「くっ……んっ♡♡ こんな格好……本当に何考えてんのよあんた!」
男子生徒はカレンを自室に呼び、自分はベッドの端に座って、彼女には蟹股スクワットの体勢を取らせて、さらにそこから純白パンツの中にチンポをズリ入れさせていた。
いつも見ている制服姿で蟹股パンコキスクワットポーズをしていることで、そのギャップのエロさに元々のエロさも加わって見た目のスケベさに拍車が掛かっている。
そしてカレンは両手を頭の後ろにやって蟹股パンズリスクワットの体勢を取りながら、眉間に皺を寄せ、頬を赤らめてイラついた鋭い目線で男子生徒の事を睨んでいる。
だが、男子生徒としてはカレンの淫らな姿と、パンツの中でホカホカに迎えられてマン肉のヒダヒダの感触が海綿体に心地良くなっているチンポの状態と交わって、背徳的な快感が全身を貫いていた。
「ついにカレンさんと部屋でこんなエッチな事ができるまでの関係になれたかと思うと……うれしくてチンポからも涙が出ちゃってるよ」
「あなたが無理矢理させてることでしょ! あと、私のパンツの中で汚い汁出さないでくれる!」
「でもこれからもっと濃厚な汁を射精すためにカレンさんに動いてもらううんだよ?」
「くっ……なんで私がこんな事……」
まだまだ男子生徒とのエッチな行為に慣れることができず、歯を食いしばりながら彼を睨みつけるカレン。
しかし、なんだかんだ言っても自分の思い通りに抜いてくれるカレンに、男子生徒は興奮しまくっていた。
ムニュンッ……ムニュムニュンッ!!
「んんんっ♡♡ また勝手におっぱい揉んで……っ♡♡」
男子生徒は右手をカレンの突き出た右乳房に伸ばして、制服の上から強めに揉み込んだ。
掌だけでは包み込めないデカさと、衣服で少し硬めになっているとはいえ、指が沈み込んでいく媚肉の触感がチンポをイラつかせてくる。
それと同時にカレンの顔と声が艶っぽくなり、彼女の色気が押し当てられたことで男子生徒の射精欲もいよいよ高められてくる。
「ぁぁぁっ!! カレンさん……ヤバい……このままでもチンポ爆発しそうだから……早く……パンコキスクワットで……」
「んっ♡ そのまま射精してくれた方が……私は楽なんだけど……んっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡」
男子生徒に乳肉を揉まれながら動きをおねだりされたカレンは、しょうがなさそうにしつつも、目を細め、眉先を吊り上げ、唇を尖らせて、チンポを射精させるスクワットの動きを始めた。
スポーツをしているような規則正しい呼吸を尖らせた唇から吐き出しつつ、スクワットの上下の動きでパンツの中にズリ入れられている肉の棒に膣口を擦り付けて刺激していく。
ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ!
「うおっ! くおぉぉぉぉっ!! ビラビラマン肉がカレンさんのラブジュースでネチョネチョになってて……蕩けるような刺激が気持ち良いよぉ!!」
「ふぅっ! ふぅっ! ふぅっ! ラブジュースなんか出てないわよ! あんたのチンポから出た、汚い汁でしょ! ふぅ♡ ふぅ♡ ふぅっ!!」
カレンはラブジュースを否定しているが、熱々で硬い生チンポが膣口に擦られてオマンコが感じないわけはなく、愛液がしっかりと垂れて我慢汁と交わっていた。
ねっちょりと粘膜が擦れ合っていることで、肉が擦れ合う感触にトロついた粘り気が交わって、より卑猥で粘つくニュルッとした柔らかさが敏感裏筋を刺激して射精欲を上げさせていく。
パンツの中にチンポをズリ入れながらのパンコキスクワットなので、チンポの上部がパンツで押さえつけられて、ショーツ生地で擦られるこそばゆい感覚も気持ち良さを増大させている。
ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ! クリュッ!!
