次の日、再び空き教室……
「はぁ! はぁ! ヤバいよカレンさん! チンチン爆発しそう……早く手でシコシコして!」
ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!
男子生徒はカレンのスカートを捲って右手で肉尻を揉みつつ彼女の女体を抱き寄せて、勃起したチンポを見せびらかした。
「んっ……勝手にお尻揉まないで……うっ、クッサ……なんて匂い……ちゃんと洗ってるわけ?」
ズボンの中で蒸れ蒸れになったことでチンポの臭さが濃厚になり、密着しているだけでその生臭さが漂ってカレンの表情を歪ませる。
「カレンさんといつでもラブラブエッチできるようにちゃんと綺麗にしてるよ……ほら! 綺麗でしょ! なんだったら、舐めてもっと綺麗にしてもらっても……」
グニュッ!!
「うぉぉっ!?」
「あんたとなんかエッチもしないし、こんな汚いチンポも舐めないわよ!」
男子生徒が不快な発言をしながら背伸びをしてチンポを見せつけてきたため、カレンは怒りに任せるように右手を使い、順手で肉棒の竿を握り潰した。
その瞬間、強烈な圧迫感と、女の手がチンポを握っている快感でチンポから我慢汁あふれ出る。
ビクビクッ!
「うっ!? 気持ち悪……うわっ……ねば付いてるのがもう出てる」
「はぁ! はぁ! まだまだそれは我慢汁だよカレンさん! シコシコしてくれれば、種付けザーメンがいっぱい出てくるからね!」
ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!
カレンがチンポを握ってくれた興奮で男子生徒は力強く彼女の肉尻を揉みながらさらに女体を抱き寄せて密着する。
掌の上でグニュグニュと蠢く肉尻の感触はもちろん気持ち良過ぎるが、女体を抱き寄せることでカレンの体温の温かみと、乳房の柔らかさを胴体で感じることができてさらに興奮が増していく。
女の甘い匂いを嗅ぎながら女体の感覚を感じ、チンポを握ってもらうことにより、男子生徒の下っ腹は完全に滾っていた。
それに加えてチンポに不快感を感じているカレンの苦い表情が背徳心を擽ってくる。
「んっ……身体はくっつけてないといけないわけ? あとお尻揉みすぎ」
「こうやって密着してお尻揉んだ方が興奮して早く終わるよ……もしかしてカレンさんも興奮してきた?」
「するわけないでしょ、馬鹿な事言わないでくれるかしら」
グニュッ!! グニュッ!!!
「うぐおっ!? おぉっ……」
男子生徒のふざけた発言を聞いたカレンは、彼を睨みつけながらチンポを再び握りつぶそうとする。
カレンが間近で侮蔑の眼差しを向けながらも、チンポを刺激してくれている状況が何とも言えない興奮をもたらし、男子生徒の金玉を躍動させる。
ムニュンムニュンムニュンムニュンッ!!
金玉の躍動によって身体が高ぶった男子生徒は、右手で無遠慮にカレンの肉尻を揉みしだきつつ、左手で乳肉を貪り始めた。
「んんっ……また勝手に人の胸を……」
「あぁぁ……っ!! カレンさんのおっぱいとお尻柔らかくて気持ち良い!! エッチしたいな、エッチしようよ!」
「だからしないって言ってるでしょ、あんたみたいな男は、手コキで十分よ」
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!
