「ぢゅぢゅっ! んあっ! れろっ! あんむっ! ぢゅるっ! れろれろれろっ!」
ムニュンッ! ムッニュンッ! ムニュムニュッ! ムニュンっ!
「んあっ♡ んんっ♡ んっ♡ ちょっと……いつまで……おっぱい弄ってるつもりよ……んんっ♡ んっ♡」
男子生徒はまだまだカレンの乳を弄りたい欲求が溢れまくり、乳肉に顔面を埋めつつ、時折乳首に吸い付いたり舌先で肉粒を転がしたりしながら、両手で揉みしだきまくっていた。
「ぢゅぅぅぅっ! んあっ! れろれろっ! だってカレンさんのおっぱいがエロ気持ち良くて……弾力と柔らかさと……それに乳首のコリコリ具合……れろれろっ……カレンさんもおっぱい弄られて気持ち良いでしょ?」
舌先で右乳房のコリコリ乳首を転がしつつ、右手で左乳首を摘まんで引っ張る男子生徒。
「んあっ!? んんんっ♡ 好きでもない男に……そんなことされて……気持ち良いわけないでしょ! んあっ♡ んんっ♡」
明らかに快感によって身体を震えさせ、艶声を漏らしながらも歯を食いしばって耐えようとしているカレンを見て、男子生徒はますます興奮を募らせていってしまう。
「れろれろっ! あんむっ! ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! んあっ! はぁ! はぁ! はぁ! カレンさんのおっぱい……滅茶苦茶美味しくてエロいから……ついつい弄りたくなっちゃうけど……確かに弄ってばっかりじゃもったいないよね!」
「んんっ♡ ふぅ♡ ふぅ♡ は? 急に何なの?」
ムニュンムニュンムニュンッ!!
意味深な笑みを浮かべて自分のの乳肉を所有物のように揉みしだく男子生徒を見て、怪訝な表情を見せるカレン。
乳肉弄りで絶頂を経験し、頬を染めながらもまだ鋭い目つきで睨みつけてくるカレンに下腹部を熱くさせながら、男子生徒は彼女に指示を出した。
「じゃあ、次はカレンさんのおっぱいでパイズリしてもらおうかな……」
…………………
…………
……
ムッニュンッ!!!
「うぉ~~~~~~! カレンさんのおっぱいの中……温かくて気持ちぃ~~!」
男子生徒が椅子に座り、カレンは床に座って彼の股座に入り、デカい生乳肉でチンポを包み込んでいた。
蕩けるように柔らかくチンポ包み込んでくれるも、弾力と張りでしっかりと横乳同士で肉棒を押さえつけ、ずっしりとした重みを伝えてくるカレンのデカ乳。
乳肉に挟まれていることでむっちりした柔らかさと体温の温かさをチンポで感じることで、一気に射精欲が高められ、谷間で暴れるように肉棒がビクついた。
「んんっ♡ まったく……人に無理矢理変態的なことやらせて……本当に最低ね……んっ♡ チンポ中でビクつかせないでくれる」
(熱くて硬いのが胸の中でビクビクしてる……浮かび上がってる血管も脈打ってるのが分かって……っ♡♡)
チンポの生々しいグロテスクな感触が、女体が敏感になっていることで脳にくっきりと伝わってきてメスのスイッチを押されてしまうカレン。
乳肉に収まっているチンポの感覚に苦々しい表情をするカレンだが、谷間から漂ってくる生臭すぎるチンポの性の匂いと、ねっとりした温かさに当てられて頬がどんど染まっていく。
カレンが眉間に皺を寄せた苦悶の表情をしつつも、素直にチンポを乳肉に収めている様子が改めてエロく、チンポの似合う女を演出していたため、男子生徒の下腹部はゾクついていた。
「あぁ~ヤバい! これだけでもう射精そうだよカレンさん……おっぱいの中で、チンポ汁出てるの分かる?」
「んんっ♡ 分かるわよ……ていうか汚い汁おっぱいの中に出さないでよ!」
「でももっとドロドロの液体射精さないと終わらないよ?」
「……っ……ほんと最っ低……っ♡♡ んっ♡」
カレンの侮蔑の感情と刺すような目線をぶつけられて刺激を受けたチンポが乳内で大きくビクつく。
そのチンポのビクつきを敏感に感じ取り、艶声を漏らしたカレンに可愛らしさを感じて男子生徒は右手で彼女の頭を撫でた。
(私の身体を自分のモノみたいにして……こうなったら強めの刺激で早めに終わらせてあげるわよ)
男子生徒に頭を撫でられていることにムッとしつつも、特に拒絶することなくカレンはパイズリを始めるため、両手で乳房を中央に寄せる。
ムンギュゥゥゥッ!!!!