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んおっ!? おっ……おっふぅ♡♡」
(ダメッ♡♡ 今……っ♡♡ 頭……っ♡♡ 痺れ……♡♡)
膣口にチンポを擦り付けられながらのスクワットで感じてしまった女体。
そのせいでカレンのクリトリスが肥大化し、ビンビンになって露出したところに力強くチンポが擦り付けられてしまう。
その強めの刺激でカレンはクリトリスから来た快感に脳を痺れさせ、オホ声を漏らしながら小刻みに震え感じてしまう。
カレンは快感によって、特に大きく腰を痙攣させてしまい、その揺れる動きでチンポと膣口がクニュクニュと激しく擦れ合い、男の脳を気持ち良さで痺れさせる。
「うぉぉ……くぅ……カレンさん……ビラビラマン肉がニュルニュル押し付けられ……気持ち良過ぎる……」
「んおっ♡♡ おっ♡ んんんっ♡♡ 気持ちが良いんだったら……ふぅ♡ ふぅ♡ さっさと射精しなさい! ふっ! ふっ! ふっ! ふっ!!」
(クリトリスを刺激されたくらいで……いちいち止まってられない!! ……っ♡♡)
クリトリス快感をくらいながらも、何とか理性を保って男子生徒を射精させるために、乱れながらパンコキスクワットを続けるカレン。
何とか絶頂しないように女体に気合を入れて、眉間に皺を寄せまくり、目先と眉先を吊り上げながら瞼を半開きにして必死にスクワットしている様子はあまりに下品で厭らしく、男子生徒の視線を釘付けにした。
さっさとチンポ射精させようと、腰の動きにも力が入っているため、突き出ている胸部の乳肉がブルンブルンッと大きく揺れている。
普段の病弱を装ってはいるが、実は気が強くて凛々しいイメージとは違って、ギャップが凄まじいエロさでまず視覚が刺激され、それだけでも射精しそうなくらい興奮している男子生徒だが、より勢いを増したパンコキスクワットにより、膣口とチンポの擦れ合いが強くなり、その高速ニュルニュルの快感が全身をゾクゾクと快感に導いていた。
「ふぅっ! ふぅっ! ふぅっ! ふぅっ! ふぅっ♡♡♡♡♡♡」
粘膜通しが擦れ合いまくることで、チンポの硬さに淫らな柔らかさが生まれ、膣口を厭らしく刺激することでマン肉のヒダヒダをさらに蕩けさせていく。
ズリュッズリュッズリュッ! コリュッ! コリュッ! ズリュッズリュッズリュッズリュッ!!
「ふぅぅっ!! ふぅぅっ!! ふんぐっ!!! んんっ♡♡」
膣口から溢れるラブジュースが潤滑油となってチンポの滑りが強くなり、時折クリトリスにチンポが擦れて女体を気持ち良くさせる。
クリトリスが刺激され、女体が絶頂しそうになるたびに、カレンは額に青筋を浮かび上がらせるほど全身に力を入れて、快楽の波に飲まれないように耐えていた。
快楽の波に飲まれないように全身気張って耐えているにも関わらず、勢いが激しくなる蟹股パンコキスクワットの淫らさに言いようのない背徳感の気持ち良さに下っ腹を熱くさせる男子生徒。
「はぁっ! はぁっ! うぐっ!! はぁっ! カレンさん……チンポとマンコが擦れ合って気持ち良いんでしょ? もう挿入れちゃおうよ!」
コリュッ!!! コリュッ!!
「んおぉぉっ♡♡♡♡ おぉっ♡♡ おっ♡」
男子生徒が気持ち良さにたまらなくなって、腰を突き出し、カレンのクリトリスを明確に攻撃した。
ビンビンに勃起したクリトリスに勢いよくチンポが擦れることで、快感で女体が痺れまくり、カレンがスケベなオホ声を漏らす。
だがそれでも、カレンは歯を食いしばって気持ち良さに耐え、チンポを否定した。
「んっ……♡ んんんんっ♡♡♡ 誰が……あんたのチンポなんか……紅月カレンを……舐めるなぁぁぁぁぁ!!!!!」
(私がこんな下品で汚いチンポなんかで……感じるわけ……っ♡♡)
男子生徒のふざけた発言にイラついたカレンが、歯を食いしばって女体に力を入れ、さらに激しい勢いでスクワットを行う。
ズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッ!!