「うおっ!? おぉっ!! 良い! 気持ち良いよカレンさんの手コキ!」
「んっ……いちいちそんな下品なこと言わないでくれるかしら」
(チンポが……ただでさえ生々しい肉の硬さで気持ち悪いのに……びくびくしててもっと気持ち悪くなってる……)
男子生徒に乳肉と尻肉を揉みくちゃにされ、眉間に皺を寄せた苦々しい表情をしつつも、カレンは肉棒をしっかりと握りしめて、びくつくチンポを扱いていく。
カレンの乳肉と尻肉はしっかりとした弾力で、沈み込む指を押し返してきており、性欲に対するイライラをぶつけあっているような感覚を覚えてしまう。
尻肉はショーツのしっとりとしたざらつきと、揉めば揉むだけパンツの皺が寄っている感覚が性欲を増大させ、そこに媚肉の厭らしい弾力が掌に沈み込むことでチンポがさらにイライラする。
制服の上から揉み込んでいる乳肉は、服の硬さが逆に乳肉を揉んでいる現実感を与え、硬さの奥の媚肉の柔らかさに想像が膨らみ、全身の血が沸騰していく。
その媚肉の厭らしすぎる柔らかさを味わいながらのカレンの激しいがむしゃらな手コキ。
そんな強烈な刺激と圧迫感を得てしまえば、嫌でもチンポから我慢汁が垂れていく。
クニュクニュッグニュグニュグチュグチュッ!!!
「うっ……気持ち悪いチンポの汁が……」
(最悪……手がべとべとになってる……しかも我慢汁が垂れ流れてきたから……チンポの肉の感触がより生々しい……)
我慢汁が竿に付着したため、その生々しい感触に不快感を露にしながらも、カレンはチンポを射精へ導くため扱き続ける。
「くぅぅぅぅっ!! カレンさんの手コキで……チンポ気持ち良いよ……でも……もう一息欲しいから、ベロチュウしよ? れろれろっ」
「うっ!? 汚いベロこっちに向けないでくれる! キスなんてしないから!」
男子生徒が舌を伸ばしてベロベロさせながらキスをせがむが、カレンは眉間の皺を深くしながら顔を遠ざけて拒否する。
そんな拒絶の反応をしながらも手コキは続けてくれている矛盾が、男子生徒の下っ腹を熱くさせた。
「でもベロチュウした方が早く射精するよ? それに絶対気持ち良いし……まずはやってみることが大事だよ!」
「なに正しいこと言ってるみたいな雰囲気出してんのよ……この状況がまずイレギュラーなんだからそれ以上のことするわけないでしょ。さっさと射精しなさい」
「じゃあ、唇だけ! 唇だけでいいからくっつけようよ~……んんんっ~~」
「だからそういう問題じゃ……」
(チンポの反応も悪くなってきてるみたいだし……これ以上、変に性欲ぶつけられるよりかはマシなのかしら……)
男子生徒がそこまで強めにエッチなことを強要してこないため、止む無く指示に従っているカレン。
だが下手に性欲を我慢して暴走されても困るため、カレンは少し逡巡しながら、眉をピクつかせつつ男子生徒の希望に応える。
「くっ……分かったわよ……唇だけよ……唇だけ……」
「……っ!? んん~~~~!!!!!」
カレンとキスができることに興奮した男子生徒のチンポがビクつき、彼は唇を尖らせて彼女の方へ顔を寄せる。
「うっ!? ……っ……んっ」
(覚悟を決めるのよカレン……高々唇を合わせることくらい……)
カレンが男子生徒の尖った唇を侮蔑の表情で見ながら、自身の唇を近づけていく。
…………………………………………………………ピトッ
「んっ!? んんんっ……」
そして唇と唇が触れ合った瞬間、カレンのうめき声と共に彼女の鼻息と唇のプリュっとした柔らかさが男子生徒の脳を痺れさせた。
「んんんっ!!! んぢゅっ!! むぢゅっ!! んぢゅぅぅぅぅっ!!!!!!!」
「んんんっ!? んぐっ!? んんっ!!」
(こいつ……いきなり吸い付いてっ!?)
男子生徒は乳肉を揉んでいた左手でカレンの後頭部を抑えると、唇を尖らせて思い切りカレンの唇に吸い付き、その魅力的な味を貪った。
男子生徒の吸い付きによって閉じられていたカレンの唇が無理矢理引っ張られ、下品に尖ってしまう。
カレンの口から声が漏れるたびに唇がプルプルと震え、閉じられている口の少しの隙間から彼女の唾液が流れてくる。
(この……勝手に私の唇に吸い付くなっ!!!)
