「はぁ! はぁ! すんすんっ! はぁ! はぁ! カレンさん! 早く! 早くおっぱい見せて!」
「……っ!? 分かったわよ! もうっ!」
空き教室に呼び出されたカレンは、既に全裸になって勃起チンポを向けてきた男子生徒が自分の匂いを嗅ぐために近づいてきたことに対してドン引きして呆れつつも、制服に手を掛けて脱ぎ始める。
窮屈そうにパツパツになっている上着の胸元のボタンを開けているカレンの女としての仕草一つ一つが、男子生徒の性欲を掻き立てていく。
カレンの匂いを嗅ぎつつ、彼女自ら胸を見せているために服を脱いでいるという行為の背徳感に、下っ腹が燃え上がっていた。
ポチッ……ポチッ……ポチッ……ブリュンッ!!!
「んっ♡」
「うおっ!? おぉぉ………」
カレンがシャツのボタンを胸部の下まで緩めた途端、はち切れんばかりの乳房が我慢できずに飛び出してきた。
ピンク色のデカイブラジャーに包まれた大きな胸が解き放たれたことによって、そのデカ乳肉で蒸れた空気と匂いが一気に解き放たれ、胸元に顔を近づけていた男子生徒に降り注がれる。
ねっとりとした暖かい空気と共に、濃厚なカレンの蒸れた匂いが鼻腔を苦過ぎる、男子生徒を興奮させ、体温が上がった身体を前進させる。
「カレンさんの……おっぱい……ふんぐっ!! むぐっ! ふぐっ!」
「きゃあっ!? いきなり抱き着かないでよ! ちょっ……チンチンそこに……んっ!?」
男子生徒が顔面をカレンの乳肉に押し付けつつ、勃起した肉棒を彼女の太腿の間に挿入してヘコへコと腰を動かし始める。
急に抱き着かれて胸を顔面でズリズリされている感触と、股座に感じる熱くて硬い異物感に顔をしかめて眉間に皺を寄せるカレン。
だが男子生徒は興奮しすぎて、そんなことお構いなしでカレンの女体を貪りまくる。
ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!!
「ふぐっ! むぐっ! んあっ! カレンさんのおっぱい……でっかくて気持ち良いぃ……これからここに住みます……むぐっ! ふぐっ!」
「んくっ……っ♡ ふざけたこと言ってないで……早く終わらせてくれない……っ♡」
カレンの両乳をブラの上から両手で揉み込みつつ、谷間に顔面を埋めて生乳肉の感触を貪る男子生徒。
張りがあって弾力が凄まじいカレンのデカ乳の谷間は、思っていた以上に蒸れており、熱気とねっとりした生々しくも甘い香りが性を感じさせて股間を擽ってくる。
頬に当たる横乳の感触も、真っ白く柔らかい感触が張り付きながらもムニュムニュと蠢いて厭らしい弾力を伝えてくるため、いちいち興奮を掻き立てられてしまう。
その掻き立てられた興奮のイライラをぶつけるように、ブラの上から乳肉を両手で揉みしだきまくれば、ブラの硬さが女の乳を揉んでいるという現実感を伝え、その奥の生乳の柔らかさが気持ち良く興奮させてくる。
「んぐっ! ふぐっ! カレンさんのおっぱい……柔らかくて……大きくて……気持ち良いよ……こんなおっぱいで……騎士団活動なんて無茶だよ……結婚して幸せに暮らそ?」
「んんっ♡ 余計なお世話よ……それに……何があってもあんたなんかとは結婚しないわよ……んっ♡ んあっ♡」
反抗的な態度は相変わらずだが、生乳肉を揉んでいるだけなのに既に頬が赤くなっており、艶声も漏れているカレンの反応に男子生徒のチンポがビクついてしまう。
ビクッ!! ビクビクッ!!
「……っ♡ 私の太腿にある汚い棒……あんまりビクつかせないでくれる?」
乳肉を揉まれて反応しているカレンの女体の股が閉じて、チンポが太腿肉で圧迫されその快感で激しくビクついていた。
既に肉棒からは我慢汁が垂れ流れまくれ、カレンの股間部は厭らしいねっとりとした感触が広がっており、太腿肉の瑞々しい張りと、我慢汁のねばついた感触が融合して厭らしい太腿マンコになっていた。
そんなマンコを思わせる太腿肉に力強く挟まれて圧迫されれば、チンポも激しくビクついてしまう。
「ごめんごめん……むっちり太腿が気持ち良過ぎて……カレンさんもおっぱい揉まれて気持ちよさそうだし……お相子ってことで……」
「べっ!? 別に気持ち良くなんかないわよ!」
ブルンッ!! パチンッ!?