「うおぉぉっ!?」
カレンが持ち前のフィジカルで力を込めて乳房を寄せたことで、乳肉が卑猥に縦長に変形しつつ、谷間にあるチンポが横乳で潰されてしまう。
いきなり来た強烈な圧迫感の心地良さに、男子生徒は悶絶しながら腰を反らして震える。
ムギュッ!! ムギュギュッ!!
「んっ……♡ んんっ♡♡♡」
さらにそこから乳肉を歪ませながら強烈にプレスすることで、乳肉の歪みの形にチンポが曲げられるような感覚が強烈な圧迫感により男子生徒の全身に気持ち良さを伝えてしまう。
「おぉ……おっ……乳プレス……ヤバすぎる……」
「んっ♡ さっさと射精して……終わらせなさい!!」
パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ!!
「おぉっ!? おっ、おっ、おぉぉっ!!!」
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んっ♡ んっ♡」
乳プレスで男子生徒が悶絶しているところでカレンが追い打ちを掛けるように激しく、力強く乳肉を上下に動かし始めた。
我慢汁でねばついた乳肉の肌が、スムーズだが力強くゴリゴリとチンポの肉を削るように激しく動くことで、それが快感となり射精欲がどんどん促進されていく。
カレンが激しく乳を上下に動かすことで、そのずっしりした強烈な重みが力強く股間部をプレスして柔らかくも衝撃的な刺激をもたらしてくる。
そのパイズリによって乳肉がチンポに感じることで、ビンビンになった乳首が下腹部に押し当てられ、乳房が上下に動くたびに乳首のコリコリ感が心地良い異物感として男子生徒の身体を気持ち良くしてきた。
眉間に皺を寄せた苦々しい表情をしながらも、規則的な息遣いで乳首ビンビンのデカ乳を激しく上下に揺らしているカレン。
制服姿のままのカレンに教室内でパイズリをさせているという事実が、乳肉でチンポを扱かれるたびに押し寄せてきて、全身が幸福感と快感で満たされていく。
「うおぉっ…………くぅ……カレンさん……パイズリ気持ち良過ぎるよ……すぐ射精ちゃいそうだから……もっとお手柔らかに……」
「ふぅ♡ ふぅ♡ んっ♡ こっちは好きでやってるわけじゃないんだから……さっさと射精して終わらせなさい! さっきからチンポがビクついて我慢汁ばかり出してて気持ち悪いのよ!」
我慢汁が潤滑油となり、パイズリがかなりスムーズに行われ、チンポの肉がカレンの乳肉によって歪められながら扱かれる。
ムッニュンッ!!!
乳肉を下に押し付けられれば、亀頭の方から勢いよく乳肉に挟まれて、チンポが押しつぶされて強烈な圧迫感により血管が脈動する。
ムギュンッ!!!
逆に上に押し上げられるように乳肉を持ち上げられれば、脈動していた血管が一気に押し潰されて、金玉から精子を引き上げられるような圧迫感が気持ち良過ぎて腰がビクついてしまう。
交互に気持ち良さがあるカレンのパイズリを高速で受けることで、射精した後のチンポだろうが、余裕で金玉の中が煮えてしまい、快感で震えあがってしまう。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
(中で我慢汁が相当出てるし……かなりビクついてるからそろそろ射精るんでしょうけど……意外と粘るわね……っ♡ おっぱいの中がねちょねちょしてて気持ち悪いし……チンポの形がくっきりとおっぱいから伝わってきて……っ♡♡ さっさと射精しなさいよ!)