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ!!!!
カレンとのキスで興奮しまくった男子生徒のチンポからカウパーが溢れまくり、その肉棒に今の状況のイライラをぶつけるように激しい手コキをお見舞いするカレン。
唇バキュームと同時にカレンの手コキが激しくなったため、男子生徒の快感が一気に急上昇し、金玉から精子が放り上がってくる。
「ぢゅっ!! ぢゅぢゅぅぅぅぅぅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!!」
ムニュンッムニュンッムニュンッムニュンッムニュンッムニュンッ!!
男子生徒は肉尻に掌を埋めて揉みくちゃにしながらさらに力強くカレンと密着した。
カレンの体温と女体の柔らかさを堪能しつつ、唇をバキュームして彼女の唾液の味も体内に取り込む。
病弱などではない健康的な唾液の甘さが口いっぱいに広がり、綺麗な薄ピンク色の唇のプリュっとした柔らかさが自分の唇に心地良く広がる。
その唇を力強く吸うことでカレンの唇に力が入り硬くなる。
その硬さもまた性欲をぶつけるには持ってこいの厭らしさなので、手コキの圧迫感も相まって、いよいよチンポが爆発しそうになった。
「んぐっ! んぢゅぢゅっ!? んんっ! んっ!?」
(ここまでしてやってるんだからさっさと射精しなさいよ!)
カレンの柔らかい掌が力強くチンポの竿を握りしめ、バキバキに浮き上がった血管さえも許さないと言わんばかりに押しつぶしている。
その力強さの中、がむしゃらな手コキをされることで圧迫感による快感が一気に身体中に広がり、男子生徒を追い込んだ。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅっ!! んまっ!! はぁ! はぁ! ヤバいカレンさん!! 射精そうだよ!! 早くパンツ開けて!!」
「んあっ!? はぁ!? あんた何言ってんのよ!?」
「いいから早く! パンツ開けてそこにチンポの照準合わせて!!」
「くっ……」
カレンは苦々しい表情をしながらも、男子生徒の勢いに流され、左手でスカートを捲ってショーツの上部を引っ張って前を開ける。
そして若干蟹股になってチンポを扱いたまま照準をパンツ内に合わせた。
「んっ……これでいいんでしょ、射精すならさっさと射精して!」
「あぁぁぁ!! 射精して欲しいんだねカレンさん!! パンツの中にザーメンいっぱい射精して欲しいんだね!!」
「なっ!? そんな訳!? あんたが言ったから……」
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!
「んっ♡ 熱っ♡ んっ……んくっ♡ ……っ♡」
(何よこれ……この前より全然熱くて……っ♡)
アツアツでブリュブリュの新鮮なザーメンがカレンの膣口と純白ショーツを汚していく。
そのあまりにも新鮮なザーメンを膣口にぶっかけられたことと、乳肉や尻肉を揉まれ、キスをしていたことで女体が反応してしまい、カレンは少し感じて頬を赤く染めてしまっていた。
「あっ……あぁ……カレンさん……エロすぎるよ……」
パチンッ!! スルッ……スルッ……
男子生徒が閉じられたパンツの上から優しく膣口を撫でて、ホカホカザーメンをまたしてもオマンコに刷り込もうとした。
「んんっ♡ だから勝手なこと……っ♡ しないでくれる?」
「でも……こうした方がエッチしたくなりやすくなるし……」
「しないって言ってるでしょ……っ♡ んっ♡」
カレンは口ではセックスを否定しながらも、そのまましばらく男子生徒に股間を撫でられたまま、チンポをニギニギしていた。
ニギュッ……ニギュッ……ニギュッ
(こんな汚い汚らわしいチンポと……誰がエッチなんか……)