「きゃっ!?」
男子生徒の言葉に焦ったカレンが強めに反応したことで、乳肉が大きく揺れ、フロントホックだったブラが外れてしまい、生乳が勢いよく露になる。
「……っ♡♡♡♡♡♡」
生乳が晒されてしまったことでカレンは羞恥で顔が一気に赤面になってしまう。
「うわぁぁ……カレンさんの生乳……乳首……デケェ……」
「……っ……そんなことない……普通よ!」
カレンの乳首は乳肉のデカさに似合った親指くらいのデカさをしており、綺麗な濃いピンク色の噛み応えがありそうな乳首を見て、男子生徒の肉棒の血管も激しく脈動した。
そしてそのデカ乳首を恥ずかしがりながら睨みつけてくるカレンの可愛らしい反応に、下っ腹が燃え上がった。
「普通じゃないよ、こんなエロくて可愛らしくてデカい乳首……もうビンビンになっちゃってるし……こんなエロい乳首は……」
ムニュンムニュンッ……コリュッ! コリュコリュッ!!
「んああっ♡♡♡ んっ♡ ちょっと! 乳首……勝手にコリコリしない!」
男子生徒は両手で乳肉を揉みしだきつつ、親指と人差し指で乳首を摘まみつつ、クリュクリュと肉の粒を歪ませた。
指が沈み込むデカ乳肉の感触と自分の力で乳肉を歪ませているという興奮に、弾力と張りがさらに快感を呼んでくる。
そして乳肉の中央に感じる、乳房とはまた違った硬柔らかい感触をしている乳首。
一つまみするたびに金玉の中が蠢きまわり、身体の奥から熱さと性欲がどんどん湧き出てしまうくらい、厭らしい硬さでチンポを誘ってくるカレンの乳首。
割と強めに摘まんでいるのに、カレンは痛みというよりも、明らかに快感として声を漏らしており、反応しているその姿にさらに興奮のイライラが高まって行ってしまう。
「カレンさん……乳首で感じるタイプなんだ……じゃあ、もっと気持ち良くしてあげないとね! あんむっ! あぐっ!! ぢゅるっ! れろっ!」
「んぁぁっ!? んっ♡ こら♡ また勝手に……っ♡♡ んあぁっ♡♡」
男子生徒が勢いよく右乳にむしゃぶりつき、口内で乳首を舌で転がしまくった。
唾液をたっぷり付着させ、乳肉に吸い付きつつ舌先に力を入れて乳首を舐め転がしていく。
唇に張り付く乳肉の厭らしい柔らかさが心地良く溶け込んでいく。
口内で乳首を舌で転がすことで、ビンビンに勃起した乳首が弾けまくり、厭らしい異物感でベロを刺激してくる。
舌に力を入れてもなお硬さが伝わり、弾けている感触も重々しく、乳首を転がしているだけで全身に興奮と満足感が広がっていく。
ムニュンッ!! ムニュンッ!! クリュッ!! グニュゥゥゥ!
「んあぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡ 乳首……摘まんじゃ……っ♡♡♡♡♡♡」
右手では乳肉を揉みしだきつつ、先ほどよりも力を入れて乳首を押し潰しながら外側へ引っ張った。
いつまでも押し潰していたくなるくらい興奮する乳首の弾力をグリュグリュしながら引っ張ることで、カレンは声を出せないほど快感に悶えており、女体が震えて太腿がしまっていった。
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!
カレンの太腿が締まることでチンポも圧迫感で気持ち良く成りまくり、男子生徒は太腿マンコとセックスするように腰を激しく動かす。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ! れろっ! んあっ! はぁ! はぁ! まさかカレンさんが……乳首でこんなに感じてくれるなんてね……れろれろれろれろっ!」
グニュゥゥゥ~~~~~~!!
