう終わりでしょ? さっさと手を退けてくれないかしら?」

 

 余計なことをしている男子生徒に対して、カレンが凄みの効いた目線で見下しまくる。

 

 だがそれは結局抵抗できない状態では男子生徒にとって性欲罪にしかならず、むしろ彼を興奮させてしまっていた。 

 

 男子生徒は大胆にも左腕をカレンの腰に回して抱き着きながら、彼女の首筋を舐めまわす。

 

「れろっ……れろっ……カレンさんにも気持ち良くなってもらいたいな~……れろっ……れろっ」

 

「脅しで女をどうにかすることしかできない最低の変態男とエッチなんかするわけないでしょ……いい加減離れてくれないかしら?」

 

 カレンがますます静かに怒気を強めていることを察しながらも、男子生徒はザーメンを刷り込みつつ彼女の首筋を舐めまくる。

 

 そうしてしばらくの間、男子生徒はカレンの女体を味わいつつ、次にどんなエッチなことをしてやろうかと下腹部を燃やしていた。

 

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