カレンの方もパイズリをすることで、はっきりと男子生徒のチンポを乳肉で感じてしまい、脈打つ血管、硬く太い竿、そして我慢汁を溢れさせる亀頭の形がくっきりと脳に浮かび上がることで子宮が切なさを感じて腰をもじもじさせてしまう。
嫌々パイズリをやっているはずなのに、段々と声色に艶の多さが出てきて、さらに表情の鋭さにもどこか快感で蕩けているような様子が見え隠れしてきており、そのカレンの様子を見た男子生徒は一気に興奮して射精欲が込み上げてきた。
「うおっ!? くぅぅぅぅぅ!! ヤバい!! カレンさん!! 射精そう……だから……口開けて! ベロ出して!」
「はぁ!? 何を……っ……もうっ! あ~……」
男子生徒が勢いに任せて出した指示に素直に従い、カレンはパイズリを続けながら口を開けて舌を出した。
すると男子生徒がカレンの頭を両手で掴んで動かないように固定し、空いている口の中目掛けて唾液の塊を垂れ流そうとする。
「んくっ……んあっ~~~~~~…………」
「っ!?」
(口!? 閉じなきゃいけないのに!?)
男子生徒が自分の口の中に唾液を流し込もうとしてきた行為を拒絶するため、本来であればカレンは口を閉じなければいけないのだが、パイズリによって感じるチンポの形と、胸元から溢れてくる濃厚な性の匂いに当てられて女体が反応し、彼の唾液を受け入れようとしてしまう。
ツー…………ボトッ!
「んんんっ!? んんっ♡♡♡ んあっ♡」
(生温くて……生臭い塊が……最悪♡♡)
男子生徒の唾液を受け入れ、口の中に彼の味が広がった途端、女体が反応しまくり、一気に雄を求めてしまう。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!
その性欲の衝動によってカレンのパイズリに力が入り、チンポが一気に押し潰された。
ムンギュゥゥゥッ!!!
勢いよく乳肉を押し付けられた後、力強くゆっくりとチンポを引き抜きそうな勢いで乳肉で挟みながら上に引き上げる。
チンポに掛かる圧迫感と引き抜かれそうになっている動作が強烈な快感を生んで、チンポが爆発した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!! ビュルッ!! ビュルッ!!
「きゃあっ!? んあっ♡ んっ♡ 熱っ♡♡」
乳肉内で爆発したチンポから勢いよくザーメンが噴出し、カレンの顔面に降り注がれる。
熱々でドロドロで粘っこいザーメンが顔に降り注がれることで、意図していない顔射面になり、さらに厭らしさが増したカレン。
苦々しい表情で気が強そうなカレンの顔にはザーメンの汚れた感じが良く似合い、男子生徒にさらなる幸福感を与えていた。
「はぁ……はぁ……はぁ……カレンさんのパイズリ……気持ち良過ぎたよ……」
男子生徒は全体重を椅子に乗せて、心地良過ぎる気怠さの中、右手の人差し指でカレンの顔に付着したザーメンを寄せ集めつつ、そのザーメン付き指を彼女の口の中に突っ込む。
「んぐっ……あむっ♡ んぐっ♡ んっ♡ ちょっと……汚いザーメン飲ませないでくれる?」
男子生徒の指を甘噛みしつつも、ザーメンを受け入れながら鋭く刺すような視線で睨みつけるカレン。
その可愛らしい反発が愛おしくて、男子生徒はどんどんザーメンを集めて指を舐めさせた。
「まぁまぁ、そんなこと言ってザーメン美味しいんでしょ?」
「そんなわけないでしょ! あむっ♡ んぐっ♡ ちゅるっ♡ んあっ♡」
反発しつつも指に付着したザーメンを舌で舐めとりつつ、すべて体内に取り込んでいくカレンに愛おしさを感じながら、男子生徒は再び彼女の乳肉の中でチンポを大きくさせていく。
ムクムクムクッ!
「んんっ♡ んっ♡ んあっ♡」
パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ!
乳肉の中で大きくなったチンポを感じ取り、カレンは男子生徒を睨みつけながらも、彼の指を舐めながら再びパイズリを始める。
段々と従順になって来たカレンに下っ腹を熱くさせながら、男子生徒はこの後もパイズリで何回も抜いてもらった。