男子生徒が右乳首を指で潰しながら、舌を高速で動かして押し潰れて硬くなった乳首をさらに責め立てる。
「んあぁっ!? んくっ♡ んんんっ♡♡ 別に……感じてなんかっ! んんんっ♡♡ んんっ♡♡」
眉間に皺を寄せ、必死に歯を食いしばりながら感じていない風を装うとしているが、女体を震えさせ、口から漏れる艶声を聴けば、それが嘘だと誰でも分かるものだった。
それに摘まんでいる乳首が赤くなってさらに硬くなっている様子からも女体が反応していることが分かるので、男子生徒も興奮で金玉が煮えたぎる。
ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!
男子生徒は下から乳肉を揉み上げつつ、それと同時に乳首もコリコリする。
デカ乳の重量感が腕に心地良く乗っかってくる。
それを持ち上げながら揉み込めば、下乳の汗とねっとりした空気が両手に感じられ、カレンの女体のすべての要素が興奮に繋がり、射精欲をどんどん上げさせていった。
「んんっ♡♡♡ んんんっ♡♡ だからっ……乳首コリコリ……やめなさいっ……っ♡♡♡♡♡♡ んんんっ♡♡ おっぱいもそんなに……激しく揉まない!」
「おっぱい揉まれてイキそうなんでしょ! 全然いいよ! 敏感エロデカ乳首摘ままれて絶頂しても! ていうか絶頂しろ!! あんむっ!! あんぐっ!!! んぐっ!! んんんっ!!!!」
「んんんんんっ!?!?!?!? ダメっ!?!? 乳首っ♡♡♡♡♡♡ 噛んじゃ!?!?!!?!?!? っっっっっ♡♡♡♡♡」
男子生徒が今度は左乳首にむしゃぶりつき、乳首を噛んでそのまま外側に引っ張った。
それと同時に右乳首も摘まんで乳肉自体を外側にやるように乳首を引っ張る。
デカ乳肉の谷間がぱっくりと開けた卑猥な光景が広がり、ビン立ち乳首も強めに摘ままれていることで真っ赤になっていく。
男子生徒としても、性欲のイライラを乳首にぶつけることでどんどん発散されていき、その元気が腰を動きの勢いを強めさせた。
「あんぐっ!! んんんっ!! イケ!!! カレンっ!! 乳首虐められて、盛大に絶頂しろ!!!」
「んあ゛ぁぁぁっっ!!!! ダメっ!!!! 乳首っ♡♡♡♡♡♡ 取れちゃうからぁぁぁっ♡♡♡♡ イクッ!!! イクッ♡♡♡♡」
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!!
カレンが絶頂しそうなタイミングで男子生徒は高速で腰を動かして射精欲を高めまくった。
そして人一倍の力で乳首を引っ張り、チンポを爆発させる。
「あんぐっ!!! んぐぅぅぅぅぅぅっ!!!」
グンニュゥゥゥゥゥゥッ~~~~~!!!!!!!
「っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ んんんんんんんっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルッ!!!!
カレンの太腿が締まりまくったところで、彼女の股間部にチンポを押し付けながら、太腿内で大量のザーメンをたっぷり射精した。
「んあ゛っ!? あっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首摘ままれて、噛まれてッ……イックぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
そしてそのザーメンを受けながらカレンは乳首の快感で盛大に絶頂してしまう。
ピンク色のショーツに染み込んだザーメンと、絶頂によってカレンの膣口から漏れ出た愛液が混ざり合い、濃厚な染みを作っていく。
「あんぐっ! むぐっ!! ぢゅるっ! んあっ! れろっ! れろっ!! このおっぱい……もう他の誰にも渡さないから……そのつもりでよろしくカレンさん」
ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!!
男子生徒は射精後、我が物顔で乳肉を無遠慮に揉みしだきつつ、乳首を癒すように舐めまわした。
「んっ♡ んんっ……っ♡ 冗談じゃないわよ……誰が……あんたなんかに……んっ♡ んあっ♡ だから……コリコリしないでっ♡ っ♡」
カレンは言葉では否定しているが、眉を歪ませながら男子生徒の乳首コリコリに感じまくっている。
まだまだ嫌悪感はありそうなものの、快感を得ることで少しずつほぐれていくカレンを見て、男子生徒は支配欲を高めていきながら、彼女のデカすぎる乳肉を自分のモノのように歪ませながら、乳首に吸い付いていた。
「ぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! れろっ! あんぐっ!」
「んあっ♡ あぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡ だから……嚙んじゃダメェ♡♡♡♡♡♡♡♡」