コリュッコリュッコリュッコリュッコリュッ!!!
「んぐぅぅっ!! んっ♡ んっ♡ んんっ♡♡」
力強い高速スクワットによるパンコキで、勢いよく秘部が擦れ合い、そのたびにチンポがクリトリスをコリュッと押しつぶしていた。
まるでクリトリスを刺激してワザとより強い刺激を求めているような強烈スクワットに、男子生徒のチンポもビラビラのマン肉と陰核の異物感で気持ち良くなりまくる。
「うぐぅぅぅぅぅっ!!! カレンさんの……高速パンコキ……クリトリスに滅茶苦茶チンポが当たって気持ち良いよ!! もしかしてワザとクリトリス刺激してるんじゃないの?」
「んんんっ!!! そんなわけないでしょ!! 誰が……こんなチンポで……おほっ♡ んんっ! クリ刺激して……んおっ♡♡ んくっ……さっさと射精しなさい!」
(ダメッ♡ 勝手に腰が動いて……欲しがってる♡♡ クリイキ……気持ち良ぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡)
カレンは先ほどから我慢しているように見えて、実はクリトリスにチンポが当たるたびに軽く絶頂してしまっていた。
その快感がカレンの腰の動きを激しくさせ、膣口をチンポに誘導していく。
ズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッ!!
「んおぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ んんんっ♡♡ 早く……っ♡♡ さっさと……っ♡♡ 射精して……っ♡♡ んんんんっ♡♡♡♡♡♡」
(さっきからイキすぎて……っ♡♡ 意識……飛びそうっ♡♡♡)
クリ直撃による連続絶頂で気持ち良くなり過ぎてしまっているカレン。
そのカレンの淫らに変化した様子を見ながら、彼女にパンコキスクワットをしてもらっている現実が、男子生徒の金玉を活性化させた。
「うぉぉぉぉっ!! うくっ……そんなに射精して欲しいんだったら……射精すよ!! カレンさんのパンツの中に!!」
男子生徒はカレンのパンツの中で気持ち良くチンポを爆発させるために、少し自分のタイミングを考え腰を浮き上がらせた。
そしてそのタイミングにたまたま合わようにカレンが腰を落としてしまう。
ズリュリュリュリュッ!!!
「んおぉぉぉぉっ!?!?!? おっ……おぉ……っ♡♡ これ……」
二人の動きがたまたまあってしまい、ドロドロの潤滑油で擦れ合ったことにより、チンポがマンコの最奥まで一気に挿入されてしまう。
そして、切なさを感じていた膣内が急に爆発寸前のがちがちチンポでぎちぎちに満たされたことで、求愛するように膣壁が肉棒を締め付け、その圧迫感で爆発が起こった。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルッ!!
「おぉっ!?!? おぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡ ザーメン子宮にブチまけられて……イクゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
不意打ちでチンポが子宮口を突き、ザーメンがたっぷり子宮内に入ったことで、カレンは腰と首を反らせ、蟹股でつま先立ちになりながら、全身を震わせ盛大に絶頂していた。
男子生徒は挿入するつもりはまだなかったものの、このラッキー膣内射精でチンポが気持ち良くなりすぎ、締まりまくる膣口に導かれるように、射精しながら肉棒をさらにねじ込んでしまう。
グリュンッ! グリュンッ! グリュンッ!!
「んおっ♡♡ おっ♡ おぉぉっ♡ おっほっ♡♡♡♡♡♡♡ 子宮……グリグリ……っ♡♡♡ 今は……ダメぇ……っ♡♡♡」
カレンは途切れ途切れに言葉を放ちつつも、腰をグラインドさせるように動かしながら、膣内で子宮口をグリュグリュしているチンポの感触に酔いしれている。
「はぁ……はぁ……はぁ……ごくっ」
気高さや気の強さが失われ、完全にチンポの気持ち良さに酔ってしまったその淫らすぎるカレンの姿を見て興奮しまくった男子生徒は、静かに全身を熱くさせつつ、膣内で再び肉棒を肥大化させていく。